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マンガワン・アクタージュの件による男作家への嫌悪と男忌避

男の作家に嫌悪感を持っている。
元々男嫌いだが、更に嫌いになっている。
今回のマンガワンの件もそうだし
アクタージュ原作者も男。
己の性欲で周囲に迷惑かけるのは
とにかく男・男・男

世の中には男向け作品が多い。
美少女キャラをたくさん出したハーレム系
あとはエロ要素や暴力的なのもある。
時に過激な表現が世間から批判される事もある。
その都度オタク男どもが顔真っ赤にして
「表現の自由!!!!」と吠えて叫び
"架空の話""だから問題無いと言い訳してきた。
しかし実際はこの有り様。
リアル女性に手を出す男がいる。
そしてマンガワンやアクタージュの件。
しかも今回は特にタチが悪かったので
同じ小学館で連載している作家達も
イメージダウンになった。
今の時点でそれなりの作家達が
連載停止したり移籍してる。
小学館がマンガワンを継続したとしても
もはやこの媒体で評価は上がらないだろう。
"関わりたくない"という
印象ができてしまったからだ。

そして男作家の起用や男向け作品。
もはやリスクではないか?
男の性欲妄想のような漫画やラノベも
今以上に批判されるだろう。
そして男は男のせいでもう言い訳できないのだ。
男の敵は男。

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