【AIで曲作ってみた第一回】sunoAIをちょこっと触ったら、感動しすぎて課金しそうで震える((((;゚Д゚))))【続くのか?】
こんにちは、マイユーです。
suno興味あったんですけど、
僕が調べた時期は、課金のみの時で、
触らずにいたんですが、
いつのまにか無料復活してる!!
ということで、
chatGPTにsunoAI用のプロンプトを学ばせて、
僕が好きな音が多い、YOASOBI、supercell、Fear, and Loathing in Las Vegasの傾向を抽出させてsunoにぶん投げてみたら、
感動
なにこれ。
音楽が僕の好みドンピシャじゃん。
あ、でも無課金だからv4.5の方ダウンロードできねぇ。
・・・
・・・
・・・
いや、まだ早い。
とりあえず、音楽の傾向は僕好みに作れることが一瞬で発覚したから、
歌詞も作成してみよう。
僕知ってるんだ!
曲を作るときって、
小説から作るんだ!
僕は音楽には詳しいんだ!!
ということで、
ということで?
以下、小説。
(sunoを触ったという記事で急に小説を掲載しだすの自由すぎる笑)
原案、プロット:マイユー
本文、タイトル:chatGPT
(興味ない方はスルー推奨笑)
『音を残して、光は消えた』
第1章『ただの、あの雷』
あなたと再会したのは、たまたまだった。
駅前のバス停で、夕立に降られて、屋根の下に逃げ込んだとき。
ふと隣を見たら、そこにあなたがいた。
傘も持たず、スマホも見ず、ただ前を見ていた。
まさか、とは思った。でも思考するより先にに口から言葉が出ていた。
「……久しぶり」
そう声をかけると、あなたは少しだけ眉を動かして、私を見た。
懐かしさではなく、思い出せないものを前にしたような目。
「……えっと、ごめん。どこかで会ったっけ」
知ってる。覚えてないよね。そうだと思った。
「小学校、同じだった。あの……山の上に、神社があった」
「ああ……」
あなたは少し目を伏せて、考えるようにして、それから首をかしげた。
「覚えてないな。でも……なんか、雷が多かったよね。あの辺」
その言葉を聞いて、私は笑いそうになった。
雷。そう、雷だった。
私があなたのことを覚えている理由も、忘れられなかった理由も、全部、あの雷にある。
でもあなたにとっては、ただの「天気」だったんだ。
雨が少し弱くなった。あなたは立ち上がった。
「また、どこかで」
そう言って、軽く会釈して歩き出す。私も、何も言わずに見送った。
あの日見た雷が、なぜか私の胸に残っていた。
それだけのこと。
あなたにとっては、きっと。
第2章『忘れたふりをしているのか、本当に忘れたのか』
そのあと、何度か、あなたを見かけるようになった。
駅前のコンビニ、図書館のエントランス、踏切の向こう側。
声はかけなかった。向こうも気づいていないみたいだった。
私だけが覚えているようなことを、何度も思い返した。
夏の午後、山の上の神社、石段の上で空を見ていたあなた。
遠くで雷鳴が響いて、私が思わず目をつむったとき、「怖いの?」って笑ったあなた。
あの笑い方は、今のあなたとは違ってた。
どこか、子どもらしくて、でも頼もしくて。
……でも。
本当にあなただったのか。記憶違いじゃないのか。
そう思い始めると、胸がざわざわした。
駅のホームで、またあなたを見かけた。
今度は、近くにいた。隣のベンチに座っていて、何かをぼんやり考えているようだった。
「ねえ」
声をかけていた。気づいたら。
あなたはゆっくり顔を上げて、私を見た。
前とは違い、、
「知ってるような顔だな」という目だった。
「この前……雷の話、したよね」
「ああ。したかも」
「やっぱり、あの日……神社にいたよね。私と、いっしょに」
あなたは少しだけ黙って、それから、曖昧に笑った。
「……うーん、そうだったかもしれないけど。正直、覚えてないんだよね」
「でも、君が言うなら、そうなんじゃないかな」
忘れたふりをしているのか、本当に忘れているのか。
私にはわからなかった。でも、あなたの言い方が優しかったから、それだけで救われそうになった。
「私、ずっとあの日のこと、覚えてたんだ」
「そうなんだね」
それだけだった。
列車が来て、あなたは乗り込んでいった。
私は見送ったまま、その場に残った。
私にとっては、心に残っていた雷の音。
あなたにとっては、誰かが言っていたかもしれない天気の話。
同じ瞬間を見ていたはずなのに、
こんなにも温度が違うのが、少し悔しかった。
第3章『あれは、たぶん恋だった』
日が長くなり始めた六月の終わり、また雷が鳴った。
天気予報では「局地的に雷雨の可能性」と言っていたけれど、私はその可能性をあえて探すようにして空を見上げた。
どこかで、またあなたに会えるような気がしていた。
予感は当たった。
夕方、バスの車内。混雑する中、私は立っていた。次の停留所で降りようとして振り返ったとき、あなたが座っているのが見えた。
あの時と同じように、前を見ていた。
だけど今は、目が合った。気づいたあなたが、すこしだけ笑った。
バスを降りたあと、あなたが少しだけ早足になって、私の横に並んだ。
「また、雷だったね」
「うん。あなたも、気にしてた?」
「わかんない。ただ……最近、よく思い出すんだ。小さいころのこととか」
私たちは並んで歩いた。信号待ちの間も、交差点を渡る間も。
