『【悲報】最近の日本、女性優遇・男性冷遇の流れが限界突破してしまう』の動画を観ました。オススメ度★2

【悲報】最近の日本、女性優遇・男性冷遇の流れが限界突破してしまう

女尊男卑で最適化。これ・・・外国人移民問題と並べて面白いテーマ・現象ですね。
私は・・・各県各市で女性従業員がいる職場といない職場とで、男性労働者の態度や姿勢、また仕事内容の些細な変更点など、女性が間接的に与えた、大きな影響・現象を多々見てきた。
社会全体として見ると、女性を安全圏・安定した職においておく、というのは民主主義先進国なら何処でも選択しがちな結果。政治家や経営者はポイント稼ぎに使える。また実際、女性を組織・労働現場に1人置いておくだけでその場の会話パターンや関係性等が全く変わるという法則性もある。
一方で、動画にもあるように女子枠が理由で漏れる男性も出てきますと。
2000年代後半から・・・かな。これについてたまに考えてる。
多くの女性が安全圏・安定した職に長く所属し続けることのメリット・デメリット。その内容なのですが、2020年代中盤・後半以降と、それ以前とでは結構内容異なるものなのかもしれないなと最近。
その内の一つだけ語りますと、①連携②安定③達成率。この①②③が、女性が全くいないチーム・組織と比較し、強調/更新される頻度が高まるのではないかなって・・・。つまり安定した組織、安定すべき在り方、こういったものの定義が狭まる。或いは、完璧により近しくなる。そこ(の現象/結果それ自体)に「待った」を掛けられる男性が100/100人もいない・・・というケースも、47都道府県で多く出てくるかと。このチャンネルの、過去動画でも1,2度触れられていたようなのですが、女性ばかりの島というものがあって、そこでは女性同士が連携し合うより、派閥発生とか喧嘩等が生じやすいというデータがあるようで。それが日本の職場でも多々起こってくると。あ、女性がそのような気まぐれムーブを起こすぞって言いたいわけじゃなくて、もうだいぶ日本人男性の数割は、私からすれば女性みたいなものなので、女性も男性もそうなるんじゃないかなと見ています。もちろん、真逆のケースも多いと思いますが、余裕が無い、皆が不景気の時代では前者の事例の方が多いかなと。
ただ、女性のみ4時間労働であるとか、週3-4勤務で宜しいとか、そういう条件下ならまた、話は違ってくる場合もあるのではないかと。
私が何故、経済資本が肥大化した日本を「女性型」だと形容するのかと言いますと、それには理由がありましてその内の一つが、あたかも日本の政治家・富裕層・大企業社長の精神、脳構造は、その①連携②安定③達成率といったものが女性的な思考・構造によって強調/更新されるものであるべき…というものに近しく、それでいてその時代が長期化していると。案外男が全ての職場・組織を盤石なものに仕上げている・・・その構造・状況が2020以降6年以上続けられているというものばかりでもなく、結構な割合では女性的な思考・構造で無駄に続いてきているだけだった、と見る事も可能かと。

@ややけけ-t7u

7 日前

日本は国をあげて男性差別しているからな。 法律も女性優遇だらけで、証拠が無くても女性の言い分だけで男は簡単に逮捕される。 政府は女性活躍推進とか寝ぼけた政策するから、能力の無い女性達が管理職や政治家とかホワイトカラーの楽な仕事に付けるよう優遇し、国力を低下させる。 大学受験の女子枠とか、女性トイレの混雑解消とか。 いつも配慮されるのは女性だけ。 メディアも女性ウケを気にして、いつも男は悪者や笑い者扱いの番組やドラマばかり流す。 入浴や着替えの場でも、男性の裸は全裸まで平気で公共の電波で放送する。 つまり「男には人権が無い」という扱いを日本という国は社会全体で平然と行っている。 女性優遇、男性蔑視の世の中になればなるほど、ますます女憎しの男が増えるし、少子化も進む。

