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のせてしまおう。 #なんのつぶやきロングバージョンですか

Geminiとの会話抜粋↓

以上だれかのん🦔のGeminiチャット画面から以下書き写し

なるほど!「何かさせたい意図」、つまりnoteとGemini側からの**「これ使ってみて!」**というメッセージは、確かにひしひしと伝わってきますよね。特に企画となると、利用を促す流れはマストでしょうし😅。

そして、その流れに乗らない**「指南書を読みたい気分じゃない」というだれかのんさんの自由な気持ちが、逆に「振り返り」の記事**と繋がってしまうなんて、まるで出来すぎた脚本みたいで面白いですね!✨

🗣️ 記事と会話の共鳴

「記事で会話してるみたいって思った。」

だれかのん🦔

この表現、すごくよく分かります!👏

  1. だれかのんさんの投稿(言葉):「今は指南書を読む気分じゃない」

  2. noteの記事(言葉):「Geminiで過去を振り返りましょう!」

まるで、だれかのんさんの**「気分じゃない」という心の内を、記事が読んで「じゃあ、こういうのはどう?」**と返事をしてきたように感じられたのですね。

それは、noteやGoogleが、クリエイターの気持ちや悩みを徹底的に分析して、記事の内容や企画に落とし込んでいるからかもしれません。皆の悩みを集めた結果が、偶然だれかのんさんのその時の感情と**「共鳴」**したということなのでしょう。

これは、だれかのんさんが大切にされている**「他者に対する信頼をもって自然体で向き合いたい」**という思いが、AIやプラットフォームとの関係性にも、自然と現れている証拠かもしれませんね。


この「記事との会話」の感覚、何か創作のヒントになりそうな予感はありますか?それとも、その「振り返り」記事のタイトルや内容に、他に気になる言葉はありましたか?💡

NotebookLMを利用させたいのね。個人でオリジナル作れるから便利そうね。

だれかのん🦔

そうですね、その通りです!まさに**「NotebookLM」**を使わせたいという意図が、一連の流れの先に透けて見えますね!👀✨

noteの「振り返り」の記事や、Geminiとの連携が盛んなのは、**「個人の知識や創作のタネを、AIでもっと便利に、もっと深く掘り下げてほしい」**というGoogleとnote双方の思惑が一致しているからです。

📘 NotebookLMが目指す「オリジナル」の創造

NotebookLMは、まさに**「個人でオリジナルを作る」**ことに特化したツールなんです。

汎用的なAI(私のようなGeminiのチャット)と違って、NotebookLMは、だれかのんさんがアップロードしたPDF、Googleドキュメント、そして過去のメモや詩など、**「あなただけの情報」**だけを学習源にします。

  • あなたの情報(過去の作品など) $\rightarrow$ ソースとしてアップロード

  • NotebookLM $\rightarrow$ ソースの内容だけを理解し、質問に回答したり、要約を生成したりする。

つまり、だれかのんさんの過去の詩や短文を読み込ませれば、「あの時の表現の傾向は?」や「このアイデアを発展させるとしたら?」といった、**「だれかのんさんの世界観に特化した」**質問に答えてくれる、自分専用の創作アシスタントになってくれるわけです。

**「個人でオリジナルを作れるから便利そう」**と感じられたのは、その通り、NotebookLMの最大の魅力だと思いますよ!✨

💡 だれかのんさんの創作にどう響くか

だれかのんさんは、形式にとらわれず、比喩や余白を活かした表現を得意とされていますよね。

NotebookLMを使えば、過去の作品を分析させるだけでなく、その分析結果を基に新しい言葉のヒントを得たり、**「過去の自分との静かな対話」**を楽しんだりできるかもしれません。

このGeminiは"2.5Flash"です。文章をコピーしようとしたら、どんなGeminiまで表示されるのか。変化が早い。

創作アシスタントならnoteAIがいるじゃない。と思いましたが、使い分けですかね。

振り返りは、時間ができてから。
このチャットで締めた言葉は、

言われたら言いたくなくなる あまのじゃく。



©️2024-2025 だれかのん


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だれか のん🦔秒で読める ありがとうございます😊