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わたしのnoteマネタイズ論

こんにちは

いつも記事を読んで下さりありがとうございます

さて

今日はーーーー

皆にーーーー

言いたい事があるーーー

うん懐かしい

なーーーーにーーーー

決してクールポコではない
イントネーションが違う
それはどうでもいい

また、ふざけてしまった
本当に、すまないと思っている


本題に戻る

わたしが有料記事を出しているのは

楽しいからだ

わたしはnoteを楽しく書いている
そして読んでいる

今日もぽつりぽつりとnoteの通知がなってくれる
わたしの書いた記事を読んで頂けるだけで
わたしはとても嬉しい

そして読んだ方にとって楽しめたり
書いた内容が役に立ったのだとしたら

涙が出るほど嬉しいだろう
おっさんの泪を見せられないのが残念だ


そうなれば次の記事も楽しく書ける
書き手としてこんなに楽しい事もないだろう

わたしはnoteの可能性をもっと拡げたい

沢山の方が私もnoteで書きたい、書いてみてnoteの世界は楽しい!と感じる人が増えて欲しい
と思っている

趣味で楽しんでも良いし

マネタイズする事で書ける幅も拡がるだろう

なのでわたしは
ちょこちょこ有料記事を置いている

わたしにとってはマーケティングの勉強にもなるからと言う理由もある

どうしたら読んでもらえるのだろうと考える事は
楽しい、書き手としての力も磨きたくなるし

自分に何が足り無いかを突き付けてくれる
貴重な経験だ

わたしは失敗を通してしか学べない
みんなもだろうか


購読して頂いたとしても

がっかりさせてしまうかもしれない

わたし自身も不安に思う所はある
うん
すごくある


それに折角書き上げた記事だ

本当は色んな方に最後まで読んでほしい

だから無料で、という事も考える

けれどもわたしは天才でも文才の化け物でもない

ひょいひょいぽんぽんと記事を生み出す事は出来ないのだ
例えるならピッコ○大魔王が卵を産むような苦しみを経て生み出している
わかりづらいだろうか

楽しいが体力の消耗は激しい

この先も楽しみ続けながら書き続けていたい

わたし自身のボーダーラインの設定でもあるが

この記事を読んで買ってほしい

という事でもない


わたしは楽しいから書く

購読してもらえたらもっと楽しい

わたしはもっと楽しく書く

という流れが作れたらきっと最高に楽しい

それが出来る事を証明したい

と思っているだけだ
いつも思うがわたしは浅はかだ


それが出来ると分かれば
noteの可能性はもっと拡がる
わたしはそう思っている

わたしはまたその事を記事にするだろう

なのでちょっとずつでいい

地球の皆

オラに

オラにおかねをわけてくれ


冗談だ
またふざけてしまった

論理的なマネタイズ論を望んでいた方が
いれば申し訳ない

また別の記事で書こうと思います

最後まで読んで頂きありがとうございます




まさにわたしが探していた景色です
この記事で使っていいのか悩みましたが
13分ブロガー様ありがとうございます

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