↑良い文章だ。女性が家庭ではなく、決められた職・組織に、長くその肉体・能力を預けている。それを、生物学的・社会学的にみて、「成功している」と定義出来るものなのか。これは感情論ではない。例えば、それぞれの地域の求人情報誌。または、ネット上の「〇〇県〇〇市・求人・バイト」等で検索して出てくる結果。また、その仕事に採用され易い男性と女性の割合。地域にある雇用の中身を紐解くと、そうやってある程度は可視化・数値化は出来る。女性がある意味、感情・自然・教育・連携といった能力を、先進国アメリカ・イギリス・日本等では封印されてしまっている・・・ある種の、政治家・資本家所属という枠組みが長く続ていると考えれば、このコメント主の言う国力低下は実際起こり得る。だが、女性の雇用、女性の優遇というものを冷静に客観的視できる日本人男性は未だ少ない。女性差別・区別云々以前の問題として、女性を長く社会に縛り付けておくこと自体が誤りだったのかもしれないですね。政治家・経営者の思考とは真逆のものですが。

@無色透明-l3b

7 日前

そうそう、加えて、テレビのドラマやバラエティーの「男性が悪者·笑い者」について、民放はバカバカしくて視なくなったので、NHKだけになるけど、例えば、朝ドラ。夫は頼りなくて、妻はしっかりしている構図。これって、今も昭和も変わらない。「笑い者」は民放では相変わらずらしいね。だから、男性は飲み会などで、令和の今も、ピエロになったり、自虐ネタを言ったりで、サ―ビス精神を発揮して盛り上げ役をやらされるんだね。女の多くも盛り上げ役は男の役割と思い込んでいる。昭和と変わらない。

↑テレビ・オールドメディアはあるよねー女性優遇、男性叩きの風潮が。あれって、女尊男卑の思想というより、もう少し別の物かなって。酔いというものがある。宗教属性としてもいいですが。春の状態を長く継続させておく場合、プライドとか意志力というものは邪魔になる場合が多い。殆どの酔い・宗教を優先する組織というものは、ある種、狂っているwでもまあ、それで角が立つ状況を数十~数百潰せるのですから、当人たちにとっては良い事なのかもね。

@ややけけ-t7u

7 日前

日本の男性差別はテレビやマスコミが一番の元凶です。 テレビのバラエティ番組やドラマは、女性から男への暴力や暴言、セクハラは普通に放送されています。 バラエティ番組やドッキリで笑い者や馬鹿にされるのも男ばかり。 男の女性への犯罪は繰り返しニュースやワイドショーで流されるが、女性から男への犯罪はほとんど放送すらされない。 温泉や脱衣場などプライベートゾーンにまでカメラが入り下着姿や全裸までボカシを入れて放送されるのも男。 男女逆なら許されないことを平気でしているのはテレビ局やマスメディアです。 男性の人権を軽視し、男性を侮辱した男性差別・蔑視を行うテレビ局やマスメディアにはクレームを入れて、BPOへの通報や人権団体への報告をすべきです。 今後、日本の女性優遇・男性蔑視はさらに加速すると思われます。

↑あ、東京メディアね。信仰・・・と呼べるレベルwwそうそう、馬鹿にされ慣れた男芸能人って、あまり突出したネタ・芸というものを数年後、十数年後に出してきたりしてませんね。法則あるかな。

@香川圭吾

7 日前
結局女性枠を創って何がしたいんだろう? その先のビジョンがまるで見えない。

↑ビジョン。女性が現場に立って物事を明確に捉え、それを言語化して、組織や制度が変わり易くなる。或いは、そのまま甘やかされて女王様・お姫様扱いされて苦労してきた男性との性格面での温度差が拡大し、もう同民族なのに別の国・星の人みたいな扱いとなるw会話が通じなくなる。前者に期待かな。男性がその会社で十数年~数十年仕事を続けて体制・制度が変わらないという結果より、女性がその会社で一年~二年仕事続けて体制・制度が変わり易くなるという結果の方が宜しい。ここ(私のビジョン)には4点の見方があって①女性が男性的な存在として扱われるようになる②女性が改革・革命、民主化を後押しする③女性が国家の衰退・崩壊を早める、または感情正義が少しずつ水面下で加速してしまう④男性が枠から漏れ、転職のタイミングを早めてしまう。または貧困・劣化する
この①‐④は、土地によって表れ方が異なるものなのかもしれない。引き続き、注視ですね。ああ、ちなみに私の働いている所では「明確にあったな」と確信に至ったケースがもうここ一か月で2度以上。女性の与える諸々の影響、各現場にて事実ありますね。



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