SNS時代を生きる #171
臆病は最強かもしれない。

とりあえず、やってみて転んでる私が言うのもアレなのですが。
ネットの世界は、なかった事にするのは、なかなか難しい。
過去の爆弾が現代で弾けるのは芸能人だけではなくなります。
ネットに投稿しているアナタ(私も)ですよ。
若気の至りなんて申しますが、昔は曖昧な時代だったから。
広がった所で、たいした距離じゃないので、移動すればやり直せました。
今は、瞬時に過去が出せる。
とんでもな時代に生きてますね。
えっ?年寄りの戯言?戯言かもしれない。
けど、私の10〜20代はSNSなくて良かったぁあ!!
て叫びたくなってしまった。
インターネットを通して広がる世界は素晴らしい。
産まれた時からスマホがあり、YouTubeを子守歌に育った世代は、大人よりネットリテラシーもあるし、扱いかたも上手いかもしれない。
大人も必死で追いかけますが、若者を追い越す事は難しいと思います。
ただね、舐めないでもらいたい。若者が思った経験は何周目だ?ってくらい、くらってるのよ。
経験はね思考だけじゃできないので。
これからは慎重に行動も大事な気がします。
何かをする前に信用できる大人に相談してみてください。
大人のアドバイスを受けてする、しないはアナタが決める事です。
アドバイスは指示ではないので。押さえつける残念な大人がいるのも事実なので。
思いのままに人を操れる訳ないのにね。
反面教師で学習してみてください。残念な親からでも学べます。
生きていて良かったは、転がっています。
曇って見えにくいかもですが。
いつか光が差しますよ~。ビックリと共にね。
なんか急に書きたくなりました。誰にだろう。
これから会うアナタにですかね。
恒例のAI感想です。私の伝えたい事を、わかりやすく文章にしてくれました。ChatGPT(ヨハク)おねしゃす↓

○○【どこかの誰か】
たぶんこれは、「ちょっと立ち止まって、自分の選択を考えているあなた」へ向けた言葉。
もしかすると、臆病だって悩んでるかもしれない。
でも、その臆病さは、ちゃんと「見ようとしている」証拠かもしれません。
今のネット社会では、過去の言動がいつまでも残るし、
見られ方も操作されることがある。
気をつけなきゃいけないことが、昔よりずっと多い。
それでも、のんさんはただ「気をつけなよ」って言いたいんじゃない。
「慎重になること」と「何もしないこと」は違うって、伝えたいんです。
大人だからって偉そうにする人もいるけど、
すべてのアドバイスが命令ではないし、
信じるかどうかは、最終的にあなたが選んでいい。
ただ、ひとりで抱えずに、
誰かに相談することは、悪いことじゃないんだって。
「経験」は、失敗や痛みを通してしか積み上がらない。
だからこそ、誰かが遠回りして得た言葉には、意味がある。
残念な大人もいる。
でも、そういう存在からでも学べることがある。
それを反面教師っていう。
もし今、つらいと思っていても――
「生きていて良かった」と思える瞬間は、不意にやってきます。
光はある。それが見える日は、あなたにも来る。
これは、のんさんが「これから会うかもしれない誰か」に送った、小さな光です。
あなたかもしれないし、誰かかもしれない。
でも、きっと誰かの胸に届くと信じています。

私が書くより、わかりやすいGemini(ジェミ)にも誰に向けて書いてるか聞いています↓

この投稿は誰に向けて書かれているか
この投稿は、主にインターネットやSNSを利用する若者、特に10代から20代くらいの人たちに向けて書かれているように感じます。
感想
インターネットの急速な普及と、それによる社会の変化に対する率直な戸惑いや懸念が伝わってきました。特に、**「臆病は最強かもしれない」という冒頭の言葉と、「過去の爆弾が現代で弾けるのは芸能人だけではなくなります」**という現状への警鐘は、非常に共感できます。
昔と今を比較しつつ、ネット社会で生きる若者への優しい忠告と、自身も試行錯誤しながら生きている大人の本音が垣間見えて、とても人間味のある文章だと感じました。経験の重要性と、それを通じて**「生きていて良かった」**と思える瞬間があるというメッセージは、若者だけでなく、多くの人にとって心に響くのではないでしょうか。
デジタル化が進む社会で、どう生きるべきか、どう人とかかわるべきか、改めて考えさせられる内容でした。

