noteの方針について|デザートの雑談枠1(日常)
お疲れ様です.デザートです.
本題に入る前にこの記事を固定にするので,私のプロフィールの詳細を知りたい方は下の記事を読んでいただけると幸いです.
今後の方針
・有料記事:科学的な視点から,日常や人生を少しだけ楽しく変えられる記事(月2〜3本).
・無料記事:雑談(週1〜2本).
・コメントオフなどの理由.について書いています.
↓メンバーシップも始めました.2026/1/15時点
メンバーシップの詳しい情報はこちらの記事を確認してください.
ここから本題.
今回から私があまり考えないで好きなことを発信できる,雑談枠(日常系)を始めようかなと思っています(一方的で申し訳ありませんが).
雑談枠シリーズの位置づけ
主に科学的な視点から,日常や人生を少しだけ楽しく変えられる記事を,分かりやすく有料記事で発信しようとしていました.
この記事では複数の研究論文を整理し,私自身の体験や解釈を踏まえてまとめていますよ.
マガジンに有料記事をまとめています.
私は学ぶことが好きなので,知識を見直せるように保管する場所でもあり,「皆さんにも役立てばうれしいな」という思いで書いてます.
しかし,この有料記事を書くのにそれなりに大変…
ネタ探し,裏付けとなる論文探し,文の構成を考えて実際に書く一連の流れは時間もかかりますし,正直疲れるんですよね.
決してつまらないとかではないですよ.
大変でもやりがいのあることは楽しいですし,書くことに抵抗をなくしたい自分にとって,頑張りたいことの1つ.
(そこまで硬い有料記事を書くつもりはありませんが,比較的考える内容の記事のため重く感じるかも.)
それとは別に休憩がてら,何も考えずに仕事したいときってありませんか?
「あんまり頭使いたくないから,今日は単純な作業しかしたくないな」とか.
雑談枠はただ私の言いたいことを書くだけの記事にしようと思っているので,良い意味で頭を使わないで書いちゃいます.
有料記事にも言えることですが,素直に私は自分の思ったこと,書きたいことを優先するかな.
しかも,noteはそのただ書きたいことを書くのに適していますし,こちらとしても楽しい作業の1つになるわけです.
あと当たり前ですが,無料記事って多くの人に読まれやすいですよね.
私のこれまでの記事でも同様でした.
単純に自分の書きたかった記事を,人に読まれることってうれしいんですよね.
(私のただのつぶやきが多くの人に読まれるかは正直わかりませんが)
マガジンに雑談シリーズ,コンテスト用に書いたものなどまとめています.
noteを始めた大切な理由が,
・文章を書くことに抵抗をなくす練習など
・自分の伝えたいこと・思ったことを書いた記事で読んでもらうことに喜びを感じる
→そのため,自分の書きたいことを優先して書いたうえで,皆さんにも役立ったり,楽しんでもらえれば最高.
・今後は科学的な視点から,日常や人生を少しだけ楽しく変えられる有料記事.
月に2~3本を予定.
知識を扱う内容になるため,少し文章は丁寧で硬くなるかと.
・私の好きなこと(趣味ではゲームの話が多くなるかも)を好き勝手につぶやく日常系の無料記事.
週に1〜2本ほどの更新予定.
最近は私の普段の言葉で書いているので,気楽に読めるかも.
(2026/4 追記)
それとは別にコンテストで有料,無料記事も応募していこうかなと.
コンテストは考えるきっかけ,同じ題材に対して他の人はどのように書いているのか,など発見が多く面白い.
(良い記事を書いて賞をねらうためのもではありません)
コメントに関しまして
あとコメントは基本的にオフにしていくと思います.
コメントをいただくことは本来ありがたいことです.
励みになりますからね.
ただ私の場合,現実では相手の顔の表情や口調からその人の感情を察し,会話をしようと心がけています.
しかし,ネットで文章だけだと相手の表情なども見れず,文章からどのような感情かを察することが難しいです.感情の温度感が分からなくて.
そのため,返信するのに色々考えすぎて勇気というか,エネルギーを使うんですよね.
そこに時間やエネルギーを使いすぎて記事を書けなくなったり,note以外の副業など色々取り組んでいるので,そちらにも影響出てしまうのは良くないと思っています.
現実では知らない人と話すことにそこまで抵抗はないのですが.
ネットコミュ障な私をお許しください.申し訳ないです!
このような理由でコメントなどはオフにさせていただきます.
それでも,皆さんのスキなどは届いています.
本当に感謝しかないのです.読んでくださりありがとうございます.
最後に
気になる方は,まずは無料の雑談記事やコンテストからでも,気楽に読んでいただけると嬉しいです.
読んでくださる皆さんのおかげで,noteを続けるモチベーションになっています.
本当に感謝しています.ありがとうございます.
今回はこんなところで.
また別の記事でお会いするのを楽しみにしていますね.
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私の伝えたいことをしっかり書いて,面白い記事になるように頑張ります.
まだまだ未熟ではありますが,温かい目で見守っていただけると幸いです.