バツイチおっさんな日々|シングルマザーと昼飲み
『やれたかも委員会』と
いう漫画をご存じでしょうか。
男たちが
「もしかしたら、あのとき…
やれたかもしれない」と
思い返す微妙なエピソードを
架空の委員会が真面目に
ジャッジしてくれる作品です。
登場するのは、冷静な女性委員、情熱的な男、
そして当事者。
「やれた」「やれなかった」
「やれたとは言い切れない」
この絶妙な判定が毎回ニヤリとさせてくれます。
ということで、
やれたかも委員会をリスペクトして
今回は、バツイチおっさんこと私のエピソードを
「やれたかも委員会風」にお届けします。
もしよかったら、
「ジャッジ(コメント)」をお願いします!
知人のシングルマザーに誘われ、昼飲み。
どうやら彼氏に振られたらしい。
何があるかわからんから
一軍の服(下着はもちろん、シャツも靴下も)
を着て参戦。
話を聞きながらも、普通に楽しくて
飲みすぎて、普通に帰ってきた。
今思えば、今日は子供を親に預けてきたとか、
マッサージされたいとか、実は押しに弱いとか
ヒントはたくさんあったのに。
チャンスはたくさんあるのに、
ゴールは決められず。
あとは押し込むだけだったのに。
ええ、単なるヘタレです。
よく考えれば(よく考えなくても)
神様がくれた人生最大のチャンスじゃないか
自分がバカ過ぎる
わかりやすすぎるやん
「イェーイ、昼から飲めるぞー」
とシンプルに喜んでいた自分が恥ずかしい
まあでも、昨日
フットサルして、筋肉痛やったし
振り返ると、
ここでもゴールを決められていない
治りかけやけど口内炎あるし、
爪を切るのを忘れてたし。。。
ええ、言い訳です。
ヘタレです(2回目)
神さま仏さま、
もう一度分かりやすすぎるチャンスをお
願いします‼️
ビール飲んで寝ます🍻
★2025年7月追記
2回目のリベンジデートしてきました!
↓↓↓
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