オープンカフェのような場所を目指しています。
私の主宰するメンバーシップ「人にもお金にも愛される魔法学校」では、毎月2回ZOOMでのおしゃべり会
『次元上昇🕊️カフェ』(←今ネーミング変えました。笑)
を開催しています。
この会で大切にしているのは、セミナーやワークショップとはちがい、私が何かを教える場ではないということ。
仲間たちが行きつけのカフェに集合して、リラックスしてお茶をするようなイメージの会です。
マスター(校長のわたし)やカフェに集った仲間たちと、顔を合わせておしゃべりしたい、という人もいれば、ひっそり別の席で(耳だけの参加で)みんなの存在を感じながら、別の作業をしている人がいてもいい。
一人で静かに過ごす人がいてもいい。
途中で帰る人がいてもいい。
カフェだから、ふらっと気軽に立ち寄れて、どんなカタチでの参加でもOKというのが私のこだわりです。

今月も両日ともに10名ほどのメンバーが集ってくれましたが、曜日が異なるのもあり、毎回全然異なるメンバーが集合するのがおもしろい。
似たようなテーマのことを語っていても、その場のエネルギーはまったく違うものになります。

こうして写真を載せると、
「みなさん顔なじみなのかな?」
「繋がりが深いのかな?」
「仲間うちでワイワイやってる感じなのかな?」
と外からは見えるかもしれませんが、
ほぼ毎回、この日が「はじめまして!」の方もいらっしゃいます。
だけど、初めての人が浮いちゃう、みたいなことはまったくありません。
noteを始められたのも最近で、昨日が初参加だったeriさんも
「みなさんとお会いしたの初めてだっけ?」
と思うくらい勝手になじんでしまいました。
みなさん優しい方ばかりで、雰囲気もよくて楽しかったです♥️
もう1年以上のお付き合いですが、会には初参加だったRaMさんも、
ようやく迎えられたはじめましての回。
もっと緊張するかな?と思っていたのですが、不思議とドキドキせず、終始楽しく過ごさせていただきました😊
どんな人でも不思議ととけこめちゃう。
それが、この魔法学校の良さだなと思っています。
「一見さんお断り」みたいな敷居が高いお店のような場所ではありません。
地元の常連さんが、大きな顔して居座っているような場所でもありません。(笑)
魔法学校は、誰にでも開かれたオープンカフェのような場所。
会社員、派遣、契約社員、パート、主婦、自営業、フリーランス……
性別も、年齢も、住んでいるところも、業種や職種もバラバラな生き方をしている人たちの集まるコミュニティ。
「組織への所属」みたいな感じではなく、同じ街に住んでいる住人のようなイメージです。
メンバーたちからは
・「このままの自分でいいんだな」と思えて居場所が増えた感覚がある
・べったりしすぎない、干渉しすぎない程よい距離感が心地よい
そんなお声もいただいています。
そして、みんな自主的に楽しく活動をされている方たちばかりです。
望さんは、【魔法学校便り】と題して、いつも学校のお便りを書いてくれています。
やさしいクラス担任の先生みたいな望さん。ありがとう!
ミュージシャンとしても活動しているまいけるさんは、なんと魔法学校の校歌をつくってくれました!
すごすぎませんか?(笑)
他にも個性や才能豊かなメンバーさんたちがたくさん集ってくれています。
同じジャンルや職業の枠を超えて、いろんな人と関わって自分の世界を広げたい。
働き方や生き方の幅を広げたい。
孤独になりがちなnoteでの「発信」をもっと楽しく進めていきたい。
そんな人にオススメの場所ですよ。
