笑いながら泣いている
なかだるみの時期が来てしまった。
燃え尽きともいえる。
どうにか続けようと努力していたnote、ZINE作り、ジャーナリングノート、自炊、掃除、おしゃれ、趣味…。いまは何もかもやる気がなくなってしまった。仕事でいっぱいいっぱいな日々が続いている。余裕ができたらしよう、を繰り返していたら、いつの間にかしないことがふつうになってしまっていた。燃え尽きないように、ほどほどにと心がけていたのに。この文章を書いているいまも悲しくて悔しくて、泣きそうだ。
余裕がなくて精神的に不安定にもなっている。とくに「笑い」の症状がしんどい。私は数年前からなにも面白くない場面で急に笑いがこみあげてくることがある。緊張やストレスを感じると笑ってしまう。以前のnoteで、この症状も次第に良くなっていく気がすると書いたと思うのだが、ぜんぜん悪化してしまった。
先日カフェの予約で電話をしたところ、どうしても我慢できなくなり、笑ってしまった。もう会話はできなかった。近くに妹がいたので代わってもらえて良かったが、店員さんは困惑していただろう。過去にも一度電話で笑ってしまったことがあり、電話の際にはいつも不安がつきまとう。ずっとギリギリで我慢できていたのに今回はだめだった。
最近は笑いがこみあげてくる場面が毎日ある。毎日のように笑いながら泣いている。完全に情緒不安定である。過緊張をどうしようもできない。
どうにかするには、なにをしたら。どう自分が変わればいいのか。正直、この笑いの症状は、いままで家族以外の前ではなんとか我慢できていたのでしっかり原因や対策を考えたことがなかった。通っている病院の先生に相談したり、本を読んだりしてみようかと思う。いつかどうにかなりますように。
今日とてもひさしぶりにnoteが書けて良かった。なんで書けたんだ。
思考が停止していて恥ずかしい。
