見出し画像

オケヨのエッセイとやりたい婚の破綻~M子は帰国してるのではないか~

大変です、書いた記事を消してしまって慌ててます・・
保存しようとしただけなのに、何をどうしたもんか・・寝ぼけてますね。

昨日の朝、カーテンを開けたら一面真っ白でしたよ。7センチくらいの積雪でした。前日にラブと散歩しておいてよかったですよ。また数日、散歩に出ることができないでしょうからね。

オケヨのエッセイ出版の意味は、何らかのメッセージで
それはKKM夫婦の婚姻の破綻にあるのではないかと、私は考えてます。
今日は、KKM夫婦の結婚の破綻について書いてみます、
もちろん妄想だらけになるでしょうが・・

オケヨは静かに暮らせば生活に困ることはないはずですが、
敢えて本の出版をするには、読者へのメッセージというよりは
赤坂ベルサイユに住む方たちへ向けてのメッセージと考えるのが自然だと思いますよ。

何故メッセージが必要になったのかと、私は考えるのです。
KKM夫婦が仲睦まじく生活できていたら、
オケヨが動き出す必要もなく静観してればいいだけでしょう。
何かが起きており、それはKKM夫婦の離婚問題ではないか?
エッセイなどを書く事で、暴露ができるという事の圧力にはなるでしょうし、もし水面下で離婚に向けての交渉がされてるのだとしたら、
交渉を優位に進める力にはなるでしょうからね。

何かが起き、自分たちの得を考えない限りうかつに動かない、
それがオケヨさんだと思いますよ。

そもそもKKMの結婚はM子の我儘に端を発し、やりたい婚に突っ走ったからでしょう。(失礼、私の品位が疑われる書き方ですが事実でしょう。)
祖母や両親もM子の我儘を止めるどころか、好きなように自由?にさせ、
弁護士だ、メットへの就職だと拍付けすることで援助に動き、
挙句、拍付けがことごとく破綻していく事態になるわけです。
ここに至って、M子の思い描く結婚とはかけ離れ、失望と結婚に飽きても来たのでしょう。
飽きっぽいですからね、秋家の子供は。

私は離婚問題だけでなく、眞子は帰国してはいないかと疑っていますよ。

帰国したとしたらいつでしょうか?

私は三笠宮妃百合子妃の11月15日の薨去直後だったと考えてます。
M子が一人で急いで帰国するには、百合子妃には申し訳ありませんが
絶好のタイミングだったはずです。

離婚交渉するとしたらKK氏の側にM子を置いておくことはしないでしょう。それでなくてもKK氏は手駒のM子を簡単に手放すわけがないのですから。
百合子妃の薨去は急に起きた不幸ではなく、時間の問題だったわけで
準備にかける時間はあったわけです。

唐突にKK氏が売り込んで外国経由で記事が出たという事がありました。
日本でそれが書かれたのが11月6日、7日でした。
下に貼っておきます、読むまでもないと思います。
時系列が大事です。
海外で記事になったのは10月下旬でしょうか。

この記事が出た時,何の意味があるのかと私は思いましたが、
引っ張りだこで忙しいとされるKK氏は、
急な百合子妃の葬儀に何日も時間を取ることはできない訳で、
M子の一人での帰国が可能になりますね。

そして水面下での交渉がスタートしたのではないでしょうかねえ?

オケヨの本の出版は、交渉する息子への援護射撃であると思います。

さて11月19日にはM子の帰国願望の記事が出ています。
この頃にはすでにM子は帰国していたと思いますがどうでしょうか?

今日はここまで

      明日はミテ子の話も交えて続きを書きたいと思います。

        今日も読んで頂きありがとうございます。❤️


いいなと思ったら応援しよう!