タイBL沼へ帰還
こんにちは。ロッタです。
2026年2月頃、2年の時を経てタイBL沼へ無事帰還しましたので、その話をしてみたいと思います。
2年前、初めて沼ったタイ俳優はZee君でした。
約1年ほど推して、降りたわけではないのですが、一身上の都合によりフェードアウトしました。
フェードアウトしてからは、もともと推していたkぽドルを引き続き応援しながら、たまに声優さんを応援してみたり、他にも色んなエンタメを通り過ぎました。
2025年は私にとって辛い年でした。
かずのこさんの六星占術では大殺界ど真ん中で、マジかー、な状況が常な1年でした。
そしてようやく2025年を乗り越えた今年、タイは私に微笑みました。
それは2026年1月頃。
私がタイBLから遠のいてもずっとタイBLを見続けていた母が、リビングであるドラマを見ていました。
それが、
〖Me and Thee〗
だったのです。
最初は部分的に横目で見る程度だったのが、気が付いたら画面と私の距離が10センチでした。
ウソですが。
でもそのくらいハマっていました。
以下、少々感想入ります。
ピーチ(受け)が、キアン(攻め)を諭す図がぶっ刺さったのです。
尻に敷かれる攻めや、受けにたじたじデレデレな攻めが大好きなのです私は。
そして何より、ピーチのライフスタイルがすごく気に入りました。
独立心旺盛で、周囲の人を大切にして、尚且つ自分も大切にできる。
ひとりの時間を大切にするピーチの気持ちはよくわかるし、キアンの存在に安心感を覚えるのもわかりみが深かったです。
キアンの魅力は、自分の気持ちに正直なところが私には輝いて見えました。
あと思い立ったら即行動するところも、子供みたいなチャーミングさがあって本当にカワイイ攻め様でした。
(感想終)
そしてこの作品をきっかけに、私の様々なことに変化が起き始めました。
主に自分の内面的なことと、ライフスタイルに良い影響があったのです。
そこらへんはまた別で投稿するつもりです。
とにかく、あのタイミングでMe and Theeに出会えたこと、母にほんまカムサハムニダです。
その後ポンド氏が所属する〖JASP.er〗を知り、そこでジュン君を見た私は
見事ジュンダンクにハマるのです。
ちょろいナオンです。
ジュンダンクの存在を知り速攻ドラマを見漁りました。
Star in my mind、Our sky2、Hidden agenda、Dare you to death、The Heart killers、一気に見ました。
その他、たくさん動画なども見た結果、
ジュンくんの地球上の能力の実全部食ったんかってくらいの才能と、あの見る者すべてを溶かして液体にする美貌にとち狂わされ、
意味わからんくらい女神な顔、受けなのに普段の所作の攻め攻めしさ、密かにギャグセン高いダンクちゃんに気絶。
そしていつか来る2人のイベント用にジュンダンク基金を設ける。
(ただの推し現場貯金しかも封筒)
という感じに仕上がりました。
こうして私は無事、タイBL沼へと帰還したワケです。
そして気がつきゃ5月Now。
ちょろナオン代表の私に、推しカプが新たに増えるようです。
それでは聞いてください。
