宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート2(天女)
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート2(天女)
(宇宙船を飛行させるための第5番目の物質容態とは)
1 宇宙船(UFO)と超常現象
2 並行多重層
3 天女
1 宇宙船(UFO)と超常現象
宇宙船(UFO)に備え付けられている通信機(霊波通信)の伝搬速度は最速で光の速さ×10の7000乗になります。どのくらい早いか計算してみてください。あなた方が天の川銀河の中心付近まで旅行できるようになったとします。あなた方の無線機で通信したとしましょう。相手にあなたの声が届くまで約3万年かかります。返事が来るまでに6万年、もしあなたがとても長く生きられても我慢して待っていられますか。この距離をもし霊波通信機で通信したらどのくらいの時間がかかるでしょうか。答えは「一瞬」です。ここではこれらのことにかかわる第5番目の物質容態について説明しましょう。
超能力についてあなた方はテレパシーという言葉を良く使いますがここでの説明にこの言葉は全く的を得ていません。正しく表現できない理由はこれらの現象をこの言葉に悪意を持って統一してしまった経緯(真実をぼやかして表現し、この能力を発現できないようにとのDSのたくらみとして)があります。そのため本当の現象が煙幕の中のように見えづらくなって理解できなくなってしまったのです。少しわかりやすく言えば、日本語の「超感覚的知覚」或いは「精神感応」といった言葉の方が私たちには説明しやすいです。
この現象を理解するには、場空間に係わる物質についての知識を持っている必要があります。これらの現象を引き起こすのは物質の5番目の容態と考えていただければよいと思います。4番目までの容態は、個体、液体、気体それからプラズマと先にお話ししたのでおおむね理解できると思います。これから話すことは5番目の容態なのです。説明する言葉があなた方の物理・科学にはほとんど見当たらないので出来る限りわかるようにお話しますがそのため少し正確性に欠けるかとも思います。しかしこれを今あなた方が理解するにはそれで十分でしょう。
最初にあなた方の目に見えるものが宇宙の真の姿だという幻想からは離れなければなりません。目に見えているものも真実の一面ですが自分で想像してみてください。あなたの目の前に白い紙があるとしましょう。本当はそんなものは存在しなくて場の振動エネルギーの集約の結果でしかないのです。あなた方の脳が白い紙として映像化しているだけなのです。目に見えるすべての物はどの生き物もこの宇宙のどの星も惑星も宇宙そのものの基盤(メインフィールド)に位置付けられた場空間の中に「情報とエネルギーの同値性」を持っているということを覚えておいてください。だから大気圏外の真空ですら基盤(メインフィールド)の中に存在しているのです。これでお判りと思いますが何もないない真空など宇宙には存在せず、すべての存在は糸のようにつながり、複雑に絡み合って影響し合っているのです。だからあなた方は遠く離れた人とテレパシーを使って会話をしたり、映像として見たり、物を動かすことも可能なのです。その理由は糸電話のようにつながっているから出来るのです。あなた方が手で物を握ったり、会話して意思を伝えるためには手があり声帯など5感の働きで行っていることはわかっていると思います。テレパシーのような目に見えないものは使ったこともないので感覚的ですらわからないと思います。しかしこの機能は脳下垂体が主導的役割をしているのです。もちろん松果体やその他の補助器官もあるのですが。しかしなぜかあなた方に宿るこの力は使えないようにかなりブロックされています。それはあなた方で解きほぐすことが賢明でしょう。
