それはわたし。
どうしてだろう…
わたしのこと?
わたしの気持ちを書いてるの?
おんなじ気持ちなの。
側に居られないと思っていたの。
そんな時は、甲羅の中に閉じ籠っちゃうんだ。
だから
こうして側に居てくれること。
側に居させてくれることが本当に嬉しい。
こころが落ち着くの。
本当は、全部にコメントしたい。
だけど、恥ずかしかったり、人目を気にしたり、怪しいと思われるかなとおもってみたりして、遠慮してるの。他の人に好きなのがバレちゃうかな、とか。
側にいて
側にいさせてくれてありがとう。
私たちはいつでもくっついていよう。
私をあなたのそばに置いてね。
ありがとう。
