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「環境」が、あなたの夢の実現を加速させる


今日はこれから、毎月開催している、メンバーシップ魔法学校のZOOM会です。
これまで参加してくださったメンバーさんたちの声はこちらに。


noteを書いている人のなかには、

「好きなことを発信してお金に変わったらいいな」
「自分の人柄や作品が好きだから買ってくれるファンが増えたらいいな」
「有料noteやKindleを書いてみたい!」
「発信をライフワークにしていきたい」

こんなふうに思っている人も多いのではないでしょうか?

でもそれと同時に

「いやいや、好きなこと書いたって売れないよね」
「売れるものを商品にしないとダメだよね」
「私に有料noteやKindleなんてハードル高すぎる」
「発信だけで食べていけるなんて、そんな夢みたいな話…」

そうやって否定して打ち消してしまう人が大半なのではないかと思います。

最近、noteと合わせて実験的にThreads(スレッズ)での発信も毎日つづけていて。

「noteを書きたい」とか「初めてnote書いてます」みたいな方に、コメントでnoteの良さをお伝えしているのですが←

ひとたびnoteを離れると、noteの街や魔法学校の中では当たり前になっていることが、まだまだ世間では当たり前じゃないんだなぁと気づかされます。

魔法学校のメンバーたちは、続々と自分らしい発信を通して、有料note販売やKindle出版を叶えています。
そして、仲間やnoteの街の人たちに対しても、その人の生き方が「好き」とか、この人を「応援したい」と言った気持ちで、有料記事を購入・チップを贈ることをされている人たちが多いと思います。

こういう環境に身を置くことって、ものすごく大切だなと思っていて。

自分がいる環境を変えるだけで、世界の見え方がガラッと変わるのです。

外の世界にいたときは、「絶対無理だ!」と思っていたことが、環境を変えるだけで「私にもできるかも?」とマインドが変化していくのです。


たとえば、1年前にはまだ「発信すること」それ自体に抵抗があると言っていたメンバーyu-miちゃん。
その3ヶ月後くらいにnoteでの発信をスタートして、そのまた3ヶ月後には有料記事をリリース!さっそく購読もされていました。

ご自身では「まだ1記事しか有料note書けていないし」と謙遜されていたけど、数ヶ月前には「発信する」ことでさえ抵抗していたのですよ。
ものすごい変化じゃないでしょうか?

そして個別コンサルを受けてくれた後、今では定期的に有料記事を出されています。

メンバーさんの中には、Kindle出版をされている方や、「私にもKindleが書けるかも?」と思って準備をし始めた方も!

自分ひとりで孤軍奮闘するよりも、追い風に乗るように軽やかに次元上昇していける魔法の学校だなぁと、我ながら誇らしいです。
それもこれも、支えてくださっている素敵なメンバーさんたちのおかげさまです!

自分らしい発信で、自然と愛と豊かさが巡る世界のなかで生きていきたい方へ。
ぜひ、魔法学校の門をたたいてくださいね。
愛と応援と感謝のあたたかなエネルギーが循環する仲間たちとともにお待ちしています。



ここからは、魔法学校メンバーさんへ

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「信頼され、愛される発信者になりたい」\ 「自分の文章が誰かの役に立って、収入にもなったらいいな」\…

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