基盤(メインフィールド)は物質の総称レベルでもあり波動の総称レベルでもあります。レベルとは水準器のようなものです。 いいかえれば音圧や振動などの大きさを直接に物理単位を用いた数量で表す代わりに、取扱いしやすい数値にして表したもの(水準器によって区分したもの)と理解して下さい。例えば音圧レベルについて言えばあなた方のスピーカーやマイクはこれをよく研究して作られているのです。これを理解しないでCDを作ったり歌手の歌声を録音したりすればバックの楽器の音が大きくなったり小さくなったりして歌手の歌声が聞きづらくなります。また、その逆もあるでしょう。せっかくの素晴らしい歌声をめちゃくちゃにしてしまいます。あなた方が聞く音はすでにレベルが調整されているから安心して素晴らしい音楽を楽しむことが出来るのです。これでお判りでしょうか。レベルはひとつだけあるのではなくいくつもあるのです。どのレベルを使用するかはあなた方次第なのですがその本質はあくまでも振動の場であるということです。
もしあなた方がレベルを自由に変換出来るほど高度な科学技術や能力を持っているなら(いつの日かそうなるでしょうが)、妖精の世界を訪問したり、この宇宙とは全く別な宇宙の人と握手をしたり、魂の世界に足を一歩踏み入れることも可能でしょう。
レベル変換はあなた方の物理・科学者が認識している単なるバブル(泡)の変換とはある意味全く違うのです。なぜならバブル(複数形)は全レベル、各レベルの一部なのです。各レベルが高層住宅で全レベルが高層住宅の団地と仮定すれば、ひとつの高層住宅の一つの階がバブルと思って下さい。そして一つの階にはいくつもの部屋があることを理解して下さい。あなた方が考える3次元、4次元・・・と無数にある次元の中の世界はこの階の一部屋か或いは窓ガラスに映し出された景色とでも思って下さい。
バブルすなわちユニバーサルファーム(universal foam=ここでの適切な説明の言葉はみあたらないが、あらゆる存在物を包容する無限の空間と時間が並び重なり合った領域と理解して下さい。単に宇宙空間の中身ととらえてもいいでしょう)はレベルの一部です。レベルは場空間に重層しています。場空間は単一の物理サイズの容量内で機能しますが元来終わりがありません。場空間を視点をかえて見つめれば、それはおびただしい数の情報とエネルギーの重層の総レベルによって成り立っています。場空間の中には空っぽのレベルというものはありません。全レベルはどこであっても基本的には同じものですがエネルギーの容態によって違ってきます。この容態をあなた方に言葉で詳しく説明することは不可能ですのでピンポン玉で説明しましょう。あなたの部屋に赤や青など様々な色のピンポン玉を敷き詰めてください。全てのピンポン玉を全レベルとしましょう。一つのピンポン玉をレベルとしましょう。しかし色が各々異なっていますね。この色がエネルギーの容態と理解して下さい。そのようなイメージを持っていただけたら概ねいいと思います。
ここで超常的な力がどうやって現れるのか。単純化して具体的に説明しましょう。
私たちは右手に持つ鉛筆を左手に移すのにことさら持ち替えないで移すことはとても多いのです。少し離れたところにある鉛筆を取るときにそこまで取りにいかずに瞬時に手元に取り寄せることも出来ます。その方が労力も少ないと思いませんか。それは特別な能力でなくあなた方にもある当たり前の能力です。なぜそのようなことが出来るか不思議に思ってはいませんか。難しくはなりますが少し踏み込んで説明しましょう。例えば右手に触れることが出来る物体はそれぞれ特徴あるいくつもの「層」を含んだ「場」として場空間の中に映しこまれています。これ等の層には例えば鉛筆であればその情報が含まれています。単純に物質の構造や波動の情報、さらに鉛筆が出来た過程や材料の木が大木に成長してきた過程やその時の季節の状態など等、或いは前に誰かが触れたのならその人の情報までもが含まれているのです。まず、それを理解してください。そしてその情報が右手から左手に移したいと念じる仕事によって移動させることが出来ると理解してください。あなた方が右手に持っている鉛筆を左手に直接持ち替えるという仕事と同じようなものです。このことについては次にお話する「並行多重層」が理解のためのお手伝いとなれば幸いです。
2 並行多重層(説明する言葉がないのでこのように表現した)