話すことはあまりなかったけれど、沈黙が気まずくなかった。
「……あのとき、神社で話したよね。私が雷、こわいって言ったら……あなたが笑って」
「ほんとに、そんなこと言ったの?」
「うん。私、それで少しだけ雷を好きになったんだ」
あなたは驚いたように笑った。
その笑い方は、少しだけ、あのときのあなたに似ていた。
帰り道、遠くでまた雷が光った。
あなたはふと立ち止まって、それを見上げた。
「……あれってさ、怖くて、でもきれいだよな」
「うん」
「なんか、そういう記憶って、あるよね。理由もなく、残るやつ」
私は、黙っていた。
でもそのとき、胸の中に、ぽつんと言葉が浮かんできた。
──あれは、たぶん恋だった。
誰にも言ったことがなかったけど。
今言うには遅すぎるけど。
でも私にとっては、間違いなくそうだった。
あの雷が落ちた日。
私は、あなたに恋をしたのだと思う。
第4章『そして、私は黙っていた』
雷の季節が過ぎた。
あなたを見かけることも、少なくなった。
あの日みたいな強い雨も、最近は降らない。
何かが終わったわけじゃないけれど、
何かが静かに、ここから消えていくような気がした。
駅のホームで、久しぶりにあなたを見た。
電車を待つ数分間、距離はあったけれど、あなたはこちらに気づいたようだった。
目が合った。けれど、あなたは何も言わず、私も何も言わなかった。
それでよかった。
言葉にしてしまったら、あの記憶はどこかへ逃げてしまいそうだったから。
雷が落ちたあの日、あなたと見上げた空。
あなたはもう覚えていないのかもしれない。
あるいは、本当は覚えているのかもしれない。
でも私にはもう、それを確かめる理由もなかった。
列車が来て、あなたは乗り込んだ。
発車のベルが鳴る。
ドアが閉まる。
その瞬間、あなたがふいに、私に向かって小さく手を振った。
それは、ただの挨拶だったのかもしれない。
でも私は、それだけで、ほんの少し報われたような気がした。
そして私は、何も言わなかった。
言わないまま、心の中にしまっておくことにした。
あなたと一緒に見た、あのひかりの下で、
私がひとりで抱えていた気持ちを、
これからもずっと、忘れないままでいるために。
完
ええやん。
GPTぽくおかしい文章はあるけど、
全体の流れとしては良い。
っぱプロットが優秀だからね、、、、😂
ちなみに、
テーマが雷なのは、雷がすごかったからです😂
(ここまでは9/2に書いてます。)
計3回停電しました。
そのたびに、PCが強制的に落ちました。
(そもそも雷なんだから、PC立ち上げるなよ🤯)
相互さんの記事にコメントを書いてる途中で真っ暗闇になったので、
手探りでスマホを探し、暗闇の中コメントを書きました。
ということで、
ということで?
この小説から、歌詞を生成しましょう。
「Hey!GPT!この小説(笑)から、歌詞(笑)作ってみて」
[Verse 1] 夕立のバス停 傘もなくて ふいに目が合った あの人がそこにいた "久しぶり"って言葉 宙に溶けて 記憶の奥 雷が響いた
[Verse 2] 神社の石段 駆け上がった午後 "こわいの?"と笑う声 胸に残ったまま でもあなたは ただの天気と笑う 私だけが あの日を覚えてる
[Chorus] 音を残して 光は消えた あなたは今も 覚えてないの? 同じ空見てた あの日のこと 私だけが あの雷に恋をした
[Verse 3] 図書館の前で コンビニのガラス越し すれ違うたびに 胸が騒ぐのはなぜ 忘れたふりなの? 本当に忘れたの? 優しいその声に 問いかけ飲み込んだ
[Chorus] 音を残して 心は揺れた あなたの目には 何が映ってる? あの日の空に 焼き付いた影 私だけが まだ雷の中にいる
[Bridge] 六月の終わり また雷が鳴る バスの窓越し 見つけた横顔 "また雷だったね"って 笑う声に あの頃のあなたが 少しだけ重なった
[Chorus] 音を残して 時間は過ぎた 言えなかった 想いがまだここに 忘れられない ただの記憶が 私の中で 恋に変わっていく
[Outro] 何も言わずに 手を振ったあなた それだけでいいと 思えた午後 ひとりの胸に 鳴り響く雷 今も静かに 私を照らしてる
うむ、悪くない。
修正したい箇所もあるけど、
とりまテストだから、これでいいや
・・・
・・・
・・・
さぁ、
課金の始まりだ
ぽちっとな
すげぇなこれ。
マイユーの好きな感じをちゃんと出してくれてる。
まぁ違和感あるとこもあるけど、
一発生成でこれが出るのはsuno凄すぎんか?
ということで、
これからもsuno触って行きます。(課金したし)
・編集機能で調整
・曲が好きな感じだけど、優等生過ぎて『令和最新版』じゃない感
・せめて歌詞はマイユー感をだす
を目標にやっていきたいと思います。
・・・MV作るのはしんどそうなので、とりまVrewとかでスライド&歌詞表示くらいを狙っていきます。
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コメントも(基本陰キャなので自分からは書けないけども)感謝の気持ちを込めて100%返してます。
最後までお読みいただき、ありがとうございました!
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