シュチタEP10:SUGAwithウジ~ドッペルゲンガー回【BTS】【SEVENTEEN】
もちろん、ウジ回も観ました。
皆が期待していた待望のツーショット!

顔だけじゃなくて、美肌と白さ、
プロデューサーである事まで似てるの何事?
今日のゲストはウジさんだよ、とナムジュンに言ったら
「2人が出会ったら死ぬんじゃないですか?」(ドッペルゲンガー)
と言われるユンギw

ホントだよ、ホントにこの2人…

並んでも似てるーーーーー!!!
僕には弟がいませんが、弟のよう。鏡を見てるみたい、と言われるウジ。
僕の16~17歳頃の面影が見えますと言われるウジ。
あの…ユンギさん、この時のウジ27歳ですw
てか、ホシくんと一緒で2歳差なんだよな。
「可愛くてごめん」チャレンジや、シュアのデチタの話を経て、
話はウジのプロデューサー論に。
メンバーが喜んでくれる音楽を作っています。
そしてその音楽は常にCARATが喜んでくれる音楽になっています。
絶えずクオリティを上げて努力して、良いものかっこいいものをやろうとする理由は、人に自慢したいからじゃなくて
こんなかっこいいものを世に出したらCARATがどれだけ誇りに思うだろう
どれだけかっこよく見えるだろう
ただそれだけなんです

「そうだね。それが僕たちが生きていく理由でもあります」
と共感するユンギ。
僕たちは考え方も一緒!生き別れの弟、と盛り上がる2人。
2人でコラボするのも面白いね、となり、出たグループ名が

「兄弟」
なんか、演歌(トロット)とか出しそうw
全く同じスタイリングで登場して、どっちがどっちだ?!と一見さんを混乱させてほしい。ユニット待ってます。
それからウジの夢について…

「とても大きな夢をひとつ持っています」と始めるウジ。
ただCARATとSEVENTEENと一緒に居れるこの大切な現在が
出来る限り長く続いていて欲しいという想いをひとつ持っています
・・・これを聞いた時、「大きな夢」という枕詞について考えてしまった。
大きいと形容しているという事は、それが決して容易なことではないとウジが思っているからなのだろう。10年後も東京ドームに立つ、とかそういうのを私は大きい夢というイメージだったけどな。
当たり前のように思っていたけど、この現在が全然当たり前じゃないって事を有難く思わなきゃなと思った。
それを受けてユンギさん
僕はこのことを信じています
僕たちがその時間、2年という時間をたとえ一緒に過ごせなくても
ファンの皆さんは居続けると思うんです。
逆に言えば、歌手もその場に居続けないといけないんです。
同じように居続けてこそ、ファンの皆さんはその場に居続けられるんです
しばらく姿を見せなかったあとに
かっこいいのをバーンとやったら、突然どこからともなくバタバタと駆け寄ってきて「そうだよ!私が好きなBTSはこれだよ!」って。
日常が忙しくて仕事に追われてBTSを見られなかったけど、
そうだよ!これだよ!
…そんな日がきっと来ると思います
ウジの言葉から少しにじむ不安に、ホシ君にも伝えていたメッセージを再度伝えるユンギ。
これはきっと自分にも言い聞かせているのではないかな、と思った。
「SEVENTEENもCARATがきっと見守っているはずです」

未来はわからないから、私たちは常に不安である。
でも心配し過ぎないで。どうか。
私の持っている信念に、
「未来は常に最善のことが起きている」というものがある。
全て起こったことは自分にとって最善なのだ。その時はそう思えなくても。
だから大丈夫なのだ。すべては上手くいくようになっている。
おまけ
やってくれたよ~~~~ウアへ~~~~~!

ユンギさんのウアへ的なものを決めようとなって考える2人。
ウジのアイディア「タルクメ~(甘~い)」は「シュ」を使いたいなぁ…とユンギさんに却下されるw
しかしユンギのアイディア
規制をかけられるw

何て言ったか気になり過ぎて調べてみた。
「シュガの発見」と言ってたから、
슈가と발견で、슈발
ええと意味は…「クソ」「FUCK YOU」
どうやらシーバルの系譜らしい。
おい!!!
そういえば前半FUCK MY LIFEの話をしていたりして、そういう感性もなんだか似ている2人だと思うのだった。
