【にどふりへ】④おまけ冊子だよ
※ ※ ※ ※ ※ ※
お取り置きフォームを付け足しました
※ ※ ※ ※ ※ ※
いよいよ、1週間後になってしまいました。文学フリマ東京41。
まだ準備が完成しておりません。
先日、値札を作りました。

さらに土日で、あわてて「おまけ冊子」を作成しました。
ミステリー小説『残夢』のスピンオフ。
昨年ピリカ文庫に寄せた『2枚目のメッセージ』をほんの少し改稿した『二通目の真実』でございます。

おうちでプリントしたので、A4サイズを半分に折ったサイズ。
両面印刷で2枚。合計8ページ分(ラストは白紙なので実質7ページ)です。初めての エンクミ 段組。
約9300文字のミステリー小説です。
私のブースにある中で、いちばん「ちゃんとミステリー」な作品です。

単なる愉快犯か、それとも……。
本当は、この作品(山下遼太朗が一応主役)と、他の作品(藤岡華乃が主役)(稲森夏未が主役)の、3篇くらいをひとつの本にしたい……と思っていました。そういえば随分と前に、ふたりの話の構想は練っていた。
ということを、
2,3日前に思い出して
間に合わないので、これだけおうちプリントしました。(間に合う訳がない。ふんわり構想しかなかった)
この小冊子(と読んで良いのか)を、今回『残夢』をお買い上げの方にプレゼントいたします。
または、いままでに『残夢』をお買い上げいただいた方にプレゼントいたします。
ですので、「前回の文フリで買ったよ!」という人は、ぜひブースにお立ち寄りください。短編集等を購入いただかなくても、「何となく、この人は買ってくれた気がする」と思える方には差し上げます。
「noteで『残夢』読んだよ!」だけの人には差し上げられません。
無料で配るほどの枚数はないので、もし本編は買わないけどこれだけ読みたいという人がいらしたら、100円くらいで売ろうかな。売ってもいいんじゃないかな。A4コピー用紙だけどさ。それなりに中身はいいと思うのよ。
というお知らせでした。
忘れてた!!
お取り置きフォーム作りました!
to be continued…

いいなと思ったら応援しよう!
最後までお読みいただき、ありがとうございました。
サポートしていただいた分は、創作活動に励んでいらっしゃる他の方に還元します。