中途覚醒した。夢の内容とか雑談。
2時間しないで起きちゃったようです。
夢でとあるゲームのキャラが出てきた。
夢の内容は以下。
ゲーム内に出てくる1つのステージにいたが電気がほぼ点いていない。
うーん、ぽつらぽつらと灯りがついてる部分はあるがなんで僕がここにいるんだ?とそもそもの疑問を持ちながら注意しながら足音を立てないように歩いていた。
そしたら物陰から人が出てきて思わず声が出そうになったらその人影に口を手で塞がれて、更に物陰に隠れていた。
その人物の足の間に挟まれたまま後ろから口を塞がれていた。
薄暗い中で誰なのか確認しようとすると、僕の体勢が崩れてその人物の両足に自分の両腕で支えられていたような感じ。
お尻が滑ったんだよね、なんで?となってたけど。
滑るようなとこでもなかったからなんで足を引っ張ってお尻を滑らせたように自分の体勢が崩れたのかも分からない。
それでも声出さないようにしてたけど。
誰かがほど近い所を通り過ぎた気配と小さな足音が聞こえてもいた。
もう大丈夫かと聞こうと見上げると物凄い真顔で口辺りに指を当てて静かにのジェスチャーをしてた。
静かにとするのはいいが、この手をそろそろ退けて頂きたいと思っていた。
座り直したかったから。姿勢がきついし誰なのかが分かってて心臓が飛びそうにもなってたから。
安全が確認されてやっと解放、そしてその場で立ち上がったら空から龍のようなのが僕のところに飛んできた。
青系の色合いだったな。
会話もしたにはしたのだけどはっきりとは覚えていない。
僕と物陰に隠れた人物に名前を尋ねた。
『君はイソップであってるかい?』と。
無言のまま何かを考えてから首を横に振ったので『では、その衣装での名前のキャッツアイさんであってるかな?』と尋ねると無言で頷く。
何やら一際明るい場所が遠くに見えるのでそこに行くと、全キャラがいた。
ん?まじで?なんで?となるもがやがやしてた。
そして初めて彼が口を開いた一言が『静かなとこにいたままにすればよかった』と。
ただ、それに追加で何かを言われてたが小声だったのと聞き返したところで目が覚めたので分からず終いに。
起きたのは1時40分ころ。
短い睡眠だったのに寝直しも出来ず間もなく4時。
夢はある意味幸せであった。
たまにあるのが、夢の中の呼吸や体温、布や風などの感触などが凄くリアルなこと。
今日見た夢はそのリアルがあった、体格差、手の大きさ。
呼吸に連動する体、潜めている呼吸とかが凄くリアルだった。
場所やキャラが2次元のものでなければリアルと錯覚しかねないくらいのリアルさ。
頑張ってもう一回寝てみる。
おやすみなさい。
