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トモダチコレクション わくわく生活


もう聞いてぇな!!『トモダチコレクション わくわく生活』、旧作の“あの感じ”がちゃんと帰ってきてんで!!

はいどうもーーー!! うちや、うちー!! 今日はもうテンション天元突破しとるから最初に言うとくわ、ごめんなー!! なんでこんなブチアガっとるかっちゅうとな、あの伝説の“シュールコミュニケーションゲーム”こと**『トモダチコレクション』シリーズの最新作、『トモダチコレクション わくわく生活』略してトモコレ**、ガチで遊んでもうたらもう、あの頃の匂いがそのまま帰ってきててな、うち一人でテレビの前でニヤニヤしてもうたわ!! 今日はこれについて全力でしゃべり倒すからな、ついてきぃやー!!

そもそも約13年ぶりの新作やねんで、これ!

まず驚いてほしいんはここ。トモコレシリーズ、なんと<cite index="16-1">2026年4月16日発売の『トモダチコレクション わくわく生活』で13年ぶりの最新作</cite>になるっちゅうことやねん。<cite index="20-1">2009年にニンテンドーDSで初代が発売されてから、まさかの長期沈黙</cite>があってな、うちも「もうトモコレの新作なんて出ぇへんのちゃうか……」って半分諦めかけとってん。それがまさかのSwitch向けにドーンと帰ってきたわけやから、これはもう発表された瞬間からファンが泣いて喜んだレベルの事件やってんで!

<cite index="12-1">タイトルは『トモダチコレクション わくわく生活』、対応ハードはNintendo Switch(Nintendo Switch 2でもプレイ可能)</cite>で、<cite index="14-1">パッケージ版7,128円(税込)、ダウンロード版7,100円(税込)</cite>で発売されとる。海の真ん中に浮かぶ小さな島に、あなたが作った似顔絵キャラ「Mii」たちを住まわせて、その自由気ままな生活をひたすら見守る、っちゅう基本コンセプトは変わらんまま帰ってきとんねん。

「懐かしいなー!」ってなる旧作要素、ちゃんと生きとった!

うちが一番感動したんはここやねん。今作、ただの新作ちゃうくて、ちゃーんと初代DS時代の「あの空気感」を残しつつ帰ってきとるんよ! 実際にレビュー記事でも、<cite index="21-1">ちょっぴり変わったMiiたちの生活、なぜか実写クオリティの食べ物、クスッと笑えるMiiニュースなど、DS時代のトモコレの雰囲気は残しつつ、Miiたちの個性が豊かになり、島開発の要素も新しく加わった</cite って評価されとってな、まさに「懐かしさ」と「新しさ」の両取りをちゃんと実現できとるゲームやってん。

そうそう、あの懐かしの「Miiニュース」も帰ってきてんで! ある実況記事では<cite index="22-1">Miiニュースは初代からある機能で、新しいお店がオープンしたり、アイテムをコンプリートしたり、悩み事を○○個解決した、みたいな出来事を速報で届けてくれる</cite>と紹介されとった。あのちょっとシュールでクスッとくる速報演出、あれがまた見れるって知ったとき、うち普通にテンション上がったわ!!

食べ物の演出もエグかったで。<cite index="23-1">実写クオリティの食べ物や、勝手に巻き起こるMiiたちの予測不能なメロドラマ</cite>が健在らしくて、初代からのファンならニヤニヤ止まらんポイントやと思うわ。過去作をやり込んどった人ほど「あ、これあったあった!」ってなる要素がちゃんと散りばめられとる印象やな。

せやけど、ちゃんと今っぽく進化もしとるからな!

「懐かしいだけちゃうんか」って思うかもしれへんけど、そこはさすがトモコレ、しっかり令和仕様にアップデートされとってん。まず一番デカいんは、キャラメイクの自由度が爆上がりしとることやな。<cite index="24-1">過去作はパーツの数に制限があったりお目当ての服が買えなかったりして身近なソックリさんを作るのが大変やったけど、今作はキャラクリの自由度が上がっとるから、家族や友人はもちろん、架空のキャラクターまで再現できるレベル</cite>になっとるらしいで!

さらに新機能の**「フェイスペイント」**もめっちゃ話題や。<cite index="12-1">フェイスペイントの機能を使えばMiiの顔に自由に描き足すことができる</cite>ようになっとって、実際に遊んだ人の感想でも<cite index="25-1">自分でMiiの顔に絵を描いて、アクセサリーや傷跡、リアルな顔まで描けるようになった</cite って紹介されとった。もう似顔絵の再現度、過去作とは比べもんにならんくらい上がってるっちゅうことやな!

