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💐2か月たって気づいて築いた💐noteという学び舎🏫

こんにちは、はるひこです。

皆さん、いつもありがとうございますm(_ _)m
タイトルの通り、noteを始めて2か月が経過しました°˖✧◝(⁰▿⁰)◜✧˖°

「ついこの間1か月記念したばっかりじゃん」
はい、そうです。
以前は発表が遅れたので、ここで帳尻合わせします!
(ネタ切れとかじゃないよ、うん)


さて、2か月たって感じてきたこと
それは…



noteって学校みたい


・・・





うん、意味不明だよね。

ってことで解説していきます(^^♪


私がすっと感じていた「学び」の違和感



皆さんは「自分に合った学習方法」って意識したことがありますか?


書く、読む、まとめる、話す、試す...etc


たくさんあって、中学生くらいから意識する人が
多いかもしれないですね('ω')

で、私は仕事でも専門家としても、専門書を
読んだり、ノート(物理)に書いたり、セミナーに参加したり、人と話したり、師匠に教わったりしてきたわけですが…



「しっくりこない」


もう、ほんとに
お世話になっている人には申し訳ないのですが…


ぶっちゃけ
〇〇大学の▽▽教授が~って
友人に話をされても( ^^)ふーん ってなってしまっていて
(偉大な先生方、ほんとすみません…💦)

もんもんと、専門家としても10年を迎えようとしています…



しかしですね、noteをはじめてみて、
気がつきました。

noteは私にとって、人と遊びと学びを同時に
与えてくれている場所だ!
  と


ふざけながらの私の記事、
みなさん、いつも付き合っていただいて
本当にうれしいです(´;ω;`)


受け入れられるようになってから
加速度的にふざけるようになりました(笑)


それで、こうしたほうが、「学びになっているな」
学ぶことも楽しくて仕方ありません!


知っていることをアウトプットしているのは
もちろんなのですが、そこに+アルファしているため
本棚に新たな本が加わっている、
そんな感覚です。

なので、私にとってしっくりくる学習方法は


「遊ぶこと」



イラスト.くろすマるさん


でした!(小さい子かな('ω')??)


学習スタイル


さて、ここで終わらないのが私のnote!

今回は「学習スタイル」について
アメリカの教育学者、コルブさんの理論を紹介!!


デイヴィッド・コルブの経験学習理論
学びを「経験 → 観察 → 概念化 → 実験」というサイクルで捉える。

昔の学校教育は観察と概念化がほとんどだった。
だから今、体験学習とか、探索学習が大事って言われている、みたい!(^^)!

私のnoteでの体験を言語化すると…

日常の経験→自分を観察してみる→知識と
融合させて概念化する→書いて発表し、実験してみる
(皆さんも協力者です!!)




noteはすべてを内包しているのであーる(^^♪


さらにコルブさんによると

個人の傾向によって学習の向き不向きも以下の4タイプに分けられる。

発散型:感じて、想像して、共感から学ぶ
同化型:読んで、整理して、構造から学ぶ
収束型:考えをまとめ、形にして学ぶ
適応型:動いて、失敗して、体で学ぶ

私の周り…というか、専門家ってどうしても同化型が多い。
読んだ本の量では、もう比べ物にならない人が多すぎ…('Д')

でも、私にはnoteがあるんだ~(*^-^*)

特化したものでなく、noteはすべて使っている


動いて、感じて、読んで、書く(まとめる)
・・・ね!



で、私は特に動いて、感じる、ことが重要だったみたい✨✨
学習にも実体験や感情が大事だよね!
(たぶん、これもMBTIとかとの関連あると思うなあ)





皆さんには、お子さんのも含めて、学習方法に関して、また、コメントしてもらえたら嬉しいです(^^♪

あなたはどうしたら学びやすいですか('ω')??


noteという学校

 

話を戻しますと
ふざけながら、まとめている
それが私にとって、最もな学習方法になっている、ということ

そして、そこには
皆さんという友人、仲間がいる!



はい!これもう学校🏫ですよね・・・!!



私はリアル学生時代は
少し不登校の気もありましたし、
高校は1度中退し、
普通科に再入学しています(異端児)


ですので、学生時代に求めたものを
ここで補っているのかもしれません…!

つまり何が言いたいかというと




「💐ありがとう、note💐」


そして


マガジン登録してくれるあなた!
スキしてくれるあなた!
コメントをくれるあなた!
読んでくれるあなた!
このnoteという学び舎で生きてくれているあなた!


ほんとにありがとう✨✨✨










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