(簡単にいくつもの層が並行して重なり合っているとは思わないでください。そのような単純な層ではないのです。いくつのも層が並行し、さらに並行している層が様々な層と干渉しながら、いくつもの場とつながり、結果的には並行して存在している層と考えたほうがいいでしょう)
あなたは人間が持っている形成場(超心理学講座・特異的場の理論、シェルドレイクの仮説などを参照してください)の考えをご存じですか。形成場の説明で層の持つ一面を説明することが出来ます。さらにもう一つ中間的な層があります。この層はあなた方が超常現象と呼んでいることのほとんどで関わっています。これは段階的にいくつも並んでいる層「並行多重層」と理解して下さい。この「並行多重層」は、場の空間の一つの場の中で物体の層と形成場の層の中間にあるとイメージして下さい。
「並行多重層」は一般的には両方の層と強固につながっているのですが必ずそうでもなく影響を及ぼしている程度の場合もありますが、独自の振動場を形成して単に存在しているものもあります。言い換えればあなたの肉体は場空間の中の場に写しこまれています。血、肉、骨として分子や原子の形でも存在しているだけではなく、その情報が多くの場に影響を及ぼしてもいるのです。先にお話しましたが存在とは常に二重性なのです。すこし本筋から離れますがあなたが肉体として存在していることはわかっていると思います。肉体には経絡がありチャクラがあるということもわかっていると思います。そのため東洋医学では鍼灸治療やヨガが行われています。しかしあなたにはもう一つ体があるのです。それがカー・ボデイといわれるものです。そこにも当然チャクラがあります。そしてあなたの肉体とオーバーラップして重なり合い繋がっているのです。これも二重性なのです。このことについてはイシスの性魔術やホルスの錬金術の中に見ることが出来ます。
話を元に戻しましょう。この場の中にはあなたの体の単に物体としての情報や振動数の情報を含んでいる層があります。あなたの精神、意識、人間の宗教的視点で云うところの魂の情報を含んでいる層もあります。気付きとか意識というものは単なるエネルギーの配列であって、場空間の中のあなたの場の中で異なった複数の層に分散されています。それ以上でもなければそれ以下でもありません。純粋な気付きというものは、こちらの物体の側にも存在しているのです。もっと詳しく言えば創造主のチャンネルの一つとしても存在しているのです。但しこれはプラズマ以降の容態で5番目の容態ですから勘違いしないでください。もし必要な物理の知識と十分な技術があれば、気づきや意識、言い換えれば魂は肉体から分離することも出来ます。分離されているにもかかわらず魂はしばらくの間自己完結的に存在し続けることが出来ます。魂を人体から抜き出すなんてオカルトドラマの中だけと思いますか。少しこのことについても説明しましょう。これは私たちの医療技術や教育として行なうことがありますから架空のことではありません。3つだけ説明しておきます。
一つ目はあなた方人類等への治療として。将来その惑星の人々を導くだろうとても素晴らしい心を持っている方が難病で治療の見込みがない場合に一旦宇宙船(UFO)に収容してDNAから健康な体を複製することもあります。そして元の体から魂を抜き出して新しい体につなぎます。地球人にこの処置を施す場合には突然治ってしまったのはなぜなのか不思議に思い他から不審に思われますので、徐々に肉体を回復させるか病気が進行しないようにとどめることもあります。
二つ目はあなた方を私たちの宇宙船(UFO)に招待して私たちの惑星にいざなう場合に、危険なウイルスなどを持ち込まないように一旦魂を肉体から抜き出して肉体を消毒します。あなた方の世界で言うところの手術の際に麻酔をかけるようなものですがこの方がより肉体への負担が少ないためです。これは一粒の錠剤を呑んでいただくだけでほんのわずかの時間で完了します。このことを知らないと本人は肉体から魂が抜け出たことを知らずに宇宙船(UFO)の壁を通り抜けて歩き回ったり不思議な感覚に襲われることもあります。
三つ目は教育として行う特殊な場合です。かつて地球上で核戦争にかかわり、その影響が宇宙の秩序に影響したためにその女性を宇宙船(UFO)に強制収容し、水晶の牢獄に長い間閉じ込めてはいたのですが、正しい心が芽生えてきたために、近年、地球上でとても厳しい使命を遂行し、終わりが近づいたある女性の肉体に両人の同意を得て、転生させています。彼女は今とても素晴らしい心を取り戻しつつあります。
