次々暴露される赤坂の闇~清子さんを出したのはミテ子最後のあがきか~
朝のゴミ出しの準備が始まると、私も行く、とかけてくるラブがソファアから動かずじっと眺めています。ゴミ出しの際に、靴を履かせて練習したせいだと思います。少しストレスになってる様子。それでも散歩には、靴を履いて出かけましたよ。歩行者とすれ違う時に「あ、靴はいてるね」と頭を撫でられたり、珍し気に子供らに囲まれたりと賑やかでした。ラブは嬉しかったのか、昨日は公園入口までは子供たちを追いかけながら、うさぎ跳びで追いかけてました。時折足を前後に出した普通の歩行になるようになりました。子供らの姿が見えなくなると、帰りたいアピールが出てましたから途中まで抱っこで戻り、あとは歩いてもらいました。少しづつ靴に慣れてきてますよ。
今日は嵐山通船の裁判が行われますね。
リモートによる密室裁判は回避されましたが、傍聴が可能かどうかは
まだ情報がなく、大手メデイアが取り上げるかどうかも不透明です。
今日の注目になります。
この少し前に、
昨年大腿骨骨折をした上皇后の手術担当医が、
寄付金という名目で医療機器メーカーから70万を貰ったという収賄容疑で逮捕されるという事件が起きました。
現時点で、上皇后の手術に不正があったとか、寄付金で骨折という病気を
作り出したとかいう確たる証拠や確認がとれてはないですが、
東大病院内部の組織的問題や、類似した事例が出てくる可能性、
監査などで問題が出てくる可能性があるのではないでしょうか。
この問題は、何かといえば宮内庁病院ではなく、東大病院を利用してきた
上皇ご夫妻の入院先の選択肢を狭める事にはなりそうです。
つまり逃げ場や同情を引くアイテムであった東大病院は、
今回の件で安易には利用しづらくなったといえるでしょう。
最近、赤坂にはあらゆる暴露が続いている、と思いませんか?
例えば吉田後嗣大夫の退任の噂とその理由などもあります。
秋篠宮とタイ王女との婚姻に関わる疑惑、経済支援疑惑もあります。
こうした一連の疑惑が、立て続けに出て来たのには理由があると思いますが、一番大きな要因は、国民の皇室への見る目が変わったという事でしょう。
そしてここにきて、秋篠宮が清子様に、
人気浮上のための相談という記事が出ました。
しかし読み進めると兄が妹に相談という美談風の体裁は取っているものの、皇室や美智子様が批判にさらされた時に裏で策を練ったのは清子様だと、
暗に示しているのです。
つまり、裏で上皇后暗躍の噂を否定し、
策士は他にいると擦り付けたような記事に私には読めたのです。
私には、これはこれから起こりうる暴露に備えた赤坂の対応策、
特に美智子様の「私は悪くない」という
悲鳴にも似た最後のあがきに見えます。
という事は、吉田後嗣大夫の退任はそれだけで済まない、
大きな赤坂の問題を引きずり出す可能性がある
という事ではないでしょうかねえ???
今日はここまで
今日も読んで頂きありがとうございます。❤️
