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その価格でいいの?価格設定の心理。

今日も笑顔で楽しく!

目に止まって見てくれているアナタだけに、

noteの価格設定で大切なこと」をお伝えします。

価格は500円で販売したいのですが 100円にしています。
理由は、まだ有料記事を買ったことのない人の第一歩として そして有料記事を書く人に「広めたい思い」も書いてるからです。

マーケティング営業で、様々な業種の経営者の方をサポートしてきました。
たくさんのお店の価格設定を見てきてます。
私も飲食店で価格設定をしました。

同じような商品を販売してても価格は店ごとに様々です。
なぜその価格にしてるのでしょうか。

まず売上はどのようにして決まるのか。
売上=単価×客数で決まります。

今日はこの単価「 価格設定 」のお話です。

有料noteを書いたけど価格はどうしよう…。
周りに合した方がいいのかな…。
安い方が買ってもらえるかな…。

価格を決めるときは色々悩みますよね。

今日は価格設定で大事な3つのことをお話します。
・価格はどうやって決めてるのか。
・何が高くて何が安いのか。
・価値ってなんだろう。

他の業種例もふまえて、noteの価格設定についてお話していきます。

この記事を読んでほしい人
・有料記事を出そうと思ってる人
・価格設定に悩んでいる人
・価格を上げたいと思ってる人
・収益を上げたい人

ぜひ読んで悩みの解決に繋げてください。

今回の記事には、たくさんの有料記事を出してる(出したい)noterさんやお世話になってるnote株式会社の為にも広めたい思いも書いてます。

今日の缶ジュース代だと思ってご覧いただけたらと思います。

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