note記事は”運用”でドル箱になる。あなたの書いた、まるで稼いでくれないnote記事を、AIと二人三脚で、あっという間にドル箱に大変身させる3つの方法。
AIの力を徹底的に借りましょう。
はじめに
こんにちは、マコト先生です。
最初に言っておきますが、僕は商業出版51冊を数える作家です。
これまで出版社から頂いた印税も累計で5000万円を超えています。
10万部以上うれたベストセラーも2冊あり、少しエラそうですが、ソコソコのもんでしょ?


で、今は自身の執筆とともに、
■kindleで本を出したい人のお手伝い
をしています。
僕自身、kindleでの出版もしていて、いくつかの異なったペンネームではありますが、約20冊ほど出しています。
毎月、安定的に10万円~15万円くらいの印税を手にしています。
これ、一度書いてしまえば何もしないで入ってくる金額なので、
ほぼ不労所得です。

また、僕のkindleの作り方は結構、特殊で「kindle向けの原稿」を書くことはほぼありません。
ではどうしてるのか?というと、
まずはnoteに原稿を書いて行きます。
そのうえで、kindleにまとめるという「二毛作」のやり方をしています。
つまり、noteで書いた原稿を、有料NOTEとして販売し、ある一定の期間が経ったら、kindle化して、再び収益を目指す!というやり方です。

そう、二毛作はおいしいんです。
これはnoteとkindleの読者が異なることから発想したもので、仮に、過去にnoteで出した記事でも、改めて手をいれたうえでkindleで出せば、また新たなお客さんが買ってくれるということになります。
理由は簡単で、
noteよりもAmazonの方がはるかに巨大だからです。
これらが相まって、note✕kindleで毎月収益を上げているわけです。
この二毛作、お薦めですよ。
またnoteの話をすると、僕はnoteを2種類の記事で書き分けています。
普通に日々、感じたこと(僕の場合は、kindle出版や出版業界に関するものが多いですが、)そうして書いた記事と、最初から販売を意図して有料化を目指して書く原稿があります。
で、最初は本にするつもりなんて無かった、日々の思いを書いたものが、kindleで本にすると意外と売れます。
なので、僕の場合は、kindleを出す場合、原稿を書く苦労はほぼゼロ!
既存で書いた原稿を編集したり、つなげたり、組み合わせたりして作っているということになります。
これ、実はとてもありがたいことで、しかもnoteの場合は、それぞれの記事に対する評価も、スキの数やプレビューの数で把握できるので、人気のある記事を選んで本にすることも出来る。
これもとてもありがたい機能ですよね。
またどうしてもお話しておかなくてはいけないトピックがあります。
それは、
・noteとグーグルの提携
と、
・コロナの影響
です。
あなたがこのnoteを読んでくれているということは、noteを書いてるんじゃないかと思うんですが、実は
「noteとkindleはとても相性がいい」
んです。
ま、理由はいろいろとあるんですが、面倒なことは置いておいて、ひとつ、決定的な例用を挙げるならば、
■kindleはAmazonの部門なので、グーグルの検索で有利になる
ということです。
以前から、グーグルはAmazonを検索で有利に扱うといわれています。
なので、僕は今、原稿を持っている人には、早期のkindle化を薦めています。
それから、コロナのあおりを受けて、書店で本が売れなくなり枚Sた。
これはもう圧倒的に売れない。
そしてそれに代わって台頭してきたのが、kindleを中心とした電子書籍です。
スマホなどでいつでも気軽に読める電子書籍が重宝されるのは、今や当然のことと言えるでしょうね。
と、ま~長々と話してきましたが、
・noteとグーグルの提携
・コロナ化の影響によるkindleへの読者移行
・noteからkindleへの移行の手軽さ
などが相まって、まさに今が、
■note→kindleへの移行の「旬」
ということができます。

改めて言いますが、
もしあなたがnoteを書いていて、そしてそれが、
「思いのこもった文章」
であるなら、今のうちにkindle化をしておいた方が賢明ですし、
ライバルが参入してくる前に、形にしておくことをお薦めしたいと思います。
note→kindle化は今がベストタイミング、です。
で、この話をすれば、賢明なあなたは、もうお気づきだと思いますが、このnoteのタイトルで言っている、
note記事は”運用”でドル箱になる。
あなたの書いた、まるで稼いでくれないnote記事を、あっという間にドル箱に大変身させる3つの方法。
とは、
「あなたのnoteをkindleで本にしませんか?」
という提案です。
「急に言われても困るよ」
という意見もあるでしょうが、ま~、もうすこし、僕の話を聞いてください。
あなたがまるで知らない、面白い話をしていきますから。
また僕がお会いしてきた方でも、
「noteの記事は結構書いてきたけど、それを本にするってどうやるの?」
「Kindle出版って、ゼロから原稿書かなきゃダメなんでしょ?」
「そもそも、noteとKindleって別モノじゃないの?」
そんなふうに考えて、Kindle出版に踏み出せずにいる人も多いんですが、だとしたら――
それ、めちゃくちゃもったいないです。
だって、すでに書かれた原稿は、すでに立派な“出版資源”だからです。
実は僕自身、50冊以上の商業出版と、複数のKindle本を手がける中で気づいたのですが、noteとKindleは“遠いようで、すぐ隣にある存在”なんですね。
では、どうすれば自分の書いたNote原稿をkindle原稿にすることができるのか?というと、やり方は簡単。
大きくは3つのやり方があります。
noteに書いた記事を、ある3つの方法で処理するだけで、
スピードもクオリティも落とさずにKindle原稿が量産できる
ようになります。
このnoteでは、そんな 「爆速でKindle原稿を作る3つの圧倒的な方法」 をお伝えします。
あなたがすでに積み上げてきたnote記事、
あるいはこれから書いて行こうとする記事、
そのまま“眠らせておく”のはあまりにももったいない。
このノウハウを知って、あなたのnoteが「売れるKindle本」に変わっていく過程を、ぜひ体験してください。

ここから先は
¥ 100
この記事が気に入ったらチップで応援してみませんか?
