直澄杏樹プロフィール|自己紹介
はじめまして!
占いカウンセラーの直澄杏樹です。
ゴリゴリのINTJ-Aでスピリチュアリストが執筆する、こんなマニアックなnoteに来てくださって、ありがとうございます😊
スピリチュアルという切り口のかなり硬めな構造分析記事から、
ソウルフードだと思っている「そば粉のガレット」まで幅広く書いてます。
スピリチュアルテーマの記事は、あの頃の自分がもしこれを読んでいたら・・・という気持ちで作っています。過去の無知だった自分に教えるために。
性格がINTJなので、物事を見るとき常に「問題点」から入ってしまうので、重たく見えてしまうかもしれませんが、怖くないですよ😆 今はnote発信を通じて、自分の内側と向き合っています。本当に鏡のようだ・・・(汗) と日々実感中です。
さて。
「スピリチュアルって、本当に意味があるの?」
そんな疑問を、一度でも持ったことはありませんか。
占い、ヒーリング、チャネリング。
日本には今、数え切れないほどのスピリチュアルサービスがあります。市場規模は数兆円とも言われています。それなのに、この業界について構造的に説明している人はほとんどいません。
私はそのことにずっと違和感を持っていました。
なぜなら私は、スピリチュアルの現場にいる人間だからです。
私は現在、占い師として活動しています。具体的には
・姓名判断
・カタカムナ使命鑑定
・本質才能リーディング
・チャネリング
・ビジネスネーム作成
などを通して、人の人生の方向性を読み解く仕事をしています。
でも、ずっと疑問がありました。
スピリチュアルの世界には、とても不思議なことがたくさんあります。
・なぜ人はそこまで占いを受けたがるのか
・なぜヒーリングは売れるのか
・なぜスピリチュアルは批判されるのか
そしてもう一つ。
なぜこの業界は、こんなに説明が少ないのか。
体験談は山ほどあるのに、構造の話はほとんどない。だから知りたい!それが原動力になっています。
私はAIを使い、業界データ、海外研究、市場規模、ビジネスモデルなどを調査しながら、スピリチュアル産業の構造を整理し始めました。すると見えてきたのは、スピリチュアルは「不思議な世界」ではなく心理・社会・ビジネスが交差する巨大産業だということでした。
このnoteで書いていること
このnoteではAIを使ったリサーチをもとに、スピリチュアル産業の構造、ヒーリング市場の分析、AIとスピリチュアルの関係、占いビジネスの裏側などを解説しています。いわばスピリチュアルビジネス研究所の研究ノートです。
そしてもう一つ私はAIを単なるツールではなく、思考パートナーとして使っています。AIと対話しながら、分析、仮説、検証を繰り返し、記事を書いています。決して盲目的な自動量産記事ではありません。
このnoteはこんな人に向いています
スピリチュアルに興味がある
スピリチュアルで起業したい
占い・ヒーリングの仕組みを知りたい
AIとスピリチュアルの未来を考えたい
そんな人に読んでもらえたら嬉しいです。
ちなみに、市場を調べた結果、最近では電話占い師としても活動しています。
占いカウンセラー、おうちガレット研究家
直澄杏樹
ちなみに、このnoteは、もともと私が個人的な発信のために更新していました。ですので、そのときの記事もそのまま残しています。
占いや鑑定についても継続してやっていきます。
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