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必ずここの序文を読んでから他をお読み下さい。【人生シクジリ男の挑戦】防災を空振りにしない!その意識をTOEICと非理系40歳でも充分取れる技術系資格に繋げる「一石二鳥のシタタカさ」

<序文>

出でよ!非理系出身の通信、安全管理の仕事女子たち!
防災をきっかけにTOEICのスコアも伸ばせる!

このnoteアカウントに書き溜める記事群は学習グループ「防災学び隊」の
メンバーたちの学習資料と世の中全体への提言です。
学習資料を含む記事は原則非公開です。

公開記事(提言や感想)は「防災学び隊」の用務員でありナンチャッテ代表でもある僕、ルゴサの私的な想いを綴ったものになります。

もし年齢、性別等関係なく既に
技術職、無線通信士、英語教育者、自然科学系の研究者、教員などでいらっしゃる方、
工業高校、高専、専門学校や理工系の大学、大学院の在校生、卒業生、
そしてアマチュア無線の実践に踏み出していらっしゃる方々が
ここを閲覧なさろうとされているなら、
それはハッキリと、あなた様の貴重なお時間の浪費になると申し上げます。

また勉強エリートの経験談を読んだり、効率良くTOEICや技術系資格試験の勉強法など情報やヒントを得たい方にとってもここで得られるものはありません。

小学校レベルの算数の計算ドリルにも苦戦するような非理系人間の僕。
このnoteには僕が非理系でも比較的取得しやすいと世間ではされている通信や安全管理の資格に挑戦した苦闘の経験を綴ります。
同じく非理系でありながら非理系、非工業系からでも転身可能な技術系資格を取得して自分の可能性を拡げてみたいと恐る恐る一歩を踏み出す女性の方々の参考になればと思いつつ書いて行きます。

男性は既にここで扱うような資格試験受験者数や関連事業での就業者数の大半を占めています。今まで進出していなかった女性たちに向けて防災や災害対応から始まる英語試験TOEICや取得しやすい技術系資格試験用の独学支援記事を綴っていくのがこのnoteのミッションです。

【防災学び隊】の事業とは

事業といえば大げさですが「防災は大事だとわかってはいる」けど
「防災に費やすお金も労力も時間も無い」
そんな僕と想いをする方々と共にむしろ「防災をきっかけに就転職、就業の可能性を広げ、生き甲斐を得る」キッカケの場となる。

防災に眼を向けたことで生活が楽になって生きるのが楽しくなった

こんな声が「防災学び隊」に関わる方々から聴けるようになること
それが隊の事業目的です。

【自己紹介】


先ずこのnoteでは私自身が自分を指す言葉は
「僕」、自分達は「僕ら」や「僕たち」と書かせて頂きます。

人生一花も咲かせず今日まで生かされてきたシクジリ男がそれでもなんとか誰かの役に立とうと防災意識をきっかけに奮闘する旅路を書いていきます。

【note開始】


「防災がTOEICスコアUP、そして就職/転職チャンスにつながる文系、非理系のための技術系資格独学支援を目指して」
 
災害への備えを、単なる空振りに終わらせたくない 。
防災の意識、労力、経済的支出を新しいスキル獲得と将来の就業チャンスに結びつけるための提案です。
 


なぜ防災とTOEIC(英語)や通信、安全管理の資格なのか?


防災は誰もが避けられない事柄ですが、どうしてもそこには楽しさより深刻さや労苦といったものを僕自身感じてしまうのです。
そして大切なのはわかるが掛け捨て保険のような防災は経済的にも生活を圧迫するものだと。

だったら防災をやることで生活が少しでも楽になったり毎日が楽しくなることがあれば良いのでは?そう思ったのです。
僕が最初に着眼したのは自分の課題である英語です。
防災の学びを英語のスキルアップ、特にTOEICのスコアUPに活かせるのか?
それをChatGPTとGoogle Geminiの2つのAIに質問したところ、いずれからも防災の学びはTOEICのスコアをアップさせることにも寄与すると返答がありました。
 
次に「通信や安全管理の仕事に就ける資格」についてですが、文系、或いは非理系である僕が持つ技術系資格はやはり試験の難易度は高くないものばかりです。他にここで扱う資格には国家試験等は課されず講習で国家資格を得られるものもあります。

防災って言葉の定義はなんだろう。
災害対策基本法第二条の二にはこう記載されています。
「災害を未然に防止し、災害が発生した場合における被害の拡大を防ぎ、
及び災害の復旧を図ることをいう。」
つまり、災害の発生前だけでなく、発生時、その後の対応の事も含んでいるのです。

「防災学び隊」が取得のための独学援助が出来る資格は災害の発生や被害拡大の防止に役立つばかりでなく災害からの復興にも寄与出来るものと考えます。TOEICの勉強を通じて磨く英語力もそうだと考えます。
試験は課されるけど比較的取得しやすい技術系資格もここで扱いますが
40歳位までの方ならどなたでも充分に取得出来ると思います。
また英語と両方を抱えなくても充分に使えます。

学習支援はこのnoteでは行いません。
将来それを対面やオンラインのミーティング形式で行う時に備えて
グループの理念や学びの方法論を確立するために自分の考えをここの非公開記事に書く事で整理していく感じです。

このnoteをそこに力点を置いて学ぶ自分の忘備録にしつつ寛容な心でこんな初心者にお付き合い下さる方々に想いを記事でシェア出来たらと思います。

コメントなど着かないとは思いますがメッセージも含めて資格試験用の参考書や勉強法のオススメ、アドバイスなどの対応はネット上では致しません。

また様々なお考えもある事とは思いますが議論には応じません。

noteで言う「スキ」は他のSNSなどでの「イイネ」に相当するものですが、
フォローも含めて返礼は期待しないで下さい。
コメントを頂いても必ず返事を書かせて頂けるともかぎりません。
特に自己宣伝の意図を感じるカキコミには警戒感を覚えます。

当方にとって不快なコメント等は削除し、コメント投稿者様をブロックさせて頂きます。悪しからず御了承下さい。

これからこのnoteも方向を定めて細々と少しずつですが書いて行きたいと思います。
どうか寛容な目でご覧になって下さい。
よろしくお願い致します。

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