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【noteクリエイター図鑑】レア度「星11」だと!?営業パパさんの神回企画に乗っかってみたでも、次女が反映されなくて泣きそうな話


第1章:お昼寝時間の奇跡と、カード図鑑へのバトン

子どもたちが「スースー」と可愛い鼻息をしながらお昼寝している、束の間の平和な昼下がり。

私はのんびりとnoteのタイムラインを巡回していました。

朝、私はYuki先生の記事をある程度見て「スキ♡」を押していたのですが、その記事を「もう一度読みたい!」と思ってふたたび開いてみたのです。するとどうでしょう。そこには、私もnoteクリエイターのバトンを受け継がれているではありませんか!

話題の営業パパさんのnote企画をのぞいてみると、これがまた最高に楽しそう。

「よし、やるか!💪🏻❤️‍🔥」

私はすぐにYuki先生の記事にコメントを残しました。

Yuki先生!こんにちは♪ めっちゃワクワクする企画!!ありがとうございます★ 今子どもたちがお昼寝時間なのでやってみようかな〜? やっぱり【繋がっていく】ってホンマにステキですよね〜! これってあまり出会うことが出来ない学び方だと思います! 午後もガッツレディゴーしていきましょ!🫡💪🏻❤️‍🔥

まだYuki先生からの返信は届いていませんが、まぁ、そんなことはいいのです!

ここで、Yuki先生の記事にあった私に関する一文をぜひご紹介させてください。

メンバー②:島人先生

同じ沖縄の風を感じる(?)熱狂と情熱の教育者、島人先生! 子どもたちへの情熱と現場のリアルを届けてくれる島人先生がカードになったら、属性は間違いなく「炎タイプ」か「風タイプ」のアズ。どんなステータスになるのかワクワクします!


うん、これはもう、やるしかない!



第2章:星の数は「11」!?幻級カードの爆誕と、消えた次女の謎

営業パパさんの記事を拝見して、レア度の仕組みをナルホドと理解しました。


  • 星1〜4:伸び代がある

  • 星5〜10:かなりレア

  • 星11〜12の幻級:観察点が極めて少ない、いわば都市伝説枠

「私は★1万くらいがいいなぁー……いや、それでも足りないやないかい!」

「この私が1万以上ないと、世間のバランスはどうなってるんや!」

そう思う人が多発すること間違いなしです。なぜなら……。

  • 6人の子ども(しかも双子2組)と2ワンズの計10人家族なんて聞いたことがない!

  • 教員歴3年目で5つの主任を兼任(しかも校長先生と教頭先生のご指名!)

  • 身長209cm体重150Kg(こんな進撃の巨人に出てきそうな人、今まで見たことありますか? ないですよね笑)

私は自信満々で、プロンプトをChatGPTに送り、生成されるまでの1〜2分間、「まだかなまだかな」とワクワクしながら待ちました。

「おっ、完成したな!どれどれ……」

……★11個!?

ワーハッハッハッハ!

ハッハハハハッハハ!!

すいません、あまりの衝撃にちょっと頭がおかしくなりました笑。

慌てて頭のネジをドライバーで付け替えて画面を二度見します。

「あれ? よく見ると、子どもが5人しかいない……?」

はい、そうです。我が家の子どもは6人です。

「まぁまぁ、落ち着きたまえ」と自分に言い聞かせ、「AIだから仕方ない、愛嬌、愛嬌!」と納得させました。でも、幻級に選ばれたこと自体が嬉しいのは変わりません!

営業パパさんの記事には、こう書かれていました。

「もし自分やお友達のカードが幻級だったら、ぜひ、見せてください。私も見つけたら、全力でニヤニヤしに行きます」

第3章:指名リレーと、本当は誰にも言えない「ヤバい失敗談」

さてさて、そろそろ次のステップへ進みましょう。

①の指名リレーの時間です!私が厳選して見事に選ばれた3名の方はこちらです⬇

1人目:たけ先生のnote

たけ先生はとにかく熱いんです。しかも、電子書籍を出版しています。そんなたけ先生がカードになって欲しい1人目です!

2人目:megane先生のnote

megane先生はとにかく学びになる記事を投稿してくれるんです。noteでめっちゃ頑張っています。そんなmegane先生がカードになって欲しい2人目です!

3人目:すいません、選べませんでした!でも、これだけは言わせてください。ぜひ、この記事を読んでくれたあなた自身にも、この企画を体験してほしいのです!

