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時短、髪を乾かす時

今日も記事を書いていて
いつまでどんぐり成長記を
引っ張っているのだろうと
思ってしまった

たまには違う事を書きたい
そして違う事を読みたい
自分が

投稿する前に自分で見直すので
採点は甘いが、大抵の場合何度も
読み直して投稿するので
自分の記事の一番の読者は自分だ

今回は自分の中で
タイムパフォーマンスを向上させられる記事が
書けたら良いなと感じた
もちろん、わたしは何度読み直しても
それ知ってる
という感想になるだろう

髪がなかなか乾かない、もういいか

毎日髪を洗うだろうか
洗ったという事は、乾かすという工程が
セットになってくる
これは髪の量が多いほど
なかなか乾きづらい

もう乾かないからいいやと
ドライヤーを途中でやめる方もいる
かわいそうだ
ドライヤーが

イメージしやすいように
順を追って解説したい

まずお風呂から上がり
タオルで髪を拭く
体が先かは好みで大丈夫だ

乾かすのは髪の根元部分からが良い
髪が長くて毛先の水分が多い場合は
根元をタオルで拭いた後に、出来るだけこすらずにタオルに水を吸わせる
擬音で言うと、ギュウ、フニフニ、ポンポンか
髪が「痛い」と言わなければまあ大丈夫だ

ポイントは、ほとんどのタオルには
裏と表がある
そして、裏の方が吸水しやすいのだ
それもかなり

365回
2分の時短が730分
一年で約12時間お得だ
お得であってるのか、言葉が分からない

どっちが裏か知りたい
ゴクリ

タオルの端の先を縫ってある方

ほとんどのタオルにタグがついているので
分かりやすい、目印になる


タオルの裏側でよーく拭く
タオルで拭いた分ドライヤーの時間が
グングン減っていく
やめる目安は、腕の筋肉が疲れるくらいだ


そしてドライヤーだ
この時も根元を先に乾かした方が
速く乾く
ポイントは、髪が一番重なっている部分(根元)
から乾かす事
おそらく、ほとんどの方が後頭部になる

そして根元が乾いたら、毛先に向かって
徐々に乾かしていく
毛先の先の方は少々乾ききらなくても
ドライヤーはもうやりきったので
むしろ休ませてほしい

365回
2分の時短が730分
一年で12時間お得だ

という事はタオルの時短と合わせて
24時間
1年間で丸1日分、タイムパフォーマンスが
向上する

この記事は5分で読めるので
やはりお得だ
なのでもう少し、じっくり読んでほしい

かと言って、タイパを追い求め続けると
逆にタイパが悪くなる事もある
今度記事にしてみたい

それでも、子供さんの人数が多かったりすると
そんな時短が役にたったりするのかもしれない

そうだ、時短ではないが
後頭部の真ん中
ここは、風邪の気が
入ってくると言われるので
しっかり乾かしておくと
風邪の予防になると聞いた

わたしはそのおかげか
ほとんど風邪をひかない
なので、風邪で休まない時短にもなる
もう日本語がおかしいので
無視で大丈夫だ

これでドライヤーも報われるだろう
そして、違う記事も読めた
満足だ

全部ご存知の方がいらっしゃったら申し訳ない

最後まで読んで頂きありがとうございます



ドライヤーが役に立っている、嬉しい
おそらく、画像と記事のテイストがかけ離れて
いますが使わせて頂ければ幸いです
ゆうのうえん/YOKO様ありがとうございます

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