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作者の皆さまへ

作品との出会い

これまで、一人の読者として
noteにある幅広いジャンルの
記事を読んできました。

詩、現代詩、自由詩
詩のようなもの
散文、エッセイから小説まで…

私は専門知識が乏しく
各ジャンルの明確な境界も
わからないのだけれど

素直に好きだなぁと感じた作品に
「スキ」してます。
フォローもさせていただいたり。

この作品を自分の声で
朗読してみたら…と勝手な妄想も。

言葉を綴る作者の皆さまへ

恐縮ながら、ぜひ私のアカウントで
読ませていただけないでしょうか?
と、お願いに上がるかもしれません。

その際はメッセージをお送りします。
(またはコメントやご指定の連絡先へ)

著作権については承知しております。
クレジット表記やタグ付けなど
ご指定の形式で記載しています。

作者の想いや世界観も大切に
一つひとつ丁寧に
想いを繋ぐように
ことばを声にのせて
映像化して発信します。

もちろん、そのようなカタチで
作品が読まれることを望まない方も
沢山いらっしゃると思います。

その場合は遠慮なくお断りください。

心の中で静かに読む、黙読するものとして
綴られた作品であれば尚更。

声と作品イメージの相性もあります。
私もそれを大切にしたいです。

声は唯一無二

アナウンサーさんのような
美しい発声、発音ではないし
声優さんのような
多様な表現力もありません。

ただ、声は唯一無二であり
同じは存在しません。

誰かのように…ではなく
私は、私らしく表現することに
磨きをかけたいと思っています。

読むきっかけ…↓↓

どうか良いご縁がありますように…
よろしくお願いいたします。
茉依

Instagramはこちら↓↓

最後まで読んでくださり
ありがとうございました♡

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