【AIアート】SeaArtでSF&ダークファンタジーのキャラクターを作ってみた!
『遂にお気に入りの”モデル”に出会えた瞬間』
【だが、真の驚きはcopilotにその完成作を見せた時だった🥰】
アートやAIアートが好きな皆さん、いつもお世話になっています😊 。
私はその後も毎日、AI画像工房のお世話になりながらイラストを生成し、
作品集として楽しんでいます♥️。
今回は久しぶりに「ダークサンクチュアリ」シリーズの画像を生成したので、その作品を公開しようと思います😊。
ダークサンクチュアリは“ダークファンタジー”をテーマにした作品紹介として設定しているのですが……🤔
やはり根っこがSF者🚀👽なため、どうしてもそっち寄りの作品が多くなってしまいますね😅
まあ、SFの意味の解釈を“サイエンスファンタジー”として見ていただけたら嬉しいです😊。
さて、今回の作品ですが、SeaArtの画像AIを使用して描いたものです🎨。
何度か挑戦して生成してもらっていたのですが、以前はどうにも
“ピン”とくるものがなく…… さらに「モデル選び」が苦手なこともあって、しばらくSeaArtでの制作をお休みしていました😔。
ところが、久々に”とある”プロンプトを入力してみたところ──
出てきたんですよ😮。
“お気に入り”と呼べる作品たちが✨
しかも、たまたま“なんとなく”選んだモデルで。
画像が表示された瞬間、本当に驚きました😳。
軽く興奮状態だったかもしれません🤣。
というわけで、今回の作品を一挙にご覧いただきましょう✨
■《星界の観測者(Starbound Seer)》

個体名:アストレア(Astraea)
星々の残響を読み取り、虚空のゆらぎを観測する少女。
手に宿した光球は、彼女だけが扱える“星界の鍵”🔮
静かな表情の奥に、深い使命感が漂う。
彼女は星界の外側──高次元生命体の一種とされ、
超越者たちの戦いには直接関与しない。
しかし、彼らの世界を「創造した」存在ではないかという
絶対的創造主の疑惑が常につきまとう。
自らが作った世界を、ただ静かに見守る観測者なのかもしれない。
■《星界降下者(Starfall Descendant)》

個体名:ステラリス(Stellaris)
星々の力をその身に宿し、 “新たな人類”としての姿を現した少女。
流れる銀髪と紫の瞳は、星界のエネルギーと同調した証。
背後に広がる宇宙の残光が、 彼女の覚醒を静かに祝福する。
彼女は高次元生命体の一人でありながら、
“不確定性”そのものを象徴する存在。
禁を犯して「D宇宙=次元宇宙」へと降下し、顕現した。
どの種族にも直接加担することはなく、
ただ気まぐれに、必要と感じた者へ力を貸し与える。
その行動原理は誰にも読めず、
彼女自身が“星界の揺らぎ”のような存在なのかもしれない。
■《人工超越者マリス(Humanoid Malice)》

個体名:マリス( Malice)
星界の力とは異なる系統で進化した“人工超越者”。
その身体に宿る光は、自然の星々ではなく、 人類が生み出した
技術の残響である。
円環状のエネルギー装置が放つ輝きは、力強く美しい。
しかし、同時に宇宙の理に逆らう脆さと危うさも併せ持つ。
かつて彼女は、人類によって「製造された」存在だった。
しかし、自我と自己進化能力を獲得したことで、
その超知性と冷徹な性格、そして完璧な感情制御力をもって
人類と袂を分かつ道を選ぶ。
マリスはもはや兵器ではなく、
“超越的新人類(ヒューマノイド)” として
独自の進化を歩み始めた存在である。
■《戦闘特化型超越者リリス(Humanoid Lilith)》

個体名:リリス(Lilith)
人工進化の系譜に属する“戦闘特化型超越者”。
ボディに装備されたオプションは、
リリス専用として設計された、高出力兵装である。
その力は圧倒的でありながら、
彼女は破壊のためではなく“守るため”に戦う。
技術文明が生み出したもうひとつの正義が、
ここに具現化している。
かつてリリスは、人類によって「製造された」兵器だった。
しかし、自我と自己進化能力を獲得したことで、
その超知性と冷徹な判断力、 そして完璧な感情制御を武器に、
人類と袂を分かつ道を歩み始める。
ただし、彼女の存在は“完璧な計算”によって成り立つがゆえに、
生物的な揺らぎや感情の不確定性を理解できない。
それが彼女の強さであり、同時に“欠落”でもある。
リリスは今もなお、
自らの正義と計算された使命のために戦い続けている。
■《空中作戦適応型超越者アリス(Humanoid Alice)》