次に黒魔術的な話ではなく科学についてお話しましょう。我々よりももっとパワフルな精神の力を持っている種族は意識の場から直接「並行多重層」に影響を及ぼすことが出来ます。ところでこの「並行多重層」は個々人に限定されてはいません。共通の情報層の一部です。共通の情報層は総レベルの中に存在するすべての動的・静的物、全ての意識と繋がっています。あなた方の言う死後の世界の魂の「集合意識或いは社会的記憶複合体」と似たようなものです。こういった能力を引き起こす生物学的要因は脳下垂体の中に細胞が織りなす構成物として存在しています。脳下垂体は場空間への能動的制御を成す波動を作り出すとき常にこれに関与しています。しかし今その能力をあなた方は使うことがまれであるために他人の考えや真実が読めず、甘言に踊らされています。しかし道は開けています。純粋な(純白な)心を持つことや瞑想やカー・エネルギー強化訓練或いは水晶球の活用などは大切な一つです。人間の持つ能力とこの訓練のことは近年あなた方の世界に「サナート・クマラやマグダラのマリア」が教えているはずです。あなた方はその意志さえあればその片鱗に接することが出来るはずです。そして「行間を読め」と伝えられているはずです。
すでに説明しているように「並行多重層」は物体との関係と同じように意識や心との間でも相互に作用し合います。例えばもし私が鉛筆を動かすために念力を使おうと決めたとします。私は心の中で私の意識が伸びだし強まって鉛筆に届くようにイメージするのです。そうすると脳下垂体の働きがあって、場空間の中ではこの鉛筆の物体としての層に作用するようにとの命令が意識の層から「並行多重層」に対して同時に自動的に作られるのです。遺伝子は人間の脳構造をそのように作り、機能するようにプログラムしているのです。
「並行多重層」は体の範囲に限局されていませんから鉛筆がどんなに離れたところでも作用します。私の意識は体を動かすことなく確実に鉛筆に作用します。相互作用によって鉛筆の物質場が先ほど説明した方法で変わってゆき、鉛筆が空間を飛び越えて動きだします。
もう一つお話しておきましょう。超能力者の一部には行方不明になった家族を探してほしいと家族から名前の書かれた紙片を渡される場合があります。超能力者は依頼に応じて現在いる場所の地図まで書き上げます。そしていなくなった理由も告げる時があります。生死にかかわらず。なぜこのようなことが出来るのでしょうか。それは行方不明者と依頼主の間にある「並行多重層の中の情報」を紙片通じて超能力者が読みほどいたためです。
その様なことから、多くの宇宙船(UFO)の操縦システムはこの意識と連動しています。これでお判りでしょうか。宇宙船(UFO)の不思議な振る舞いや信じられない飛行を。
3 天女
話を先に進めましょう。宇宙船(UFO)の反重力場はどのように船体を取り巻いているのか一例を取り上げて説明しましょう。理解が困難と思いますので天女が空を飛んでいる情景を思い浮かべてください。小さな器具をベルトに装着して鳥のように空を自由に飛び回ります。その情景を送りますのでそれで「場」について学んで下さい。
彼らの惑星の海辺で一人の女性がとてもしなやかで裾が足首まであるようなドレスを着て潮風の中で海を見ています。潮風が髪をなびかせ、ドレスが軽やかに風に舞っています。女性は風が時折ドレスの裾を高く巻き上げるためとても風を気にしています。女性の腰のベルトには小さな箱型の機器が装着されています。
(この機器は今お話した意識と繋がっていますがコントローラーを使う場合もあります。わかりやすいようにコントローラーで説明しましょう。ただ並行多重層を理解する一つとしての利用をお話しておきましょう。あなた方の惑星に着陸してあなた方に混じって活動する場合に宇宙船(UFO)を地上に置いておくことはできません。そのため宇宙空間に待機させ必要な時に呼び寄せますがその命令は頭で考えるだけでいいのです。その思考は並行多重層を介して宇宙船(UFO)に送られ、備え付けられた解読器が命令を受け取り宇宙船(UFO)を自動で着陸させるのです)
