[短文記事]わたしにとっての正面
久しぶりに記事を書いている
ずっとつぶやいてばかりで
このままいくと
記事が書けない病になるのではと
思ったからだ
まあ、久しぶりの冗談は
置いといて
つぶやき機能がお務めを果たし
記事による短文投稿を
試してみたい
ふと、そんな風に感じた
思えば、記事をこういう風にしよう
こういう風にしようと
固まってきていた感があった
わたしは何かと、揃えようとするきらいがある
もっと自由でいたい
短文投稿がそのきっかけになれば嬉しい
うん、今良い感触を掴んでいる
良い
良い
良い感じだ
だが、これで終わると若返ったピッコ○大魔王だ
という事で、最近感じた事も書いてみる
舞台は、家のトイレ
目を閉じて、背骨を真っ直ぐして、力を抜く
と、脳裏に疑問が浮かんだ
本当にこれは真っ直ぐなのだろうか
わたしの身体は
真っ直ぐ前を向いているのだろうか
そもそもわたしの正面はどこにあるだろう
顔の向いてる方向?
人から、正面に立ってと言われたら
体の前に立つ気もする
(顔が横を向いてるからといって、顔の真ん前には立たないだろう、絵面がシュールだし、首が心配だ)
人それぞれか、まあいい
歳を重ねると
体が歪んでもくる
そんな時にある事を思い出す
体を整える方法
お○りの穴に力を入れるのだ
わたしは本気で言っている
本気だからこそ、どこを伏せ字に
するか迷うが、平仮名にして○で伏せる事にする
後は読む方の読解力に期待する事にする
(この話はまた詳しく書くかもしれないが
書きたい事が多くて渋滞中だ)
続けよう
自分では、まっすぐのつもりだったが
力を入れるというか、ゆっくりとしめる感じで行う
(トイレなら逆だろうというツッコミは
すでにわたしが入れたので大丈夫だ)
するとどうだ、グググッ
頭が、動いた、角度にして5度〜10度ほどだろうか
しかし、確かに動いたのだ
ここだよ、と教えるが如く
頭が勝手に動いた
そうか…。わたしは自分で勝手に納得した
わたしにとっての正面は
ここだったんだね
って
読んで頂いてありがとうございます
画像はみんなのフォトギャラリーから
使わせて頂いております
導かれるようにこの画像にたどり着きました
がるたくん/BA様、ありがとうございます
あとがき
短文記事と書いたのに、1000字近くになった
1000字以内なら
まあ、いいか
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