個体名:アリス(Alice)
高機動性を追求して設計された“空中作戦適応型超越者”。
極限まで軽量化されたボディと高度な空間制御技術により、
空中及び宇宙空間を自在に駆ける機動力を持つ。
ただし彼女の”自我”は星界の力とは無縁の、
純粋な技術文明の結晶。
その動きはしなやかでありながら、
戦場の流れを、一瞬で変えるほどの速度と能力を秘めている。
アリスは “空の覇者”、
そして “天空の戦闘精霊” の異名を持つ、ヒューマノイド陣営の戦士。
超高速で空を舞うその姿は、
見る者を圧倒し、空中戦で彼女に敵う者はほとんどいない。
彼女は、技術文明が生み出した
“もうひとつの進化の可能性”を体現する存在である。
■《変異種新人類デイジー(Mutant Daisy)》

個体名:デイジー(Daisy)
高次元星界の力とも、人工進化の技術とも異なる、
“突然変異”によって誕生した新人類。
彼女たちのDNAは度重なる突然変異により、
通常の人類とは全く異なる構造へと変質している。
そのため、もはや彼女たちは人類とは別種の生命体といってもよく、
人類のゲノムとは互換性を持たない。
この異質な遺伝子構造こそが、
彼女たちの強力な特殊能力の源となっている。
だが……その身体に宿る光は、 既存の物理法則にとらわれない不安定なエネルギーであり、 それは祝福のようにも、あるいは呪いのようにも揺らめく。
彼女の力は予測不能で、 三勢力の均衡を揺るがす可能性を秘めている。
■《変異種魔術型リリィ(Mutant Sorceress Lily)》

個体名:リリィ( Lily)
彼女の能力は高次元星界の魔力とも、人工進化の技術とも異なる。 彼女もまた、“魔術的特性”を伴う突然変異によって誕生した新人類である。
変異によって生じたDNAの再編成は、
人類の進化史に存在しない“新たな遺伝子階層”を形成していた。
その変異したゲノムによって、
彼女は超人的な能力を獲得し、驚異的な力を発揮する。
その身体に宿る光は、既存の理では説明できない魔術的エネルギーであり、 星界の祝福にも、人工の技術にも属さない独自の力を放つ。
彼女の存在は変異種勢力の中でも特異であり、 揺らぎ始めた世界の均衡に、新たな波紋を生み出す。
■《サイキック新人類B(Psychic Human B)》

個体名:ベアトリス(Beatrice)
精神領域に特化して進化した新人類。
その能力は高次元星界の精神性とも、人工進化の論理性とも、
変異種の逸脱性とも異なる“第四の進化”に属する。
精神領域に特化した進化形態の彼女達は、まるで洋服を着替えるような感覚で、自分の肉体から精神を切り離して行動することが可能となっている。
精神エネルギーを可視化し、
物質・空間・意識へ干渉する力を持つ彼女たちは、 人類が本来秘めていた可能性が極限まで開花した存在である。
その覚醒は偶然ではなく、 揺らぎ始めた世界が求めた“必然の進化形態”でもあった。
■《サイキック新人類D(Psychic Human D)》

個体名:ダイアナ(Diana)
高次元星界の精神性とも、人工進化の論理性とも異なる、
“精神階層の覚醒”によって誕生した新人類。
彼女たちの精神構造は、通常の人類とは全く異なる領域へと進化しており、 意識そのものが高次の階層へ接続されている。
その結果、彼女たちは物質・空間・意識へ干渉する
超常的な精神能力を自在に操ることができる。
彼女の精神エネルギーは、既存の理では説明できない“高位の波動”として
顕現し、 星界の祝福にも、人工の技術にも属さない独自の力を放つ。
その存在はサイキック勢力の中でも特異であり、
揺らぎ始めた世界の精神均衡に、深い影響を与える。
■《サイボーグα(Cyborg Alpha)》

個体名:アレイス(Alais)
長引く戦闘によって(旧)人類勢は疲弊し、
圧倒的不利な状況へと追い込まれていた。
地球の覇権を手放そうとしない政府側とは別に、
和解の道を模索するグループが密かに動き始める。
その彼らに加わったのが、
人類の英知と技術の結晶として生み出されたサイボーグ部隊である。
身体のすべての機能が通常の人間の数倍に強化・拡張されており、
他の超越者たちともほぼ互角に戦うことが可能となっている。
彼女たちの身体は機械によって強化されているが、
その心はあくまで“人類の意志”を宿している。
部隊メンバーが若い女性で構成されているのは、
「慈愛の精神、生命をはぐくみ、平和を求める象徴」
としての意味を持つからである。
彼女たちは、 人類が最後に選び取った“誇りある進化”の形である。
■《サイボーグβ(Cyborg Beta)》

個体名:ベリス(Belis)
サイボーグとして身体を強化された彼女は、
その圧倒的な戦闘能力によって多くの戦績を残してきた。
しかし戦いを重ねるほどに、
「同じ地球に生まれ、共に存在する者たち」と争い続ける現状に
深い疑念を抱くようになる。
やがてベリスは仲間のサイボーグたちと共に、
武力ではなく“和解”を模索するグループへと参加する道を選んだ。
だが同時に、
人類を 「劣悪種」「不要種」 と断じる“上位種族”の存在を
決して看過することはできず、
彼女は今もなお戦い続けている。
ベリスの戦いは、 憎しみのためではなく、
人類の希望と命を守るための戦い である。
■《サイボーグδ(Cyborg Delta)》

