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ワキガを克服するまでの12年|人生が変わるまでにやったこと全部話します

もし今、


  • 電車で隣に人が来ると緊張する

  • 咳払いが全部自分に向けられている気がする

  • 人とすれ違うたびに脇を気にしてしまう

  • 制汗剤を何個も試したけど何も変わらない


こんな毎日を送っているなら、前の俺と同じです。






どーもニクヲです。初めまして。

高校生の頃に重度のスパイシー系ワキガだと気付いてから
12年間ずっとワキガまみれの人生を送ってきました。


帰り道は電車を避けて1時間歩く。

やりたいスポーツは諦める。

気温が上がるたびに憂鬱になる。


「臭くないかな」
と、常に脇を気にしながら生きている。

正直、人生のかなりの時間をワキガに奪われたし邪魔された。





ネットに書いてあることは、ほぼ全部試した。

  • 食生活改善

  • 運動

  • 制汗剤

  • アルコール除菌

  • 汗拭きシート

  • 通気性のいい服

  • ワキ毛処理


効果があると言われたものは片っ端から試した。

でも結果は全部同じ。

「少しマシになった気がする」

気休め程度。

結局、汗をかけばまた香ばしくなる。

何年もその繰り返しだった。






もちろん、色んな制汗剤も試した。

オールドスパイス。

オドレミン。

QBクリーム。

デオエース。

そして、デオナチュレ。


だから今この記事を読んでいる人の中にも

「どうせデオナチュレのステマでしょ?」

と思った人がいるかと思う。

そうじゃない。

これは布教だ。




最初にデオナチュレを使った感想は

「全然ダメじゃん」

メントールで多少ごまかせる程度。

でも汗をかいたら普通に香ばしい。

結局これも同じか。

そう思って、何年も使い方を変えながら試行錯誤してた。

量を増やしたり。

日に何度も塗り直したり。

除菌シートで綺麗に拭いてから塗ったり。

全部やった。

でもダメだった。

それでも諦めることが出来なかった。




「何かがおかしい。」

違和感を感じながら原因を探った。

これは、デオナチュレが悪いんじゃない。

自分の使い方がおかしいのではないか。

そう思って、ある日少し発想を変えてみた。

本当に小さなこと。

制汗剤を変えたわけでもないし。

新しい商品を買ったわけでもない。

脇を手術したわけでもない。





その日から

電車で汗をかいても臭くない。

フットサルをしても以前ほど気にならない。

人と近くで話せる。

「あ、そういえば俺ワキガだった。」

そう思い出す日があるくらいには変わった。

もちろん100%治ったということではない。


でも、12年間苦しんできた自分にとっては人生が変わるレベルだった。







ここまで読んで、

「結局どうやったの?」

と思った人がいるかと思う。

実はポイントはデオナチュレそのものではない。

大事なのは

どのタイミングで、どんな状態の脇に、どう塗るか。

ここを間違えると、どれだけ高い制汗剤でも効果は半減する。

逆にここを理解すると、同じデオナチュレでもまったくの別物になる。






この先の有料部分では、12年間試行錯誤してたどり着いた方法を全部書いてある。

具体的には、

  • なぜ今までデオナチュレが効かなかったのか

  • 臭いを抑えられる塗るタイミング

  • 汗をかいた後にやってはいけないこと

  • 効果を長持ちさせるコツ

  • 真夏や運動時の対処法

  • 封印が解けた時のリカバリー方法


どれもネットで見かける一般論ではなく、12年間失敗し続けて、自分の体で何度も試してたどり着いたやり方。

もしあなたが今、「もう何を試しても無理かもしれない」と思っているなら、一度だけ読んでみて。

12年前の自分に一番読ませたかった内容を、そのまま書いてあるから。


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