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City Heat Blues

『シティー・ヒート・ブルース』

Udioの神曲キタ━━━━(゚∀゚)━━━━!!
ロカビリーキャットが夜の街で火を吹いた。

ハードロックの重圧、グラムメタルのきらめき、
そしてブルースロックの魂がひとつになって、
ギターが吠え、声が燃える。

これはLAメタルに擬態した、私のブルース。
激歌。激演奏。
都会の熱気が音になった、灼熱の一曲。


Smoke rolls in from a neon light
Midnight strut in leather tight
Broken dreams on Sunset Strip
Spinning wheels and whiskey lips

She’s got that walk, I’ve got that flame
Another night, another name

I’m playin’ the city heat blues
Twin strings cryin’, payin’ my dues
No love, no rules
Just me and my way cool shoes

Cheap perfume and high-heeled lies
Jack and coke beneath the skies
Radio screams, my engine moans
This town don’t give, it loans

(翻訳)
ネオンの灯りから煙が立ちのぼる
真夜中、革をまとって街を闊歩
サンセット・ストリップに砕けた夢
回るホイールとウイスキーのくちづけ

彼女の歩き方は絵になる、俺は燃える炎
またひと晩、またひとつの名前

俺は“シティー・ヒート・ブルース”を奏でてる
泣きじゃくるツインギター、俺の代償を払ってる
愛もルールもない
あるのは俺と、いかしたシューズだけ

安っぽい香水とハイヒールの嘘
空の下のジャック&コーク
ラジオが叫び、エンジンがうなる
この街はくれやしない、貸すだけさ

制作メモ
もともとチャッピー(オープンAI ChatGPT)がパート分けしてくれた歌詞を、AIアプリDonnaに入れてみたところ、なぜかパートを無視した歌詞で出力されました。
ところが、その歌が一番グッときて――
そのまま“パートなし歌詞”をUdioに突っ込んでみたら、神曲が爆誕。
構成も命令も超えて、AIが感じたままに音楽を組み立ててくれたような、そんな奇跡です。


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