右手には手の中に納まるくらいのコントローラーを握りしめています。女性はコントローラーに圧力を加えるように柔らかく力を入れていきます。すると箱型の機器が作動して瞬時に女性を包み込むように反重力場(ここで私が反重力場という言葉を使いましたがそれはあなた方に理解しやすくそのような言葉を使用しました。しかし、本当は反重力場ではないのです。前にお話しましたように双極性の場というより力の広がりの場、正確に言えば「重力に従った力場」です。この世界には重力に反発する建築材料も存在し、それを使って空中に都市を作っている知的生命体もいますが、重力に反発する材料では宇宙船は造れないのです。宇宙船は重力に従う場で飛行しているのですから。ですからここでお見せした女性が空中を飛行しているのは反重力ではなくあくまでも重力に従った力場の利用なのです。)が形成されました。その瞬間、今まで風にたなびかせていた髪もドレスの裾も全く風がやんだようにたなびくのを止めました。女性は少し強くコントローラーを握りしめました。すると女性は空中高くゆっくりと浮かび上がりました。今度はコントローラーを少し前に倒しました。すると女性は前方にゆっくりと移動を始めました。コントローラーをさらに前方に倒した瞬間、時速200キロもの速度で前方に飛行していきます。コントローラーを左右に振るとジグザクに飛行していきます。ものすごいスピードです。女性をよく見てください。髪もドレスの裾も少しも風にたなびいていないのです。無風状態の中にいるようです。今度は女性を取り巻く反重力場の範囲を小さくしました。機器の範囲1メートル位にしました。女性は進行方向に体を倒して飛行しています。風が髪をなびかせ、ドレスの裾をひらひらとはためかせています。髪とドレスの裾の部分は反重力場が働いていないためです。その姿はまるで天女が空を飛んでいるようです。
これらのメッセージや情報については、私には所有権は一切ないと思っています。情報提供者からは「地球人類の進化と発展を願っての提供です。地球人類の知性と自由意思に委ねなさい。」と伝えられているからです。
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート1(UFOの基本原理等)https://note.com/lucky_noto321/n/n7b714db106bf
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート3(ブラックホール) 超光速飛行を行うための基礎知識
https://note.com/lucky_noto321/n/nfe97dcf74bde
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート4(超光速飛行)
超光速飛行を行うための基礎知識 https://note.com/lucky_noto321/n/n046a205f2cb5
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート5(UFOの操縦装置)
https://note.com/lucky_noto321/n/n20967bacddde
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート6(搭乗体験記)3種類の宇宙船(UFO)の体検搭乗記https://note.com/lucky_noto321/n/n60b395fc3f86
宇宙船(UFO)の飛行原理、搭乗体験記 パート7(宇宙の果てへの旅行) 宇宙の果てへの超光速飛行体験記
https://note.com/lucky_noto321/n/n2741dd11d489
・「光の薬の作り方」実践テキスト
https://note.com/lucky_noto321/n/n0d6aa7355f11
[
月の真実と地球人類のメッセージ パート1~7]及び他の項目は検索欄に「まちいひさお」と入力すると表示されます。