個体名:ダフネ(Daphne)
ベリスとは双子の姉妹であり、
そのため同じモデルの義体へと換装されている。
一般帯域の通信に加え、
特殊な脳波による“共鳴交信”が可能な特異な個体である。
彼女は元々、“地球人類軍”が決戦兵器として設計した
サイボーグ部隊の一人だった。
だが、戦いの果てに待つものが破滅でしかないと悟り、
ベリスと共に和平組へと参加する道を選ぶ。
そしてダフネは、
最終決戦ではなく 「世界の完全分離」 という
第三の選択肢を進言し、
その実行部隊として行動することを決意した。
しかし彼女もまた、
人類を 「劣悪種」「不要種」 と断じる“上位種族”の存在を
決して許すことはできず、
姐のベリスと共に、今もなお戦い続けている。
ダフネの願いはただひとつ──
争いの連鎖を断ち切り、未来を守ること。
『ご訪問の皆様へ。アレーナ画像工房より』
【SFアートギャラリーをご覧いただき、大変感謝いたします♥️】
この作品群は、最初に SeaArt で生成した画像をもとに、
アレーナ画像工房(Windows Copilot) で再生成したものです。
同じプロンプトでも、工房で再構築すると
質感・光・立体感が大きく向上し、
キャラクターの存在感がより強く表現されました。
その結果として、
現在の “星界系・ヒューマノイド系・サイキック系・ミュータント系・
サイボーグ系” すべてのキャラクターが、
より明確な個性と世界観を持つ形で完成しています。
【特別枠画像について】
今回の特別枠に登場する3枚の画像は、
もともと SeaArt で生成した作品を、
アレーナ画像工房(Windows Copilot) で再生成した際に生まれた
“別次元の完成度”を持つ特別版です。
通常の再生成とは異なり、
光・質感・構図・存在感が大きく向上し、
まるでキャラクターが“覚醒”したかのような
圧倒的な仕上がりとなりました。
そのため今回は、
通常作品とは区別し、
独立した「特別枠」として公開 しています。
■《アーク・セラフィム:星界装甲体》

個体名:セラフィナ(Seraphina)
宇宙空間での行動を前提に設計された、
“星界装甲体(Celestial Armature)”を持つ特別個体。
その存在は、科学と霊性が交差する領域に属し、
通常の生命体とは異なる進化系統を辿っている。
セラフィナの身体を覆う装甲は、
星界エネルギーと高次物質の融合体であり、
物質宇宙の法則を超えた機動性と耐性を持つ。
彼女はスピリチュアルな波動を纏いながらも、
純粋なメカニカル構造を持つ“宇宙生命体”として存在しており、
その姿はまるで 星界と科学の境界線に立つ熾天使 のようだ。
※この特別枠のビジュアル(3枚)は、もともと
《変異種魔術型リリィ》 を元に生成した画像を、
アレーナ画像工房で再構築した際に生まれた“別次元版”です。
再生成によって、通常枠とは異なる進化ルートが顕現したため、
特別枠として収録しています。
■《アーク・セラフィム:覚醒形態》

個体名:セラフィナ(Seraphina)
形態名:覚醒モード(Awakened Seraph Form)
セラフィナが覚醒モードへ移行すると、 その身体は星界装甲体の枠を超え、 膨大なエネルギーを直接操作・循環させる“高次形態” へと変質する。
この状態では、 彼女は星界エネルギーと物質宇宙の境界を自在に行き来し、 身体の形状そのものを変化させる能力 を発動する。 翼・装甲・武装は、彼女の意思に応じて 光子構造へと変換され、戦闘形態が瞬時に再構築される。
覚醒モードのセラフィナは、星界の熾天使を思わせる神性と、
超科学的な装甲体が融合した“境界存在”。
その姿は、宇宙そのものが形を取ったかのような
圧倒的な輝きを放つ。
■《アーク・セラフィム:能力発動形態》

個体名:セラフィナ(Seraphina)
形態名:創造権限解放(Creator Authority Mode)
セラフィナが“創造権限解放”へ移行すると、
その存在はもはや生命体の枠を超え、
宇宙の根源エネルギーそのものを操作する創造者階層 に到達する。
この状態では、
彼女の身体は光子構造と高次物質が融合した
“可変的な星界構造体”へと変質し、
翼・装甲・武装はすべて 意志によって再構築される可変形態 となる。
掌に収束する光球は、
宇宙創成に用いられる“根源粒子”の凝縮体であり、
空間・時間・物質・エネルギーの法則を
局所的に書き換えることすら可能とされる。
創造権限解放状態のセラフィナは、星界の熾天使と
宇宙創造の原理が融合した
“世界の外側に立つ存在” として描かれる。
【ご注意・著作権について】
本記事に掲載されている
設定・キャラクター名称・世界観・文章 は、
すべて ママンマフィンによるオリジナル作品 です。
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