noteの未来と、自分の挑戦
最近noteを本格的に使い始めて、ちょっとずつ分かってきたことがある。
ユーザー数は約893万人と、それなりに多い。ただ、その中で実際に記事を投稿している人は5%程度らしい。となると、投稿している自分はわりとレアな方なのかもしれない。
でも、正直に言うと、**「だからといって何かすごい成果があるわけでもない」**というのが今の実感。
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ユーザーが増えても、有料記事は売れるのか?
noteって、ユーザー数は増えているらしいし、Googleと資本提携したことで注目も集まった。実際に株価も跳ねたし、今でも元の水準よりは高い位置にある。
でも、それが「稼げる仕組み」に直結しているかというと、まだ疑問がある。
自分自身、noteを使ってて思うけど、有料記事ってなかなか買う気にならない。
ちょっと調べれば分かるようなことにお金を払うのって、やっぱり抵抗がある。
だから、もし自分が有料記事を書くとしたら、**そのハードルを超えるだけの価値って何だろう?**って、つい考えてしまう。
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株価で見る「note」というサービスの現実
最近は、「自分が良いと思ったサービスの株価ってどうなんだろう?」と気にするようになった。
noteも気になって見てみたけど、資本提携で一時的に株価が5倍近くまで上がった後、今はその3倍前後に落ち着いてる。
これは期待されてるけど、まだ結果がついてきてない段階なのかもしれない。
そもそもnoteって、収益化の構造がそんなに強くない気がする。
有料記事で稼ぐ以外に何があるのか、もう少し選択肢が欲しいところ。
だから、今のところ自分は「様子見」って感じ。
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それでも、とりあえず続けてみる
とはいえ、「じゃあやらない」ってわけでもない。
正直、有料記事を書くのは簡単じゃないし、売れる保証もない。
でも、何もしなければ何も変わらないのも事実。
だから、今はとにかく続けてみようと思う。
試行錯誤しながら、ちょっとずつでも形にしていく。
それが回り道に見えて、実は一番の近道かもしれないと信じて。
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noteって、使えば使うほど「面白いけど、難しい」って思うサービス。
でも、その中にこそ、自分にとってのチャンスがある気がしてる。
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