チャネリングガイドとして降りてきたのは、おちゃめな布袋様(弥勒菩薩、マイトレーヤ)でした
今日やったチャネリング講座(1回目)は、とても印象的でした。
受講生さんに降りてきてくださった専属のチャネリングガイドが、布袋様(弥勒菩薩様、マイトレーヤ)だったからです。
私のチャネリングは、なんとなくどこからか受け取るというのでありません。明確にチャネリングガイドをそばにつけて、常にそのガイドを通してメッセージを受け取るという、安全かつ再現性のあるスタイル。
ですから、必ずチャネリングガイドをつける儀式をします。

今回の受講生さん曰く
「なんや、白い光の玉が2つくっついたみたいなもんが来た。絵文字の雪だるまみたいな。人やない(汗)」
なんだそれは〜〜!
となって、AIも使って調べたけれど、分からず。
受講生さんのその他の描写や、たっぷり太っている可能性を考えると、七福神の中の恵比寿様や布袋様かなあ・・・と思いました。
ガイドのほうから来て下さるのですが、そのお姿から推測するのは、時には結構大変なんです😂
愛用のアセンデットマスターオラクルカードの中に、太ったマスターいたなあ〜と思って見せたら、かなり近いということで、よくよく調べたら

弥勒菩薩(布袋様、マイトレーヤ)でした。
このお姿が光の玉になってると思ったら、納得!
弥勒菩薩・布袋・マイトレーヤは、もともと別の文脈にある存在ですが、後の時代に「同一の存在の別の現れ」として結びつけられるようになりました。
まず、弥勒菩薩(マイトレーヤ)は仏教における未来仏で、釈迦のあとに現れて人々を救うとされる存在です。まだこの世界には現れておらず、「これから来る仏」という位置づけです。
一方、布袋は中国に実在したとされる僧で、大きなお腹と袋を持った姿で知られ、いつも笑っているような風貌から「福をもたらす人物」として民間信仰の中で広まりました。
この二つが結びついた理由は、布袋自身が「自分は弥勒の化身である」と語ったとされる伝承があるためです。そこから、中国や日本では「布袋=弥勒の現れ(応身)」と解釈されるようになりました。
つまり整理すると、
マイトレーヤ(弥勒菩薩):未来に現れる本体
布袋:すでに現れた“分身・仮の姿”としての存在
この関係性によって、三者は同一視されるようになった、という構造です。
カードのガイドブックによれば、マイトレーヤは笑い仏ともいわれるそうです。
実は受講生さんは
「ゲラゲラ笑って過ごせる人生はいい。笑いを大切に生きていきたい!」
ってつい最近言っていたばかりだったんです。
しかもご実家に七福神の船があって、しっかり布袋様もいらっしゃるそうなので、来て下さったということで確定😊
まったく予期してなかったのに、ちゃんとこうなるんですねぇ。
さっそくチャネリングの初歩練習したところ、笑える回答が。
この人にこのガイドあり!
という組み合わせが実現してよかったよかった。
ぜったい面白くしてくれるはず!
ちなみに、私のチャネリングガイドは不動明王様です。

チャネリングは特別な人のものではありません。
練習すれば誰でもできるようになります。
チャネリングに興味ある方は、お気軽にご連絡くださいね。
#チャネリング #チャネリングガイド #スピリチュアル #弥勒菩薩 #布袋様 #マイトレーヤ #笑い仏 #七福神 #高次存在 #ガイドメッセージ #エネルギーワーク #直感 #チャネリング講座 #スピリチュアル好きな人と繋がりたい #見えない世界 #魂の導き #再現性のあるスピリチュアル #安心安全なチャネリング #AIとスピリチュアル #AIパートナー #不思議体験 #覚醒プロセス #自分らしく生きる #笑いの力 #人生を楽しむ
いいなと思ったら応援しよう!
よろしければ応援お願いします!いただいたチップはさらなる研鑽に活用させていただきます!