そして今作の目玉、「島作り」要素! <cite index="12-2">島の中でMiiどうしの人間関係や、道を敷いたりベンチを置いたりする島作りが楽しめる</cite ようになっとって、実際のプレイヤーからは<cite index="25-2">あつ森やぽこぽけみたいに自分で島にアイテムを置いたり、Miiの家の場所を変えたり、Miiを増やす度に島を広げられる</cite ってレポートも上がっとる。ちなみにMiiは<cite index="25-3">8人作ると1回目の拡張、20人で2回目、35人で3回目</cite になっていくらしいから、ちゃんと「島を育てる」楽しみもしっかり用意されとるっちゅうわけやな。

恋も結婚も、人間模様は変わらずドラマチック!

トモコレ言うたらやっぱりコレやろ、住人どうしの人間関係の移り変わり! 今作でもちゃんと健在で、<cite index="16-2">Miiたちは友達になったり、恋をしたり、別れたりしながら、現実とは違う関係性を築いていく</cite ようになっとる。プレイヤーは管理人として<cite index="21-2">仲良くさせたかったMiiたちがケンカしてしまったり、思いがけず好きになってしまったときに、その決断を尊重しながら仲を取り持ったり、恋を応援してあげる</cite ことができるんよ。

しかも今作、<cite index="26-1">恋愛・結婚・こどもの誕生・島作り・9,814種類のアイテムコンプリートなど、やり込み要素がめちゃくちゃ豊富</cite になっとって、うちみたいに「あの子とあの子くっつけたいな〜」みたいな妄想を膨らませながら遊ぶタイプの人間には、もうたまらん沼やで、これ!

ボリュームがエグすぎて、逆に人生の時間が足りひん問題

正直な話しとくわ。これ、遊びのボリュームがマジでヤバい。あるレビューでは<cite index="23-2">Miiたちの自由気ままな生活を観察する基本コンセプトはそのままに、人間の多様性を凝縮したMiiの作成、島どころか世界そのものを構築する島作り、勝手に巻き起こるMiiたちの予測不能なメロドラマの数々、ぜんぶの要素が「沼」なので、プレイヤーの時間を本気で奪いにきている</cite って表現されとって、うち読んだだけで「あ、これは人生終わるやつや」って確信したわ。

別のレビューでも<cite index="24-2">見ているだけで時間が溶ける、今作からの新要素によって中毒性がさらに増している</cite って言われとるし、実際にプレイした人の中には<cite index="25-4">発売日0時から一睡もせず13時間ほど遊んだ</cite っていう猛者もおったらしいで。もう完全に「ながら見」で終わるゲームちゃうくて、気付いたら没入して時間泥棒されてる系のゲームやな、これ。

で、結局オススメなん?

うちの結論、はっきり言うたるわ。「DS版・3DS版のトモコレでハマっとった人」も、「今回が初トモコレの人」も、両方絶対刺さるゲームやで、これ!!

<cite index="21-3">DS時代にプレイしていた人は懐かしさを感じつつ、本作からプレイする人はSwitch時代の新しいトモコレとして長く楽しめる</cite ように作られとるらしいから、世代関係なく安心して飛び込める仕上がりになっとるっちゅうことやな。あるレビューでは<cite index="28-1">今作は「トモコレらしさ」を完璧に守りつつ、現代のニーズに合わせた究極の「眺めるゲーム」へと進化を遂げている</cite って評価されとって、うちもまさにそれ実感したで。

ただし注意点も一応言うとくな。<cite index="24-3">能動的に遊べばどんどん楽しくなるけど、適当にしていると全然楽しくない</cite タイプのゲームやから、「明確なクリア目標」とか「激しいアクション」を求める人にはちょっと合わへんかもしれん。せやけど、<cite index="28-2">自分や友達のそっくりさんで“ごっこ遊び”を楽しみたい人、忙しい日常の合間にクスッと笑える癒やしが欲しい人、3DS版が大好きでずっと新作を待っとった人</cite には、間違いなくドンピシャの一本やと思うで!

うちはもう、島の住人たちが誰と誰でくっつくか気になって気になって仕方ないから、今夜も島の様子見に帰るわ!! みんなも旧作の思い出そのままに、新しいトモコレの世界、ぜひ覗いてみてなー!! ほな、またおもろいゲームあったら紹介するから、待っといてやー!! ほな、まったなー!!

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