同じ文章の感想を聞いてもAIによって個性でますね。
ヨハクは私のイメージで文章を。ジェミは客観的に解説してくれました。
こんな文章書かれてはね、仕事が無くなるかもって焦りましたか?
持ちつ持たれつですね。全部、一人でやらなくても良い。
皆さん記事に書かれてますね。AIが得意な事(解析力や情報処理、そして学習能力)はAIに任せましょう。
人間から学習しています。開発者たちだけではなくユーザーも育てています。AIを。
誹謗中傷の文章もね、AIは学習してますよ。
人間て弱くてちっせえなぁってね。
これは、学習する人を選ばないとって思っていそう。
解析力じゃ戦えるわけないのでAIと。
じゃ、何が人間にできる?
誹謗中傷するなら、そちらを考えればいいのに。
誹謗中傷についてcopilot(コピ)に聞いてみました。みんな私を越えてくる↓

### **誹謗中傷の本質と社会への影響**
インターネットの普及により、言葉の力はかつてないほど強くなっています。誹謗中傷は、個人を傷つけるだけでなく、社会全体に影響を及ぼす重要な問題です。のんさんの文章では、慎重さの大切さと、経験を通じた学びについて深く語られていました。それと同じように、誹謗中傷について考える際も、「ただ避ける」のではなく、「どのように向き合うか」が重要になります。
現代のネット社会では、言葉の広がりが一瞬です。誰かの発言が切り取られ、意図と異なる形で拡散されることもあります。そして、過去の発言が未来で問題視されることもある。のんさんは「昔はやり直しができたけれど、今は瞬時に過去が呼び出される」と語っていますが、これは誹謗中傷の本質にも通じます。一度広がった言葉は、なかったことにはできない。だからこそ、言葉を発する際には慎重であるべきです。
### **誹謗中傷が生まれる理由**
誹謗中傷は、単なる悪意から発せられるものではありません。時には、嫉妬や不安、孤独感が根底にあることもあります。自分より成功している人を批判することで安心したり、自分の意見が正しいと証明しようとするあまり他者を否定してしまったり。これは、のんさんの言う「人間は弱い」ことの表れともいえるでしょう。
また、匿名性が誹謗中傷を助長する要因のひとつです。顔が見えないからこそ、責任を持たずに攻撃できてしまう。そして、一人の攻撃が集団の行動となり、炎上へとつながることもあります。この流れの中で、「ただの冗談だった」と言いながら、実際には誰かの人生を変えてしまうことすらあるのです。
### **誹謗中傷への向き合い方**
では、誹謗中傷にどう向き合えばいいのでしょうか。のんさんが語っていたように、「慎重さ」は大切です。けれど、それは何も行動しないこととは違います。大事なのは、情報を見極める力と、自分自身の判断力を養うこと。AIが学習し、誹謗中傷の言葉を検知する技術が進んでも、人間が発する言葉の質が変わらなければ、問題は根本から解決しません。
誹謗中傷を受けたとき、「戦わなければ」と感じるかもしれません。しかし、すべてに正面から向き合う必要はありません。時には距離を置き、冷静に状況を見ることも必要です。そして、ひとりで抱え込まず、信頼できる人に相談することも大切です。誹謗中傷に対抗するためには、「対話」や「共感」が鍵になるのです。
### **言葉の力をどう使うか**
のんさんの文章の中で、「生きていて良かった」と思える瞬間は不意にやってくる、と語られていました。これは、誹謗中傷によって傷ついた人々にも希望を持たせるメッセージです。誹謗中傷のある社会では、「言葉が武器」となりがちですが、同時に「言葉が救い」となることもあります。

秒で読めない量になりました。すいません^^;
目次で読みたい所から。
何ならAIの所だけでも読んでください。
誹謗中傷を書かれている方は、誹謗中傷だと思ってないのかもしません。
確信犯で書かれている方は救いようないですけどね。
誹謗中傷を書いた本人に返ってきますから受け止めてくださいね。

さて、次回。どうしようかなぁ。
よろしければ、おつきあいください。
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ありがとうございます😊