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卵を産む哺乳類



人間は卵を産む哺乳類ではありません。人間は胎生哺乳類であり、子宮の中で胎児を育てて出産します。卵を産む哺乳類は単孔類(カモノハシ、ハリモグラ)だけです。

AIによる概要



毎月の排卵
卵を産む感じがして
「あ、生まれる」と思う私です。


今月は今朝、そんな感じでした。


生々しくて嫌な気持ちになったらごめんなさい。
私にとって自分を知るための性教育であり持病とに関連もあって必要なので続けて書きます。
何故書くかというと、書くことで自分のものにしていきたいからです。
巻き込まれてしまう皆さんにも少し役に立ったら嬉しいです✨






排卵は生理がある限り行なわれるそうですが

もう子を産み育てる能力のない私にも

まだ生理があって排卵するのが、辛いのです。


それは、、、

膠原病だから


エストロゲンが多量に分泌されて放出される排卵期間。


このエストロゲンの値が減る排卵後の数日、
私の自己免疫機能は何時もに増して私を攻撃する。


毎日、大豆由来のプロテインを飲み始めた頃(12年前)
とても良い体調が長期に渡って続いた。
【寛解期間と言います。2017〜2018年の間の事です】

そのプロテインを最近は、飲んでいても飲まなくても症状が悪化していく。
そろそろ他の方法を自分に補充していく必要があるのかもしれません。
もしくはプロテインの製品を変えるか、そもそも感じていた効果は気のせいだったのかもしれない。


大豆製品を摂るということを調べると
摂りすぎは良くないとか出てきたり。


やっぱり錠剤に頼るしかないのかしら。


調べれば簡単に出てくるサプリメント情報。
おいそれと乗れるタイプではない私です。


食事から摂る大豆製品と、ブルーベリーでエストロゲンを補充しよう。





そんなわけで、今日はプロテインにブルーベリーを添えてみたり




お昼ご飯はチゲ鍋を作って木綿豆腐を1/4丁摂取。


おやつにもヨーグルトにブルーベリーとラズベリーを混ぜて食べてみよう。



こうやって頑張ると、翌日には恐ろしいくらいしっぺ返しの自己免疫機能が攻撃してくる事がよくあるので、自分に「どう?大丈夫そう?」って聞きながら過ごしていこう。



〜エストロゲン〜
更年期にエストロゲンが低下すると、膠原病やリウマチが発症しやすくなります。

私は20代後半でリウマチ、30代に入って膠原病という経過を辿りました。更年期ではありませんでしたが、エストロゲンの数値が大きく振れ幅を持つPMSがあり、それが膠原病に気づくのを遅らせました。

膠原病と診断されたのは全身性エリテマトーデスの症状が目に見えて出た後でしたが、その診断のなかで少なくとも8年前から膠原病だったことがわかりました。

今、更年期で体調不良の人や、若年層でPMSが酷い人、エストロゲンを増す事で症状が和らぐかもしれません。











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