「はじめまして」の方へ
2025年9月 一部修正しました。
はじめまして。
私がどのような作品を書いているか。分かりやすい、こちらの1200文字の掌編小説をどうぞ。(ホラーではないです)
小説を書き始めたのは、2022年はじめ。
初めて書いた小説を小説現代長編新人賞に「小林三月」名で応募し、一次審査を通過した(一次通過の講評がこちら)のをきっかけに、中~長編小説の公募にいくつか挑戦しました。
一人きりの創作活動は結果が出ないとメゲます。
もっと多くの人に読んで欲しいと思い、2023年1月に note を始めました。
2023年4月からは、「豆島 圭」の名で書いております。
2023年5月に開催された「春ピリカグランプリ」(指定のテーマは「指」)で、冒頭にリンクのある作品「断たれた指の記憶」を応募し、個人賞を受賞してからnoteで多くの人に読んでいただけるようになりました。
その翌年、「秋ピリカグランプリ」では審査員をつとめ、僭越ながら受賞したお二人の作品の「講評」を書かせていただいてます。
🏆豆島 圭賞 尻野べロ彦さん『リベンジワールド』 講評
🏅すまスパ賞 NOCKさん 昔話|「紙女」 講評
我ながらうまく書けていると思うので読んで💞
#シロクマ文芸部 や #毎週ショートショートnote で短い話をよく書きます。その他、掌編小説は、こちらのマガジンからどうぞ。
note創作大賞では、2023・2024と、いくつかの長編小説を応募しました。そのうちのひとつ「残夢」が note 創作大賞2024ミステリー小説部門で中間選考に残りました。
その後、かなり改稿をして文学フリマで販売いたしました。下記のBOOTHから購入することもできます。noteで読める内容よりは、かなり読みやすく、内容も納得いくものになっています。

小説での受賞はありませんでしたが、2023、2024ともに、ベストレビュアー賞に選ばれています🎊
2023の授賞式レポート↓
2024の授賞式レポート↓
創作大賞の感想マガジンはこちらです。
その他、思いつきでこのような企画を年1ペースで開催し、盛り上がったことを自慢させてください。
ぜひ今後ともお付き合いくださいませ😊
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最後までお読みいただき、ありがとうございました。
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