第4章:【大笑い注意】現役教師・比嘉優志のガチでやばい失敗談5選

ここからは、とても長ーい「おまけ時間」です。

冒頭で「頭がおかしくなりました笑」と書いた私ですが、そんな私がアホすぎて本当は誰にも言えない、現役教師のガチすぎる失敗談を5つ大公開します。ぜひ、大笑いしながらお読みください!

やっぱり失敗談というのは大事です。恥ずくて格好悪いからあまり世に出てこないけれど、失敗談から学ぶことってめちゃめちゃ多いんですよね。私の失敗が、皆さんの教員人生や毎日の生活のスパイスになれば幸いです。

1. 卒業記念品の「配布忘れ」

プリントや宿題の配り忘れはどの先生もありますが、一番やばいのが「卒業記念品」です。

卒業式が終わり、教室で「じゃあ解散だぜ!」と感動的に締めくくろうとしたその時。

「ゆうじ先生、あの、卒業記念品をもらってないんですけど……」

保護者の方々も泣いていた感動の空気が一瞬で凍りつきました。危うく最後の感動を台無しにするところでした!

  • 予防策: とにかく、きちっと目に見える場所に置いておくことに尽きます。

  • もし配り忘れてしまった場合の対応: 自分のハイエースのチャイルドシートに乗せてでも、30人以上の全家庭に直接お詫びと配達に行くべきです。保護者に取りに来させるなんて失礼すぎる!全家庭を回るのに3時間かかっても、直接届けに行くのが私のポリシーです。

2. ダンクしてリングが大破

子どもたちとバスケをして遊んでいたときのこと。中学男子バスケ部キャプテンだった私は、子どもたちの前でカッコつけようと、琉球ゴールデンキングスの選手の真似をして勢いよくダンクを決めました!

……バキン!と音がしてリングが真下にだらんと折れました。

音楽の専科の授業の隙に、インパクトドライバーと脚立を持って駆けつけましたが……よく考えてください。私の身長は209cm、脚立の高さは190cm。合わせて390cmの高さでの作業は、文字通りガチで恐怖でした。

  • 対策: 小学校の体育館で大人がダンクの真似をするのは絶対に禁止です(特に私ですね笑)。

3. 修学旅行出発の朝に大寝坊

去年の6年生の修学旅行の朝。朝の集合は7:50、出発は8:15でした。

目が覚めたら……なんと朝の7:45! 自宅のリビングの床で寝てしまっていました。

カバンの準備も着替えも水着の用意もゼロ。昨日の服のままバイクをぶっ飛ばして滑り込みセーフでしたが、昇降口から離れた水道で隠れて頭を洗い、シャンプーまでしていました。

  • 対策: 皆さん、夜は早く寝て目覚ましをしっかりかけましょう。

4. 卒業式の指揮者で頭が真っ白に

卒業式で合唱の指揮者に立候補したものの、練習を重ねた本番のクライマックスで突然頭が真っ白になり、手がピタリと止まってしまいました。

保護者も教育委員会も来賓、全員が見ている前で盛大にテンパっている姿が動画として永久保存されてしまいました。今思い出しても冷や汗が止まりません。

  • 対策: 身の程をわきまえましょう。得意なことは得意な人に任せるべきです。

5. チョンダラーが1人休み、担任が急遽代役に

運動会のエイサーで、メイクをして準備をしていたところ、「先生!チョンダラーの子が1人体調不良でお休みです!」と声がかかりました。

私は自分のハイエースに積んでいた自前のチョンダラー衣装に着替え、まさかの教員自ら演舞に出場! 子どもたちからは拍手をもらいましたが、観客席からは「キャー! やめてー! こわいー!」という悲鳴が上がりました。

  • 対策: 教員はチョンダラーの子が休みでも自分で代役を務めてはいけません(当たり前ですね笑)。

おわりに

誰にでも失敗はあります。それは仕方のないことです。大事なのは、失敗したときにどう挽回するか、そしてそれを笑いに変えて前に進む力です。

比嘉優志教育研究所では、これからも学校現場のリアルと笑顔、そしてクスッと笑える日常を全力で発信していきます!

年内フォロワー1000人、そして1万スキという大きな目標に向かって、私はこれからも全力で走り続けます。この記事を読んで「元気が出た!」「面白かった!」と思っていただけた方は、ぜひ「スキ(♡)」と「フォロー」をよろしくお願いします!あなたの応援が私の毎日の原動力になります。

それではまた、明日の熱い記事でお会いしましょう!ガッツレディゴー!🫡💪🏻❤️‍🔥


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