数秘術で見た【クオズ(BTS)】と【ジスハン(セブチ)】~2人が始めた物語
奇妙な偶然
数秘でセブチメンバーを見ていた時に、シュアが3だったのを見て、
「そういえばバンタンにも3いたよね?確かテテだったかな?」
と思い出し、生年月日を調べて驚愕。
テテの生年月日、1995年12月30日。
え????
ジョシュアと生年月日まるかぶりやないかい!
こんな偶然あるのかと二度見した。
神様、同じ日に国宝級イケメンを2人も作り出してた。
当然2人の数秘は、宿命数3ー運命数3ー使命数6と全く同じになる。
そして、さらに恐ろしいのだけど、
1995年10月4日生まれのジョンハンと1995年10月13日生まれのジミンも
宿命4ー運命数11ー使命数5と全く同じになる。
こんな偶然ある???
いや、ない。
これはもう仕組まれている。
その時天国で何があった?
おそらく2人はセットで神様が地上に遣わした天使。


神様はどちらか、または2人に地上界での大きなお役目をさずけた。
2人が日の目を浴びるまでに、枯れずに、潰されずに困難を乗り越えられるように、お互いを支えあう相棒を用意した。
それがクオズでありジスハン…
なーーーーんて空想、どう?
私あのARMYの有名なミーム。
「テテは1995年の最後に、ジミンを一人にさせないために産まれてきた」ってやつが大好きなんよ。
これこのまま「シュアは1995年の最後に、ジョンハンを一人にさせないために産まれてきた」ってまるごと置き換えたい。(特大ジスハン)
さらに神様、一緒に頑張るメンバーも決めさせてくれる。
神様「何人ぐらいがええかの?」
クオズ「家族みたいな仲間がいいから、ハルモ二、ハラボジ、オンマ、アッパ、エギと僕たちで7人がいいです」
で、オンマ(ジン・料理担当)、アッパ(ナムジュン)、アカチヤン(グク)、ハラボジ(ユンギ)、ハルモニ(ホビ←ごめん)でバンタンの完成。
神様「何人ぐらいがええかの?」
ジョンハン「じゃあ(倍の)13!」
ジョシュア「!!」
神様多分ジョンハンをちょっと甘やかしすぎたなって後悔したと思う。
神様「(ちょっと多いが)わかった。
ただし、ユンジョンハン、お前が面倒を見るのだぞ」
ジョンハン「え?」
ってなことで、言い出しっぺジョンハンは11人のオンマになった。
神様にわがままを言わなかったジミンとテテは、家族の中で子供ポジでぬくぬく育ったが、ジスハンは最年長ポジに割り当てられる。
さすがに人数が多くシングルマザーではきついとの考慮があり、アッパとしてもう一人95年生まれにスンチョルが追加された。
そう、バンタンとセブチは、クオズとジスハン、2人が始めた物語…
ふたりの関係
クオズの関係性を語る上でかかせないのが、ジミンとテテのデュエット曲「FRIENDS」である。
ソウルでビッヒの練習生として出会った2人。
하루는 베프, 하루는 웬수
ある日は親友、ある日はライバル
I just wanna understand
僕はただ知りたいんだ
Hello, my alien
やぁ、僕のエイリアン
우린 서로의 mystery (Yeah, yeah)
僕たちはお互いのミステリー
ここのハローマイエイリアンが大好き。
テテはジミンからしたら本当に宇宙人みたいだった思う。
언젠가 이 함성 멎을 때 Stay (Ayy), hey (Ayy)
いつかこの歓声が止むとき
내 옆에 함께 있어줘
僕の隣に一緒にいてよ
You are my soulmate
君は僕のソウルメイトだよ
泣く…
はい、ここに2人の関係性が集約されている。
2人はソウルメイトです(確約)
AI概要によると、ソウルメイトとは、魂レベルで深く繋がっている特別な相手のこと。ソウルメイトは、前世からの深い縁で結ばれており、お互いの成長を助け合い、人生の使命を教えてくれる存在だと考えられています。
もう、そうでしょうね、としか。
月と太陽
난 달에서, 넌 별에서
僕は月で、君は星で
これ、ジミンパートなので、僕(ジミン)は月で、君(テテ)が星と歌ってるんだけど、数秘でみると3は陽の性質があり、3-3のテテとジョシュアは完全に陰陽でいうと「陽」の人。
かたやジミンとジョンハンは4‐11でどちらも陰の数字なので、「陰」の人となる。
天体で言ったら、ジミン・ジョンハンは「月」で、テテ・シュアが「太陽(または星)」で歌詞通りとなる。
3と4というもともとの数字も、無邪気(3)、真面目(4)とわりと真逆なので、2人は違うところが多いからこそ補えあえる関係と言える。
ジョンハンのいたずら
産まれる時に、私たちは「名前」「生年月日」「顔」まで自分で選んで生まれてきているという。
私はジョンハンは絶対にそこに遊び心をいれているなと思っている。

あ、いいこと思いついた、のお顔
名前を付ける際には…
「名前?僕はsweetだから、ハニーとかそういう響きの名前が似合うんじゃないか?ジョシュアとジョをお揃いにして…ジョ…ジョハニー…ジョンハニ…ジョンハン!!」
誕生日を決める際には…
「僕が天使だって、わかる人にはわかるように、チョンサ(10.4)にしたら面白いんじゃないか?」
顔を決める際には…
「この棚の中で、いちばん高い(美しい)顔をください」(強欲)
絶対こうだったと思う。
ジョンハン随所にヒントをちりばめてくれてる。
ジスハンの亡霊
近年あんまりお見掛けしないジスハンにお嘆きの皆さん、私も同じ気持ちです…

でも安心してほしい、
2人はもうそういう次元じゃない。ソウルメイトなんでね。
私、ジョシュアと話すとき声が低くなるジョンハンが大好きなんだよなぁ。
クプスと話すときすら声が少し高くなるのに、シュアにだけは素を見せれているジョンハン。愛想笑いもシュアにだけはしないんだよね。
私達も長年の親友とか幼馴染と話すとき声のトーン低くなるし、メールに絵文字一切登場させないし、作り笑いしないしっていうあの感じ。
オンマやってるから、子供たちの機嫌を損ねないように、ひとりひとり慎重に育児して神経擦り減らしているジョンハンに、ひとりだけ気を遣わずにいれるソウルメイトとしてのジョシュアがいてくれて良かった。
※ここまで全て妄想です。
