Samsung Notesで英語日記が進化しました 55歳昭和女のわたし、タブレットに感動する
数日間、ルーレットの試験勉強をしまくっていたので、試験翌日の日曜日は久しぶりにのんびりした1日でした。
とはいえ、朝5時起きからの英語学習はいつも通りです。
のんびりしていても、頭の中では
「どう英語を頑張るか?」
「どう体脂肪を減らすか?」
「どうやって人生を楽しむか?」
悩みという名の妄想が尽きません。
やりたかったことのひとつに、勉強用に買ったSamsungのタブレットをどう活かすか、というものがあります。
今のところ、きっと機能の2%ぐらいしか使えていません。
25分のポモドーロ用の音楽をYouTubeで流して勉強する。
ハノンとシャドーイングのアプリでリスニングする。
……あと何してたっけ?
もしSamsung Galaxy Tabに心があったら
「くそー、ものたりねぇ!ここのうちは!!」
と怒っているかもしれません(笑)
そして毎日投稿している英語日記。
ChatGPTのマークの解説やコーチのアドバイスと添削など、めちゃくちゃ財産なのに、どんどん過去ログとして流れていってしまうのがもったいない。
なんとか保存しつつ復習できないかと考えていました。
そこでネットで見つけたのが
Samsung Notesの活用法。
今どきの若い子(この表現がもう昭和のおばさんっぽいですね)は、タブレットで授業を受けてSamsung Notesで勉強するなんて、お茶の子さいさいなんでしょうね。
まず英語日記をSamsung Notesにもう一度テキスト入力してみました。
そして、わからなかった単語や大事だと思うところに、手書きで書き込み。
昭和のわたしには、タブレットに手書き入力できること自体がまず感動です(笑)

さらに、音読さんで日記を音声読み上げしてもらい、その音声をSamsung Notesに貼り付けるということもやってみました。
声が色々選べるので、ナンシーにしました。
ケンと共に、昭和英語教科書の先発メンバーですからね。
うはーーー。
まじかーーー。
こんなことできるんだ。
知らないって怖いですね。
人生、間違くなく損していました。

これで自分の日記を、いつでも音声付きで見返すことができます。
なんだか、いろいろ出来ることが増えている55歳。
世界征服もできそうな気がしてきました。
……あ、世界征服の前にルーレットの試験に合格しないとね。
