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数字が伸びないとき、介護中の私が気持ちを整える方法

はじめに

noteを書いていると、
どうしても数字が気になります。

  • ビュー数

  • スキの数

  • フォロワー数

思ったより伸びないと、
「意味があるのかな」と感じてしまうこともあります。


数字が伸びないのは、よくあること

まず、これだけははっきりさせておきたいです。

  • 最初はほとんど見られない

  • 反応がない期間は長い

  • それ自体は珍しくない

特に、
静かなテーマを書いていると、
数字に表れにくいと感じました。


数字=価値、ではない

頭では分かっていても、
気持ちはついていかないことがあります。

でも、考え直すようにしています。

  • 数字は「結果の一部」

  • 価値そのものではない

たった一人に届いているだけでも、
意味はある
と思うようにしています。


比べる相手を間違えない

SNSを見ていると、

  • バズっている人

  • すごく伸びている人

と比べてしまいがちです。

でも、

  • 環境

  • 時間

  • 体力

は、人それぞれ違います。

今の自分と比べるのは、
昨日の自分だけでいいと考えています。


私がやめたこと

① 毎日数字を見る

数字を見るたびに、
気持ちが揺れてしまうので、

  • 見るのは数日に一度

  • 書いた日は見ない

と決めました。


② 伸びない理由を探しすぎる

「タイトルが悪いのかな」
「内容がダメだった?」

考えすぎると、
書くのが怖くなってしまいました。


数字がなくても残るもの

数字が伸びなくても、

  • 書いた記事は残る

  • 調べたことは自分の中に残る

  • 経験として積み重なる

これは、
誰にも奪われないものだと思っています。


小さな基準を作る

大きな目標より、

  • 書けた

  • 出せた

  • 続けている

この3つを、
自分の合格ラインにしています。


今の私の結論

  • 数字が伸びなくても、やめなくていい

  • 介護中は、特にペースが大事

  • 続けることで、少しずつ見えてくる

数字に振り回されすぎず、
自分の生活を守ることを優先しています。


最後に

このnoteでは、
つきっきり介護中の立場から、
収入や働き方について、現実的に書いています。

同じように、
数字を見て落ち込んでいる方の、
少しでも支えになればうれしいです。

よかったら、フォローしてもらえると励みになります。


次は、
「介護中でも書きやすかった記事テーマ」
について整理してみようと思います。

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