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「noteを書く人たちとリアルに交流できる機会があったらいいなと思ってました」

あと2週間後!12月6日(土)開催!
第1回noteクリエイターフェス in Tokyo

先日、ご参加申し込みしてくださった初めましての方から、こんなメッセージをいただきました。

イベントの開催ありがとうございます。
noteを初めて、しばらく経ちますが、noteを書いている方々と
リアルに交流できる機会があったらいいなとずっと思っていました。
お話をしたり、何か新たな発見を得ることができたらと思い、
勇気を出して参加することにしました。

ありがとうございます!


このメッセージを読んだとき、思わずウルッとしてしまいました。

こういう交流会のような形の会は、ただ受け身で聞ける講演会やセミナーなどと違って、主体的に参加する必要がある場です。

知らない人たちしかいない場に、思いきって飛び込むって
どれほど勇気が必要だっただろう。

想像して泣けました。

そして、参加されるみなさんにとって、

リラックスして過ごせる温かな場にしよう!
ステキなご縁が繋がり、深まる場になるよう全力を尽くそう!
「人生が変わった!」と喜んでもらえるような場にしよう!


とさらなる気合いが入りました。


当日会場に足を運ぶ前から、どんな人が参加するのかを知ってもらえたら、参加するハードルが下がったり、緊張がほぐれるのでは?と思い、こんな企画を実施しています。


実行委員のゆうかさんも、こんなことを書いてくれていました。

noteのプラットホームは

誰もがみんなクリエイターとして表現できる場

このコンセプトがあるからこそ、繋がりが濃くなるんだろうなって感じるのです。

だから、クリエイターフェスでお会いする方たちも
○○の人みたいなことでは無くて、○○さんに会える、みたいに

1人1人のキャラクターが思い浮かぶ(しかも文章から)

その文章から滲み出るものって、
形作られたものよりも正直で、よりその人がくっきりするなぁと思うんです。

ゆうかさんのnoteより


ステキなnote仲間たちがたくさん参加される予定です。
ぜひフェス実行委員会のnoteを覗いてみてくださいね。

実行委員のメンバーたちも、発信を通して出会ったことをきっかけに
人生をどんどん変化させている仲間たちです。


あなたの未来を変える扉が、ここにあるかもしれません。

RaMさんからのステキな招待状


まっちゃさんは、フェス公式グッズのレビューを書いてくれています。



ぜひ下の画像をタップして、イベントの詳細をご覧になってみてください。
あなたとお会いできることを楽しみにしています!

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