ぼくがnote毎日投稿を6ヶ月続けるなかで生まれたぼく自身の変化
ついにですね、今日でnote毎日投稿も6ヶ月(180日目)となった。
6ヶ月といえば半年でして、半年もの間ひたすら何かしら書き続けてこれたことにマジで驚いている。
自分の才能がこわ……ひとえに皆様のお陰だ。
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さすがに6ヶ月も毎日やっていれば、自分自身に対して自覚できる変化も生まれてきている。そういうわけで、今日はnoteを6ヶ月続けたら、ぼくにどんな変化が生まれたか?にスポットを当てていく。
片っ端から書いていくので、得体の知れない謎変化もあるだろうがそこは大目に見てほしい。
じゃぁどんどん行ってみよー!
その1 文字数感覚
なんかね、だいたい何文字くらい書いたか、文字数の感覚が鋭くなった。たとえば、多分ここまで300字くらいだ。(実際は308字)
この感覚は一体なんの役に立つのか全然わからない。
その2 文章ハードル
ものを書くことへのハードルがやたらと低くなった。何か書けと言われれば、とりあえず書けると思う。ただ、その文章が面白いかどうかは別問題である。なので、これもやはりあまり役に立たない。
その3 ネタ嗅覚
日常生活の中で「コレは何か物語のネタになるな!」みたいな嗅覚がはたらくようになった。本当にそれは突然降ってくる感じで、あ!書けそうな気がする!っていう感覚はなかなかに気持ちがイイ。ま、気持ちがイイだけだ。
その4 自己有用感
最近ではほぼ毎日コメントいただけるようになり、しかもそのコメントは99.99%あたたかい。そんな日々を送っていると、自分に対する有用感(役に立っているよろこび、よろこんでもらえたうれしさ)みたいなものが強く感じられるようになった。おかげさまで、多少辛いことがあっても乗り越えられる気がする。慢心せずにやっていきたい。
その5 ヒトとのご縁
なんかね、ここまで読んでくれているユーがまさしくそれなんだけど、この縁がスゴイと思う。スキ押してくれることもそうだし、コメントくれる方、中には少なくない金額をサポートしてくれる方もいた。
さらにはぼくに興味を持ってくれて連絡くださる方もいたし、そういうすべての縁は続けたからこそ生まれた縁なんだろうなーと思う。
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ふりかえり
ぼくが180日前にnoteをはじめたのは、マジでなんとなくだった。それ以来ただひたすらに自分がやりたいようにやってたら、思いもよらない結果が付いてきている感じだ。そのほとんどが他者からもたらされているので、発信することの意義だとかSNSのスゴさだとかを実感している。
これからどうなるか分からないけれど、まぁ今まで通りテキトーに書いていこうと思う。意味だとかキッカケだとかは大体が後付けだ。またいつかふり返った時に、あぁnoteは自分にとってこんな意味があった、あれがキッカケだったと、そんな風に思える毎日を過ごしていきたい。
これからもどーぞよろしく。
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