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クラス単位ライセンス 宮沢賢治『やまなし』探究(五月・クラムボンの謎編) AI時代に「代用されない力」を育てる、マエの問いかけチャンネル

教科書で一度は出会う名作、宮沢賢治の『やまなし』。

[YoutubeチャンネルURL]
https://www.youtube.com/@mae_toikake?sub_confirmation=1

このワークシートは、YouTubeチャンネル「マエの問いかけチャンネル」の動画と連動し、お子様が「読解し、想像し、理由を添えて自分の意見を書く」トレーニングができるように設計されています。​

人工知能が何でも答えてくれる時代。これからのAI時代を生き抜くには、「AIが将来的にも代用出来ないもの」=「心理を読み解く力」「感性そのもの」が重要です。

【このシートで得られるもの】

​想像力: 物語の細かな描写を感じ取る力

​論理的思考: 「なぜなら〜」という根拠に基づいた説明力

​創造性: 正解のない問いに自分なりの答えを出す楽しさ

ディベート力: 価値観や意見の違う人々と意見を交換し合う、話し合う楽しさ

AI時代を生き抜く人材を育成する「AIが将来的にも代用出来ない、人間の心理を読み解く力」「自分で考える力」「全体像を把握する力」「感性(感受性)」の向上を目指します。

中学受験の国語対策としてはもちろん、家庭学習の「親子の対話」のきっかけ、教育現場の「ディスカッション」「ディベート」の機会として。

PDF形式ですので、印刷して紙で書くことも、iPadなどのタブレットに読み込んでデジタルで書くことも可能です。

先生へ:授業の流れ(45〜50分)
① 朗読を流す(12分)
② ワークシート配布、感じたことを絵と言葉で書く(10分)
③ ペア or グループ「自分にはこう見えた」を共有(10分)
④ ペア or グループで「相手の意見にどう思ったか」
「自分の考えは変わったか」を対話(10分)
⑤ 振り返りを書く(5分)
⑥まとめ

​【使い方】

​印刷して: 学校や塾のプリンターで印刷し、鉛筆で書き込んで使えます。
​タブレットで: iPadなどに保存し、タッチペンで直接書き込むこともできます。

※PDFに答えを書く前に、「覚えた言葉」「ふと思ったこと」「言葉にならないモヤモヤ」を書き出すメモとして、こんなアプリもあります。
もしかしたら、このアプリのNoteにぐちゃぐちゃにメモを書いているうちに、思考がスッキリしてくるかもしれません

▼Standard Notes
​Android版(Google Play):
https://play.google.com/store/apps/details?id=com.standardnotes

​iPhone版(App Store):https://apps.apple.com/jp/app/standard-notes/id1280008542

※実際に使ってみて効果を試してみて頂きたいので、トライアル期間限定価格に設定しております。

【トライアル価格】
現在公開中のこちらは、期間限定特別価格です。
次回作以降は通常価格2万円(1クラス40人想定)となります。

Zoomでの少人数グループセッションも対応可能です!
お問い合わせ → maemae.stories@gmail.com

▽未来を拓く「問いの地図」はこちら

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282字 / 1ファイル

¥ 2,000

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