【自己紹介記事】株式会社PeakHub代表のチェ・ホジンと申します
はじめまして。
株式会社PeakHub(ピークハブ)代表取締役のチェ・ホジンです。
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私は今「採用代行(RPO)という業界そのものを再定義する」という挑戦をしています。
なぜ今、採用支援の形を変えようとしているのか━━。
今回は、そう思った理由と、私の簡単なプロフィールを書いてみましたので、ぜひ最後までお読みいただけると嬉しいです😌
エンジニアから、採用の世界へ

私のキャリアは、日立製作所のITエンジニアから始まりました。
その後、リクルートで7年間、大手企業の中途採用支援に没頭しました。
そこで痛感したことがあります。
それは━━
多くの企業が「労働集約的で属人化した採用」から抜け出せずにいるということです。
「良い人が応募してくるのを待つ」が通用しない時代。
人事担当者が辞めると、採用ノウハウが消えてしまうリスク。
膨大なスカウトや日程調整に追われ、肝心の「口説き」に時間が使えない実態。
こうした課題を解決するために、私はPeakHubを立ち上げました。
PeakHubがやろうとしていること

従来のRPOは、人手を貸し出す「労働力の提供」が主流でした。
そこでPeakHubでは、採用を「がんばるもの」から「設計するもの」へ変えることを軸に、RPO(採用アウトソーシング)と採用コンサルティングを提供しています。
属人化していた判断や動きを、誰がやっても再現できる形に組み立て直す。そのうえで、AIや蓄積したノウハウを“道具”として使い倒し、人事の方には「最後の判断」に集中してもらう。そんな採用体制をつくることを目指しています。
きれいごとに聞こえるかもしれないので、実際の数字も少しだけ。
エージェント、スカウト媒体から母集団形成が急激に増加した
スカウトの返信率を、3%から18%まで引き上げた
応募ゼロが続いていた企業で、最短1.5ヶ月で採用を決めた
派手な魔法は使っていません。ボトルネックを一つずつ特定して、設計で潰していく。その積み重ねです。
このnoteで発信していくこと

このnoteでは「採用ノウハウ」のまとめではなく、私たちが現場で検証している「一次情報」をベースに、以下の3つを発信していこうと思っております。
業界観察:なぜ、これまでの採用のやり方が通用しなくなっているのか。
事業挑戦:RPOをテック基盤へ。また。RPOをどう設計し直そうとしているのか、その裏側の思想
現場実験:AIで採用効率をどこまで改善できるのか?採用そのものを自動化できるのか。生々しい検証結果
採用に悩んでいる経営者・人事の方へ
「求人を出しても応募が来ない」
「採用が属人化してブラックボックスになっている」
そんな悩みを持つ皆様にとって「明日の採用から使える気づき」を届けることがこのnoteの最大の目的です。
採用は「運」ではありません。「設計」で変えられます。
もし、採用でお悩みの企業様や個人様がいらしゃれば、ぜひフォローしてこれからの私の記事をお読みいただき、少しでも参考になればと思っております。
共に、採用の新しい常識を作っていきましょう。
株式会社PeakHub
代表取締役チェ・ホジン
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