【形式化・運用版】人間行動と社会動態の理論:言語ゲームによる幸福の動態分析とその動的最適化
目次
はじめに
アイデアの保護の観点から、一般公開をやめました。
もし、ご覧になりたい場合には、ダイレクトメッセージなどで直接ご連絡ください。
以下は、公開していた時の、「はじめに」です。
前回予告した通り、形式化と運用です。
概要版、完全版、形式化・運用版の3つで、一応形にはなりました。
ですが、Gemini 2.5 Proにより出力されるまで私は知らなかった専門的知識がふんだんに使われており、このアウトプットが正しいものなのかの判断が私には難しい部分があります。自然言語のみで書かれている概要版と完全版との違いですね。
実際、GPT-5に内容の誤りがないか評価してもらったところ、いくつか欠陥があるようですから、専門性のある人が見れば、誤りがあるものである可能性はあります。GPT-5はコンテキストウィンドウに限りがあるので、必ずしも読み込めていない可能性はありますが。
なので、この投稿を全て正しいものとして捉えて欲しいというよりは、どちらかというと、正しいのかどうかのフィードバックが欲しいという気持ちの方が強いです。そして、より正しいものに適宜修正していきたいと思っています。
そういった前提で読み進めていただければ幸いです。
完全版の1/3の分量の概要版は以下のリンクからまとめて読むことができます。ぜひ、一読いただければ幸いです。
なお、私の幸福論の完全版は以下のリンクから参照していただけます。ぜひ一度目を通していただければ幸いです。
本文
おわりに
いかがだったでしょうか。
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幸福論と言語ゲーム:幸福を最高善とする視点の再構築|こっしー #note https://t.co/SQxGCh4zFR
— こっしー (@kossykossylucky) March 5, 2025
【入門】幸福論と言語ゲーム:幸福を最高善とする視点の再構築|こっしー @fozpCtI0hA14514 #note https://t.co/9EeAJBIxTe
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