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🛏️笑病記 Season 2 Vol.6「It wasn’t me, was it?」使えないホスピタル英会話


──イビキと💩の境界線にて


🌙静寂の夜、病室にて

夜のリハビリ病棟。
カーテン越しに聞こえるのは、機械の電子音と、
遠くで響く「ゴォォォ…」というライオンの咆哮(ロアー)。

そう、あれはイビキ。
だが、もはや「スノア」ではない。
**“Roar”**だ。

枕元の空気が震える。
俺のベッドが地震のように揺れる。
あれは人間というより呼吸するマフラーだ。


💨そして、嵐の前の静けさ

不意に——静かになった。
あの地鳴りのようなイビキが止むと、
病室は一瞬の平穏を取り戻す。

だが、その静寂の次に訪れたのは——

💀 “The Leak Awakens.”漏れの覚醒

スン……ススススン……と立ち上る異臭のフォース。
俺は瞬時に悟った。

「これはフォースじゃない。フェカース(うんち)だ。」


🚨そして口が勝手に動いた

👴俺:

“Nurse!! Someone leaked the poop!!”
「看護師さん!誰かうんち漏らした!」

が反響する。
ナースステーションに緊張が走る。
スリッパの足音、急接近。

👩‍⚕️ナース:

“Again!? Which bed!?”

👴俺:

“It wasn’t me, was it…?”

沈黙。
そして消臭スプレーの音だけが響くシーン。


😇尊厳は守られた

布団を盾に、鼻孔を閉ざして耐える。
まるで防毒訓練のような夜。

しかし、俺は悟った。
この世界には、イビキと💩のあいだに広がる無言の絆がある。

共に寝て、共に耐える。
時に漏らし、時に赦す。
これぞ病棟ヒューマニズム。


✨使えるかもしれない英語メモ

フレーズ
意味         用例
It wasn’t me!     俺じゃない!   尊厳の第一防衛線

It wasn’t me, was it?    俺じゃないよね…         自信なき誠実さ

Someone leaked the poop!    誰か漏らした!
非日常的緊急通報

The Leak Awakens     漏れの覚醒
ジョージ・ルーカスも泣く


🧠あとがき

リハビリとは、筋肉だけでなく羞恥心も鍛えるものだ。
イビキと💩の荒波を越えた今、
俺は言える。
やはりフォースは漏れる!

「尊厳は風に流せ。だが、笑いは残せ。」


#笑病記
#ホスピタル英会話
#尊厳維持委員会
#ItWasntMeWasIt
#TheLeakAwakens  


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