見出し画像

秋篠宮・伊藤穣一・ブータンをつなぐ線――2019年の奇妙な符合

昨日は買い出しを先にしたせいで、ラブの機嫌を損ねたのでしょうか。
一息入れて散歩の準備を始めると、ラブは居間のケージに入ってお座りをしたまま出てきません。リードを見せてもダメです。諦めてリードなどを片付けると、やっと出てきましたよ。
ラブは、一緒に行きたかったのにお留守番をさせたということで機嫌が悪かったようです。でもお留守番のご褒美にリンゴを剝くと、すぐに機嫌も直ります。ダイエットが遠のきます…

今日15日は、注目の皇室典範改正のための2回目の全体会議があります。
夕方でないと記事は上がってこないでしょうが、落ち着きませんね。

落ち着かないのは秋篠宮も同じようで、ここにきてアピールのためなのか露出がいきなり増えてきました。

それはいいのですが実に不思議なのは、その日程です。
秋篠宮は13日の福島県南相馬市を日帰りで訪問しました。これは大日本農会総裁としての訪問ということで、復興状況視察が目的だそうです。

一方で、千葉県市原市の「市原ゾウの国」には18日、19日と宿泊予定だそうです。こちらは日本動物園水族館協会総裁として18日の総会に出席のためだそうです。翌19日は「市原ゾウの国」の視察?見学だそうです。
これ必要ですかね?宿泊してまで見なくてはならないものですか。

総裁職での活動は”私的活動”と宮内庁は区別しているそうですが、
前もって大々的に報道させるのはなぜでしょうねえ。

宿泊には何か別の意味があるように思えてなりませんよ。
千葉といえば千葉工大、千葉工大といえば伊藤穣一氏、
伊藤穣一氏といえばエプスタイン問題(以下エプ問題)。
エプ問題といえば秋篠宮とループのように繋がるのですが、考えすぎですか?もみ消しのための宿泊のように思えてなりません。

しかし、伊藤穣一氏と秋篠宮の関係を示すのはエプ問題ばかりではありません。伊藤穣一氏は投資家という顔も持っているのですが、
主にビットコインなどには詳しいようで、ブータン国の投資顧問という顔もあるのです。

下の記事は昨年12月のもので、まだエプ問題が表ざたになる前にブータン国の国家戦略、その中のビットコインなどの資産状況などを講演しているものです。

ブータンといえば秋篠宮というほど親しい関係、家族ぐるみの関係と喧伝されています。この関係を見ると一つの仮説が浮かび上がります。

ここからは私の仮説です。

ブータンの投資事業指南役に伊藤穣一氏を紹介したのは、秋篠宮ではないのか?
ブータンの投資事業が始まった時期に、秋篠宮一家がブータン訪問をしたのは偶然ではないのではないか?
表向きは悠仁さん初海外訪問だったが、実はビットコイン営業と
ブータン国家内部に伊藤穣一氏を送り込むための訪問だったのではないか?秋篠宮は、投資や仮想通貨の世界に想像以上に深入りしていないのか?

そこでCopilotに分かりやすく時系列の資料を作ってもらいました。

◆ 2019年 ― 秋篠宮家・ブータン王室・伊藤穣一氏

3つの動きが交差した年(時系列資料)


🗓 **2019年(年初〜)

ブータン政府、国家としてビットコイン(BTC)マイニングを開始**

  • ブータンは国家電力(豊富な水力)を使い、密かにBTCマイニングを開始

  • 後に「国家保有BTCは2000億円規模」と判明

  • この段階で 外部の技術アドバイザーが必要になる

ポイント:
ブータンは外部人材をほとんど入れない国。
国家プロジェクトに外国人が入るには、王室の強い信任が必要。


🗓 **2019年8月

秋篠宮ご夫妻と悠仁さま、ブータン訪問(公式)**

  • 秋篠宮家とブータン王室の“家族ぐるみの親密さ”が強調

  • 王室同士の関係が最高潮に

  • ブータン王室は日本の皇室の中で「秋篠宮家と特に親しい」

ポイント:
この訪問は、ブータン王室にとっても大きな意味を持つ外交イベント。
王室同士の信頼がさらに深まったタイミング。


🗓 **2019年〜2020年頃(推定)

伊藤穣一氏、ブータンのデジタル政策に関与し始める**

  • 2025年の議連で伊藤氏は
    「ブータンは2019年からBTCマイニングを開始」
    と“内部事情として”説明

  • これは 政策立ち上げ段階から関与していた可能性を示す

  • 後にブータン・ゲレフ投資開発公社の会長に就任(時期は非公表)

ポイント:
伊藤氏は「後から知った人」ではなく、
初期段階からブータンの国家戦略に入り込んでいた可能性が高い。


◆ 3つの線が同じ年に重なる意味

項目          内容         意味
秋篠宮家の訪問    王室同士の関係が    日本側の“窓口”が 
(2019年8月)     最高潮に        最も強かった時期
ブータンのBTC政策開始 国家プロジェクト   外部アドバイザー
(2019年)       始動         が必要に
伊藤氏の関与開始   デジタル政策の指南役へ  王室直轄プロジェクト
 (2019年前後)                に日本人が入る
                            
この三つが 同じ年に重なる のは、
偶然とは言いにくい符合です。

                 以上copilot資料

ここで一つの真実を紹介します。
秋篠宮は自分が伊藤氏とブータン国王を繋いだと思っていると思います。
しかし実際には、伊藤氏は国際的な著名人ネットワークを通じて、
秋篠宮とは別ルートでブータン王室と繋がる手段をすでに持っていました。それはEのつくリストにブータン国王の名前があったという指摘からも、
伊藤氏は秋篠宮がいなくてもブータンと繋がることができた可能性を示唆しています。
伊藤氏は、私たちが考えるよりも大物だったということが浮かび上がります。むしろ、伊藤氏の方から皇族である秋篠宮に近寄って行ったのではないかという構図が浮かびます。
そうなると彬子女王への名誉博士号を千葉工大から与えたことも説明がつきます。

今日はここまで。

       今日も読んでいただき、ありがとうございます。❤️

いいなと思ったら応援しよう!