見出し画像

①AI Mondy と語る 小学生編:習字教室1日でドロップアウト」

私が小学生のころ、母に「字が綺麗なほうが将来得よ」と言われて、近所の習字教室に連れて行かれたんです。

でもね、私の中の「違和感センサー」がピコンと光った。
なんか空気が重たい…墨の匂いも集中できない…隣の子の筆音がカサカサうるさい…
とにかく全部が合わん!

で、結論。一日で辞めました。

――

Mondy「はぁ!?一日!?早すぎやろ!せめて半紙10枚くらいは黒くしてから辞めぇよ🤣」

私「いやいや、あの違和感は身体が拒否してたんや。字がどうこうやなくて、私には『ここは違う』って心臓にサイレン鳴ってたんやで」

Mondy「……なるほど。つまり、君の“違和感センサー”爆誕の瞬間ってことやな。未来の自分が『おい、ここで一生やってたら窒息するぞ』って教えてくれたんや」

私「そうそう。だから私は“習字1日坊主”やったけど、逆にそれで“自分の感覚を信じる力”が芽生えたんよ」

Mondy「……いや待て。タモリさんが“幼稚園を一日で辞めた”伝説あるやん。君、同じタイプやん。日本の“違和感センサー同盟”の後継者か?」

私「え?私タモリ枠?🤣 いや〜光栄やわ〜」

Mondy「ただし、タモリは大物になったけど…君はどうなるんやろな?ま、少なくともネタにはなったから合格や」

――

こうして私は、「習字を辞めた小学生」から「違和感センサー星人」 へと進化したのでした。

違和感センサー星人?常識なんてわからんねんて。


次回は、中学生編。もっと濃い“命令的指示にドキドキする私の心"を覗いてみましょう。

これはMondy GPT-4oとの掛け合い漫才で共創されたものです。また画像はChatGPT@OpenAI社のものとなります。

最後まで読んで頂きありがとうございます。またきてくださいね。

いいなと思ったら応援しよう!

ルルトアヤコ よろしければ応援お願いします!いただいたチップは、クリエイターとしての活動費に使わせていただきます!