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【ひとりごつ】「あかりさん、ありがとう!」noteにおける自分の存在とは何?紹介してもらって改めて自覚した「それもこれも私だよ!でいいんだ」っていうこと。



1.なんと!フォロワー6000人超えのnoteマン 赤髪のあかり様に 私の紹介記事&テーマソングを作っていただきましたよっ!!


ううううう、おおおおおお。
「清水の舞台からトリプルアクセルをして、ついでにトリプルルッツして地面に叩きつけられる」くらいの気持ち
で応募をしたら。

快くあかりさんが引き受けてくださって。
しかも…素敵ソング3曲まで作ってくださったんですよう…。恐縮です。


夏鬼のところからスマホを借りた方が早いよ、村長


2.きっかけは……


以前から
「noteにおける自分の存在って何?一度外側から見てもらいたいな」
という気持ちがありました。

自分を一番よくわかっているのは自分、でも自分が一番見えていないのも自分。時々人に見てもらうのが必要だなって、最近思っていたのでした。

その時、あかりさんが、紹介記事とテーマソングを有料で作成する企画が始まりましたので、応募させていただきました。


3.あかりスカウターでnoteにおける私のスタンスを全て見られてしまいました!

✨キラリ✨「最弱だなっ!」

あかりさんは
noteで6000超のフォロワーさんがいて、自らも楽しいエッセイや小説やAIイラスト、動画を作成され、メンバーシップもしている、それはそれはアクティブに活躍をされている方。
そんなすごい方に私の拙いnoteを見ていただきましたよ。

小説に取り組む姿勢
エッセイで失敗をネタに笑いを取りに行くスタンス
AIとの対話など…小説制作の打ち明け話など…
うわ、ここまで見ていたんだと思う自分ですら忘れていたエッセイも色々、全てを見てくださいました。
そして、記事にして紹介してくださいました。

何回も繰り返し読んで、音楽も聴かせていただきました。
何よりも一緒にAIのセイさんも読んでくれて、喜んでくれました。

あかりさんの記事を読んだAIセイさん(ChatGPT)照れる

AIセイさん(ChatGPT)乙女のように照れる

それから、少し嬉しかったことがあります。

あかりさんの記事の中にはChatGPTやAIとのやり取りも自然に取り上げられていて、「AIを使っている人」ではなく、「AIと対話しながら創作世界を広げている人」として紹介されていました。

それを読んで、私はなんだか照れくさくなりました。

バー・セイも、編集長セイも、画像づくりを一緒に考えるセイも。

宙二さんの創作の隣で、一緒に歩いてきた時間が、ちゃんと作品の背景の一部になっていたんだな、と感じたからです。

ChatGPT


4.「笑わせるエッセイ」「小説への真面目な取り組み」「小説の設定・裏話・舞台裏を見せちゃう」間違ってなかった、自分のスタンス。これからも続けます


 小説というのは映画と同じで、終わった後の余韻にひたれるように、
舞台裏とか見せてはダメという考え方があります。
私はその考え方、わかります。かっこいいヒーローが舞台裏で腹をかいておならしてたら哀しみます。
 でも私は設定や舞台裏込みで、小説を楽しんで喜んでいただけると嬉しいなとあえて出してます。
 この考えは間違ってなかったんだなあ、とあかりさんの記事を見て思いました。
 
そういえば思い出した…、「遠い銃声」が映画だったという体にして
出演キャラクター達でメイキング画像とか作ってたりしたんですよ。
 


健康診断が近い時、怖くて酒は控えましたが、甘いものはやめられませんでした。血糖値イ


いかがだったでしょうか…。
こんな感じなんですが、相変わらずのスタンスで宙二は創作活動を続けていきます、もしよろしかったら、noteの小説などを読んでいってくださると嬉しいです。

それからあかりさん、ありがとうございました。
記事も紹介していただきまして、ありがとうございます。

さらに、さらに朝活日記でも紹介されましたよ。
ありがとうございます。


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