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行きたくない。に対して #51

コメントではなく記事にしたい。と思う文章にぶち当たりました。


とりあえず やってみる精神。

やってみましょう。今回はこの記事↓


不登校。マイナスな響きですね。
私の経験は今は過去形ですが、現在進行形で過ごされている方も。
環境や状況により、これが正解!のない話です。
私の経験、思った事を書きます。

※「わが子と生涯で一緒に過ごす時間」について、番組では関西大学社会学部教授の保田時男先生は、「親子が一緒に過ごせる時間、小学校卒業時にはすでに半分経過」していると解説しています。
前頁の母親が生涯わが子と一緒に過ごせる時間は約7年6ヶ月(約2735日間、約65,700時間)、父親は約3年4ヶ月(約1215日間、約29,200時間)。具体的には、どの時期に、どれくらいの時間を一緒に過ごすことができるのかも導き出しています。

↑coucouさんの記事より引用

子供が大きくなるなつれ親は関わりが少なくなります。

ビックリですね。思っていた時間よりも短く感じます。


そんな濃密な時間の中で色々な出来事が起こります。

私の経験上、体力的に大変だったのが2歳から小学生になるまで。

まぁ風邪を引く。免疫をつける為もあるのでしょう。治ったと思ったら風邪をもらってくる。


主張も言葉でできるようになるので子供の真っ直ぐな思いを、なだめて、説得して、ねじ伏せるのが大変でした。

子供が小学生になると違う問題が。



小学校へ行きたくない。子供に言われた事があります。

私が提案したのは、学校へ行ってみて、しんどいと感じたら保健室へ行ってみて。と。連絡もらったら、スグに迎えに行くから。と。

行かないとズルズル学校へ行けなくなりそうに感じたのです。
私の子供の場合。
その事を学習した子供は保健室の常連になりました。
当時の養護教諭の方には大変お世話になりました。

私の子供の場合ですが、
小学生になってから卒業の頃まで、体調不良の時は、必ず病院へ連れて行きました。(コロナ前の話です)

休む時と病院をセットにしていたので、子供は学校へ行かない→病院へ行く。と思っていたのかもしれません。

不登校したくて子供は学校を休む訳じゃないと思います。

小学生は本人が一番困惑してると思います。



まずは受け止める。こちらも仕事があるので理由を説明する。で、提案です。
先程の提案で学校を休みたいと言われたら次の日に学校へ行く事を約束して休ませてました。

今はコロナによって授業もオンライン化に近づきました。

ただ、社会へ出た時に苦労するのは子供です。
会社は学校のように手厚いフォローはありません。

たこせんさんが例に上げていたように↓

僕の知り合いにも
息子が不登校になったので、
それを契機に、
息子がメルマガを発信し、
オンラインビジネスをはじめる
応援をしている父親がいます。

ホームスクーリング(不登校)の戦略より

不登校である事を受け止めてオンラインビジネスを始める息子さんのように、先を見据えて動くほうが子供のためになります。

不登校の子供を学校へ行かせる事がゴールではなく、

子供を自立させる事がゴールだと私は思っているので。


自立するために、する事は沢山あります。
学校も見据えて、夏休みの宿題にお手伝いと言う名の家事をやらせます。

子供やりませんけど。



夏休みは自立を促すのに、良い環境だけど、数学LOVEクリエーターさんも書いていた

夏休みの宿題の多さ。


私の子供の場合、学校の宿題に加えて
補習授業 クラブ 夏期講習
があるので「遊ばす気がないよな。学校。」とぼやいていました。

夏期講習、子供が友達とやりたいから行くと言いましたけどね。私は勧めてません。

話かわりまして



不登校について色々noteを読みましたが、思っている以上に現在進行形の方が多くて驚きました。

私が読んだ記事の中で、一部ですが不登校について書かれている記事です。

思う事を書く事により気持ちが可視化できます。


辛い経験も、振り返れば、淡い思い出です。


よければ読んで見てください。

やっと書けました

初つぶせん でした!てか、つぶやいます。
つぶやきなら読めるだろうと思った私が甘かった。
そら、読み逃しも出てきます。
次回、できるか?更新か、なんつぶです。

よろしければ、お付き合いください。


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だれか のん🦔秒で読める ありがとうございます😊