8日目【ピンクの双子】って何!?と思ったけど、“清濁を飲み込む”ってことかもしれない
トランサーフィン実践マニュアル、今日は8日目「ピンクの双子」。
タイトルを見た瞬間、「誰?双子?ピンク???」ってなったけど(笑)
読んでみたら、ものすごく大事なことを言ってる気がした。
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🩷「今の現実」も、ちょっとだけ愛してみる
この章で伝えたいのはきっとこういうこと?👇
今の現実にある“ありがたさ”に目を向けてみると、
自然と“もっと自分に合った現実”にチャンネルが切り替わる。
つまり、文句ばっかり言ってると、ずっと同じ現実。
でも「まあ、悪くないかも」って思えた瞬間に、
ふっと現実が変わる準備が始まる。
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☯️“清濁を飲み込む”って、こういうことなんだと思った
今日ふと思ったのは、
「清濁を飲み込む」って、まさに今の現実の向き合い方のことかもしれないな。
いいところもあれば、
ちょっとイヤだなって思う部分もある。
でもその両方を、
• 「これはこれで、わたしの今なんだ」
• 「この中にも“ある”がある」
って受け止めることで、
現実がまるっとやさしくなる気がした。
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🌗陰と陽、清と濁。どっちもあって、わたしの世界
ありがたいこと、しんどいこと。
うれしい気持ち、イラっとすること。
そのどっちも、わたしの内側にある。
だから、どっちもあっていい。
“今ある現実”をまるごと受け入れながら、
「じゃあ、次はどんな世界を映してみたい?」と自分に聞く。
それが、チャンネルを変える第一歩なんだと思った。
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📝今日の実践
☑ つい出そうになった文句を「でもここはありがたい」と言い換えてみる
☑ “今あるもの”と“本当はこうなったらいいな”を両方ノートに書く
☑ イヤなことの中にひとつ良い面を探してみる
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🎯今日のまとめ
現実は、清も濁もぜんぶ含んでる。
それを飲み込んだとき、世界がやわらかく、優しく変わり始める。
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🎮1週間続けてみて、ふと感じたこと
こうして毎日ちょっとずつ実践してきて、
ふと気づいたのは、
「わたしは今、自分という人生のゲームを、
外から眺めながらプレイしてる感覚がある」ってこと。
これまでは、起きることにただ振り回されて、
ゲームの中で右往左往してた。
でも今は、ほんの少しだけ、
“コントローラーを持ってるわたし”がいる気がする。
苦手な人が出てきても、
イベントがうまく進まなくても、
「お、こうきたか。さて、どう動こう?」って
“操作する余白”が生まれてる感じ。
もしかして、これが「目覚めてる」ってことなのかもしれないな…。
コントローラーを持ったわたしこれからどうなる??
つづく▶▶▶
